安倍氏「当局対応静かに見守る」桜を見る会

と、時事通信むかっ

 

間違っても強制起訴になる可能性がある「起訴

相当」にはならないし、よくて「不起訴不当」

か、下手すれば「不起訴相当」でお終いだろうDASH!

 

検察審査会も含めて日本の司法に、ほんの少し

でも期待を持つことこそ、この国の現状を

見つめない罪悪だろうパンチ!

 

安倍の言葉は「(検察はまた不起訴にするだけ

なのだから)対応を静かに見守る」と受け取る

べきだろうプンプン

 

さて、アストラゼネカ製ワクチン、40歳以上への

接種、議論始まる。アストラゼネカ製は、米

ファイザー製やモデルナ製とは異なる仕組みの

ワクチンで、保管しやすく予約無しの接種にも

対応できるほか、日本国内で原液が作られている

という利点がある、と東京新聞編集局むかっ

 

副反応の血栓症の問題だけではなく、変異株への

効果などファイザーやモデルナに比べれば、

明らかに劣るワクチンDASH!

 

ワクチン不足でそれを接種せざるを得なくなった

時点で、既に日本のワクチン戦略は失敗パンチ!

 

何しろ政府はワクチンしか対策をとっていない

のだから、河野は勿論、菅も辞任すべき案件だろうプンプン

 

最後に、大型薬に育った抗がん剤「キイトルーダ」

は、頻繁に薬価を引き下げる制度の対象となって

きた。2017年2月に薬価が設定されてから、

これまでに4回引き下げられ、8月からの薬価は

当初の48%減となる、と日経ビジネスむかっ

 

売り上げ額が減る訳ではないのだから、薬品の

適用や販売数が増えれば薬価を下げる仕組みは

理に敵っているし、公的保険制度を守る為にも

必要不可欠むっ

 

これは、文句を言うメガファーマが強欲なだけ

であるプンプン