医師の倉持仁氏のツイッターより。

「1/9はオミクロン疑い9件

 1/10 119件中、陽性9件(デルタ株3名)

 1/11 106件中、陽性17名

 デルタ、オミクロン疑い検査中

 陽性率7.5~16%」

 

この倉持医師のデータを見る限り、明らかに

まだデルタとオミクロン株の感染が混在して

いるショック

 

これを迅速に検査鑑別できるようにしない

まま、自宅療養など弱毒化したオミクロン株

向けの対策に切り替えるのは乱暴過ぎるDASH!

 

また、「自宅療養のコロナ感染者が急増、

11日間で185倍の県も。療養中は何に気を

つければいいの?と、朝日新聞デジタルむかっ

 

何だこれはてなマーク

 

自宅療養で家族がいれば、家庭内感染を防ぐ

のは不可能だし、そもそもデルタ株ではなく

重症化しにくいオミクロン株と確認した上での

自宅療養ではなく、ただ感染者が増えたから

みんな自宅療養させているだけだろうがパンチ!

 

更に、メッセンジャーRNAの技術を開発した

ロバート・マローン博士がスパイクタンパク

のリスクについて言及、とozakago.blog.jpショック

 

スパイク蛋白が注射部位に留まらず、全身に

蓄積して障害を起こす危険性がある、との話

も衝撃的だが、後半では私の危惧する、ワクチン

が変異株を生む危険性も指摘している…ゲッソリ

 

さて、皇族確保策、国会で議論へ。安定的な

皇位継承の具体策は先送り、と毎日新聞むかっ

 

皇族確保の議論など、全く不要DASH!

 

そもそも現行憲法に規定があって必要なのは

皇族ではなく、天皇だけだし、継承は世襲と

決められているだけパンチ!

 

天皇が死んだら誰かその血縁者を天皇にすれば

いいだけの話で、皇族を増やす必要など全く

ないのだからムキー

 

最後に、是枝裕和氏のツイッターより

『放送局と番組が公権力(与野党問わず)の介入

から自らを守る為には、間違わないことも大切

ですが、間違った時どうするかがより大切です。

そうして、きちんと自律した放送局が公権力と

馴れ合わず、対峙する、その緊張関係が民主主義

の成熟に資するというのが、放送法に書かれた

「不偏不党」の趣旨です』

 

この真っ当な言葉は、今のNHKや民放などの

放送局は勿論、新聞を含めた日本のマスコミには

全く不要DASH!

 

彼らは、公権力の介入から自らを守る為に、

公権力=政府や与党に逆らわずにへつらう事

しか考えていないのだからパンチ!