とあるツイッターで、日本政府がファイザー社に

手玉に取られる舞台裏が衝撃的と。河野大臣が

交渉に臨んだら、ファイザーから「菅首相を出せ」

と門前払い。ワクチンの供給量が全然足りないし、

接種スケジュールも後ろ倒しになると思ったら、

交渉にすらなってない、と…ガーン

 

情けないこと甚だしいが、まだ有効性も安全性も

確立されていない以上、接種が遅れるのは一概に

悪いこととは言えないショック!

 

何しろ、どんなに重篤な副反応や薬害が起きよう

が、ファイザーは一切の責任を負わない契約に

既になっているのだからしょぼん

 

製造時の科学または技術に関する知見では、危険性

予見不可能だった、というのが「開発危険の抗弁」

による免責だが、ワクチンの場合は製薬企業が行う

治験そのものに誤謬や不完全があったとも言える

から、本来、一般の医薬品と同じく承認した国

ともどもに責任を負うべきだDASH!

 

近年はワクチン接種は公衆衛生上の政策であり、

製薬企業と国が共同で責任を負うのではなく、

国だけが責任を負う、という契約が当たり前に

なっているパンチ!

 

アメリカの政治献金額トップの産業が医薬品の

様に、製薬企業による政府への影響力増大と

モラルハザードの結果に過ぎないのだプンプン

 

さて、中国の物流無人化がすごい、まもなく1トン

の荷物を運ぶドローンも登場、とダイヤモンド・

オンラインガーン

 

「日本の皆さんは、こうして近づいてくる無人化

時代をどう思うだろうか」…筆者は文末をこう

結んでいるが、どう思うも何も「中国スゴイ」ショック!

 

敵わない…としか思わないのだがしょぼん

 

最後に、「菅首相の命綱は五輪開催だけ。もう

何でもあり」コロナワクチンのタブー、と週刊朝日むかっ

 

この状況下での「五輪開催」も、有効性や安全性

がまだ担保されていない「ワクチン接種」も論外パンチ!

 

そんな2つの論外にすがりつくしかない菅政権は、

もっと論外ということだろうプンプン