ワクチン2回接種後の制限緩和、専門家間で

賛否、分科会の提言案判明、と毎日新聞ニュースむかっ

 

イスラエルやイギリスの例などを見ても明らか

だが、ワクチン接種以外の対策を一切しない

まま、こんな事をすればただ感染拡大が

止まらなくなるだけの話ガーン

 

集団免疫は勿論、変異株の出現で感染予防すら

出来ない以上、もはやワクチンは新型コロナ対策

の切り札ではない、と認めるべきだろうパンチ!

 

また、緊急事態地域で酒提供、時間制限も緩和…

ワクチン接種進めば10〜11月にも、と読売

新聞むかっ

 

ワクチン接種だけで新型コロナ感染状況が打開

出来ないのは、もはや明らかなのだから、これは

希望的観測以前のインチキDASH!

 

これこそNHKと並んで、政府自民党広報を務める

読売新聞の選挙向けプロパガンダそのものだろうパンチ!

 

さて、ドイツの異常なコロナ対策「3つのG」の

登場で社会の分断は深まるばかり、と現代ビジネスむっ

 

この記事は興味深いむっ

 

全体主義の恐怖を理解し、地方自治も人権意識も

政治的民度も日本よりも遥かに高いドイツでも、

新型コロナを理由にした政府による人権抑制、

中央集権的、強権的な締め付けが強められ、

それが結果的に選挙でも政府与党に有利に働き

つつあるとは…ガーン

 

これこそが、疫病の真の恐怖なのかもだショック!

 

最後に、あの上級国民の初公判についてむかっ

 

結果として他人の命を奪った事を謝罪するのは

人として当然だし、それと車の不具合を主張する

事は別の話DASH!

 

遺族が再発防止にも繋がる事故原因の究明よりも、

加害者への処罰感情しか口にしないのはまだ分かる

が、それを当然のように報じるメディアは明らかに

間違っているパンチ!

 

日本一の大企業トヨタの前では、タクシー運転手は

勿論、上級国民でさえ、その訴えは一顧だにされない

という意味で、当然の判決…ガーン

 

これが、この国の司法なのだプンプン

 

国や大企業の前では個人の訴えなど一顧だにされない

のは、今回の交通事故だけではなく、薬害や公害など

も全く同じDASH!

 

これこそが、この国が明治維新で出来た大日本帝国

以来、権威主義、全体主義の国である証拠だし、

これもまた棄民パンチ!

 

この飯塚被告を叩き続けるマスコミは勿論、人々も

その事は理解すべきだろうプンプン