USJにあった火が出るアトラクション。 この映画を体験出来るというもの。懐かしいですね。もう10年前。まだあるのかは、あんまり気にしてないが、この映画を初めて観たとき、間違えて料理の鉄人を借りてしまったと思った。
よく職場にいるお局さんや、逆に弱 々しい方。誰しも彼女・彼達に怒りを覚えた事はあるだろう。逆に彼らもほかの人物をそういう目で見ているかもしれない。でも、たまにはそういう平和もあっていんじゃないのかな~って映画。
女性賞金稼ぎ。いきなり流血系だが、スプラッター要素は全然ないので見やすい。ちなみにネット検索する時にカテゴリーをしっかり入力しないと、本当のドミノが出てくる映画。
オダギリジョーの「悲しくてやりきれない」に「切なくて」と「痛々しくて」が加わって尿道結石とは違った意味で涙が出そうになるシーンがある。
born to be wild♪~はブォ~~ントゥビ~~ワ~ア~ィな映画。金の出どこなんて何だっていいじゃない。夢見てバイクに跨るぜ!!って雰囲気全開。音楽とファッションが、まさにアメリカって感じ。青物横丁とかにいたら驚くが、アメリカという広大な土地ではこれほどまでにフィットした男達。
電撃ネットワークものではなく、NIRVANAものの映画。あるロックスターの拳銃自殺までの数日を描いた作品。グランジファッション全開。カートコバーンそのものに見えるくらい。









