ニューヨークへ行って、夕食にステーキ食べたい

と言うのがニュースになるのも凄いが、ちょっと

待て、この「ステーキ食べたい」という発言や

ニュースを批判する人は多かったものの、

「肉食は環境問題で、この発言は環境大臣として

有り得ない」という指摘ではなかった…ガーン

 

日本人には、この肉食の問題は馴染みがない

のだろうか…ショック!

 

それこそアマゾンの火事による環境破壊も牛の

生産、つまり肉食の問題と無関係ではないし、

完全菜食主義ヴィーガンの思想(ヴィーガニズム)

も畜産が環境破壊に繋がっているという背景があるむかっ

 

今の世界で環境大臣が「ステーキを食べたい」

などと無神経な事を言える事こそ、この国の

異常さだろうDASH!

 

更に、気候変動を「セクシーに」する、日本の新しい

環境大臣。日本の小泉進次郎環境相は、気候変動との

戦いを「セクシーな」、「楽しい」にする事で、

石炭依存の日本を低炭素の未来に向かって推し進める

ために若者を動員すると約束した、との記事もあったが、

日本のマスコミは小泉Jr.の外交デビューと囃し立て

るが、このとんでも発言だけではなく、原発の発言

などについても具体策がない事を皮肉交じりで早速

現地メディアに叩かれている…ガーン

 

此奴も安倍と同じで、外国に出してはいけないバカ

なのだパンチ!

 

さて、70歳以降も年収370万円以上なら「医療費

3割負担」の非情な現実、とダイヤモンド・オンラインむかっ

 

この問題、確かに豊かな高齢者には分相応の負担を

してもらうべきなのだが、問題は負担を強いる

最低収入ラインが低く、逆にもっと高収入でも

その負担が変わらない事だろう…DASH!

 

年収370万円の高齢者でも、それこそ年収1億の

高齢者でも同じ3割負担なのはおしいし、高額医療

費の負担限度額も370万で月4.4万、1160万以上は

どれだけ収入があっても14万もおかしいパンチ!

 

高齢者だけではないが、そもそも支払う健康保険

料自体にも上限があり、どれだけ収入があっても

年間85万は間違っているプンプン