「週7日勤務でも手取り15万円」シングルマザー

が山本太郎に寄付した理由、とFRaUむっ

 

こういう記事を読めば「反緊縮」がどういう

政治運動で、何が起こるか分かるかとグッド!

 

どこの国でもマスメディアは「反緊縮」を

ポピュリズムと批判して叩くだけなので、まだ

期待はできないのだが…ガーン

 

だから山本太郎のように、ネットや街宣など

が運動の中心になるのかとむっ

 

時間はかかるが、近道などないのだ汗

 

安倍は「こんな人達に分ける訳にはいかない!」

などと選挙演説で国民に叫んで批判を浴びた

事もあるように、懐の深さがなく、敵と味方を

分ける事しか出来ない、子供じみた狭量さこそ

が安倍の特徴…むかっ

 

65歳でも中身は、5歳児と大差ない男なのだDASH!

 

年明け冒頭解散があれば、多少は議席数を減らす

だろうが、自民党が安定過半数を得て、安倍が

四選されるだけのこと…ショック!

 

それは野党が選挙区を一本化しようが、れいわ

新選組が独自の戦いをしようが変わらないしょぼん

 

それと今、我々がどうするべきかは別の話であるむっ

 

次の選挙で政権交代が出来るのならば「よりベター

な何か」とか「鼻を摘んで投票」といった方法論も

有効だろうが、何度も言うように、安倍の支持率

と野党の支持率を見ても、安倍不支持の人達も

含めて誰も野党に政権交代させたいと思っていない

のだから…ショック!

 

一言で言えば、消費税廃止に象徴される「反緊縮」むっ

 

冷戦後の世界は右だ左だではなく、1%vs99%、

新自由主義か否か、緊縮か反緊縮かの対立軸しか

ないのだDASH!

 

事実、世界中には「反緊縮」を訴える勢力が沢山

あるが、日本にはれいわ新選組しかないパンチ!

 

これこそが、新しい風なのだプンプン

 

世界を見れば、もう新しくも何ともないが、日本

では共産党が政策は近いものの、れいわ新選組が

初めてかとグッド!

 

この国の国民には、野党にも投票せず、選挙にも

行かない人が沢山いるせいで選挙に負ける訳だから、

「反緊縮」を訴えていくしかないのかと…ガーン

 

事実、今までこの国に「反緊縮」を訴える野党が

いなかったからこそ、そういう人達が政治に

背を向けてしまったという一面もあるのだから…むっ

 

最後に、報道特集、千曲川の堤防決壊の問題むかっ

 

「桜づつみ事業」などという情緒的な公共事業

は行いながらも、堤防の下に昔の堀を砂利で

埋め戻していた事を無視したり、越水対策を

してこなかった事が原因と…DASH!

 

結局、この国は治水などする気がないのだろうプンプン