「なぜ、弱者を叩く社会になったのか? 相模原

事件から考えた、不寛容な時代、とハフポストむかっ

 

原因は「新自由主義」と「権威主義パーソナリティ」DASH!

 

そして両者の親和性が異常に高かったことが、

この地獄のような社会を生んだのだろうパンチ!

 

「新自由主義」が格差と貧国を拡大し、多くの人々

の経済的余裕と同時に心の余裕も奪う…ガーン

 

その不安感と苛立ちが「権威主義パーソナリティ」

を強化し、権威や権力への盲従と、弱者への差別

や迫害を生むショック!

 

新自由主義のフリードマンが、軍事独裁政権の

ピノチェトと組んだ時に、気付くべき悪夢の

図式だったのだが…しょぼん

 

また、年金の手取り額が20年間で36万円も

激減、…と朝日新聞むかっ

 

年金自体も減額されているのに、社会保険料などで

手取りが36万円も減っている現実を政治面では

なく、「だから自衛しましょう」と金融面で伝える

新聞にメディアの価値などないDASH!

 

もはや朝日新聞も、潰れていいパンチ!

 

そして、防衛省、参与に村田晃嗣同志社大教授ら

3氏任命、約10年空席と、毎日新聞むかっ

 

アメリカポチでクズの河野太郎のお友達なのだから

当然かもだが、随分ろくでもない人物を任命した

ものだ…パンチ!

 

最後に、天皇即位の恩赦、55万人=政府、と

時事通信むかっ

 

行政が司法の決定を正す「恩赦」という制度自体

は間違っていないし、日本の憲法にも規定がある

以上、実施は問題ないが「世論の反発があるから

軽微な犯罪を恩赦」というやり方は逆に論外DASH!

 

政治犯や冤罪の可能性がある死刑囚を救うとか、

究極の人権侵害でもある死刑囚を無期にする

とか、司法の決定よりも崇高で普遍的な理念

によって行うからこそ「恩赦」は許される

のだし、その意味があるのだからプンプン