衆参3選挙全敗の自民、それでも「菅降ろし」

にはならず…「ポスト菅」不在、と読売新聞むかっ

 

これは単に自民党広報紙読売の希望的観測DASH!

 

これで4月解散は無くなったし、総裁選となれば

もっと選挙に勝てる、人気のある総理をとなる

のは人情むっ

 

「ポスト菅」不在、つまり自民党の人材不足は

深刻だが「菅おろし」で河野やそれこそ安倍だって

ない話ではないだろうよパンチ!

 

ただ、とりあえず菅の3敗にはなったが、菅が

負けて当然の選挙むかっ

 

マスコミの報道姿勢や国民の意識など、最悪の状況

は何も変わっていない事は、自覚するべきだろうガーン

 

さて、小泉環境大臣単独取材「46%削減」を

メダルに例えると?、とTBS NEWSむかっ

 

46という数字のシルエットが浮かんできて、五輪

の金メダルに喩えたり、しているマスクに旭日旗

があしらってあったり、もう突っ込む方がバカに

しか思えない程のバカぶりDASH!

 

そういう意味では、今のこのバカの国を象徴する

政治家なのかもだパンチ!

 

早く此奴を総理大臣にして、早く滅びた方がこの国の

未来のためかもだショック!

 

因みに、宮台真司の加速主義に抗いたかったのだが、

このコロナ禍でのマスコミ報道や人々の言動を見て

諦めた…ガーン

 

敗戦後76年、小泉竹中構造改革後20年、愚民化

には十分過ぎる時間だったと認めるしかないしょぼん

 

個人として抗う事は止めないが、早く滅びる事こそが

この国の未来のための近道だと諦念せざるを得ないガーン

 

最後に、「脱炭素とEVシフト」で崖っぷち…社長

が口走った「トヨタが日本から出て行く日」と、

マネー現代むかっ

 

今の「脱炭素」化はそれこそトヨタが世界一の

自動車メーカーだった枠組みの変更に過ぎないDASH!

 

政治がそれを理解して、上手く立ち回らなければ

それこそ中国のEVメーカーを買収する形でトヨタは

生き残っても、日本の自動車産業は影も形もなくなる

だけパンチ!

 

「脱炭素」と胸を張る菅のようなバカを、まずは

排することだプンプン