総裁選出馬の高市早苗氏のネット人気が急上昇、

「軍師」には安倍前首相、櫻井よしこ氏も、と

AERA dot.むかっ

 

この記事もそうだが、日本のマスコミは全て安倍

や櫻井など、本来は「極右」というべき所を

「保守」と、全く間違った表現をしているのだから、

話にならないDASH!

 

また、総裁選で石破元幹事長の支援が決まり、

最有力候補に浮上した河野行革担当相。すると

常に政権のそばに身を置いてきた「政商」

竹中平蔵パソナグループ会長が、恥も外聞も

なく、「脱原発」が持論の河野氏に猛アプローチ。

東京五輪に続き、また我田引水を狙う気で

しょうか、と日刊ゲンダイDIGITALむかっ

 

竹中平蔵は別に恥も外聞もなく、河野太郎に擦り

寄った訳ではないDASH!

 

自分が儲けられる、アメリカの言いなりでネオリベ

の首相としては河野が最適だし、そもそも河野

の脱原発など嘘っぱちなのだからパンチ!

 

さて、厚労省の分科会で3回目の追加接種の必要性

が了承されたコロナワクチン。効果を再び高める

ことを期待したもので、政府は年内の開始を目指す。

一方、接種間隔などはデータが十分でないとの

指摘もあり、各国で判断が割れています、と毎日新聞むかっ

 

これで得をするのは製薬会社だけで、これこそカネの

無駄遣いだし、無駄に副反応の機会を増やすだけDASH!

 

集団免疫にも、感染予防にもならないワクチン接種は

もう止め、重症化防止でもワクチンよりも有効な

感染者への抗体療法薬だけにすべきだパンチ!

 

最後に、禁断の麻薬「アヘン」とともに滅びた満州国

の「裏社会」を描く「満州アヘンスクワッド」。

18日よりWEB連載からヤングマガジンに移籍

したことが発表された、と現代ビジネスむかっ

 

面白そうな漫画ではあるが、安倍の祖父の岸信介を

市販の漫画雑誌で一体どう描くつもりなのだはてなマーク

 

満州国、そしてアヘンの元締めは岸やったんやぞパンチ!

 

事実、政治漫画「疾風の勇人」は戦後の岸の暗躍

に触れ、即刻、連載中止になったし、そんな事が

平気で罷り通るのが、この国なんやぞプンプン