終戦の日に3閣僚が靖国参拝、安倍前首相も

と、TBS NEWSむかっ

 

また安倍は、尊い命を犠牲にされた英霊に尊崇

の念を…と実のない美辞麗句を発しているが、

英霊に報いる為に本当に必要なのは、あの無為な

戦争の責任を取らせることDASH!

 

もしこの国がそれをちゃんとしていれば、岸の

死刑で安倍など生まれていなかった筈なのだパンチ!

 

安倍晋三の父、晋太郎が岸の長女と結婚したのは

1951年

 

その岸が東京裁判で死刑を免れ、不起訴で釈放

されたのが1948年

 

アメリカが日本の民主化から、反共化に転換した

「逆コース」で、岸どもの復権が明白になった

朝鮮戦争が1950年…

 

この時系列を追えば、1954年安倍晋三が生まれて

しまった意味も、明白だろうガーン

 

これを単なるこじつけという批判に予め答えて

おけば、安倍晋三の父、晋太郎は政治家安倍寛の

息子であり、早くから政治家を目指していた人間

 

それが、戦犯として死刑になった男の娘と結婚など

しない、出来ないのは自明DASH!

 

岸がいなければ、安倍晋三は首相になれなかった

だけではなく、生まれていなかったのだパンチ!

 

さて、感染2万人超えも菅首相はワクチン自慢と

逆ギレ! 読売など応援団は安倍の時と同様、

「休みがない」「疲れている」と同情誘う作戦

展開、とリテラむかっ

 

菅は勿論、安倍もそれこそ8年間ずっと末期感

プンプンだったが、普通ならば政権が崩壊する

筈なのに、延々と崩壊しないパンチ!

 

この理不尽が政治にも、選挙にも何も期待しない

圧倒的な政治不信を呼んだし、日本を断末魔に

追い込んだのであるプンプン

 

最後に、山中竹春氏、小此木八郎氏が横一線で

競り合う。4選を目指す林文子氏が追う展開、

横浜市長選、と東京新聞編集局むかっ

 

この中で一番まともなのは田中康夫だが、

ろくでもない候補者ばかりだし、再選挙になり

かねない事も含めて、本当にこの選挙はあり得ないDASH!

 

仲間割れの与党はともかく、野党は候補者選定も

含めて、もう少しまともな選挙戦略を描くべき

だろうがパンチ!

 

ただ田中氏の「生活保護ではなくBIを」というのは

詭弁であり間違いだガーン

 

しかし、裁量行政批判はその通りだし、この中では

一番まともなだけショック!

 

他が酷すぎる、というのが論旨であるしょぼん