動物の中でもとりわけ
猫が好きです。
好き過ぎてしばしば
自我を見失います。
そして人生の中で最も
関わりの深い動物でも
あります。
おまけに猫のパーツ
フェチです

鼻の下が好き

しっとりしていて
フワッとして…
そこに、そっと私の
鼻先をスリスリ…
しばらくそうしてると
当然『いや~ん』って
されちゃいます。
それでもお構いなしに
強制スキンシップ……
いえ、拷問…虐待?

だって嫌なら逃げれば
いいのにさ~離れない
んだも~ん!!
ん
可愛いすぎるぅ
可愛いすぎるぅ
翻弄されても構わない
…などと私はアホに
なり溺れていきます

今はもう、その愛しい
存在は虹の橋を渡って
しまいましたが
キラキラした宝物の
ような思い出が残って
ます



いつもペタありがとう
ございます

