辺野古の工事を、しれ〜っと14日から土砂

投入する事を表明した安倍政権…むかっ

 

しかも、県民投票前に工事を再開するという

鬼畜さ…どの口が沖縄に寄り添うと言うのかDASH!

 

先の玉城知事の訪米に関しても、官邸・外務省

が横ヤリを入れて邪魔をした疑惑も言われている

し、つまりは辺野古に基地を作りたいのは、

日本政府なのだパンチ!

 

アメリカに、沖縄の民意まで無視して作る理由も

ないガーン

 

政府は、玉城知事の訴えが、アメリカに届くのが

一番困るのは確かなのだから…プンプン

 

まぁ沖縄の声を無視するのは予想通りだし、

たとえ県民投票がどうなっていたとしても、安倍

は気にも留めないだろう…むかっ

 

ただ、その県民投票の結果を持って、アメリカに

また行かれて、直接交渉されるのが、政府として

は一番嫌だったからこそ、その投票前に工事再開

を決めやがったのだDASH!

 

何よりも、基地利権が重要なのだパンチ!

 

さて、昨日のNHK7時のニュース、今年の流行語

には「ご飯論法」も含まれているのだが、一覧表

を映すだけで、他とは違って紹介や説明は一切

なし…ショック!

 

こんな事まで安倍政権に気を使うのは、もはや

忖度どころか異常だろうがプンプン

 

また、秋篠宮さま「異例の疑義」に批判的な読売、

理解を示した朝日、とMAG2NEWSむかっ

 

なかなか面白い比較だが、読売は論外にしても、

そもそも大嘗祭への国費支出と、秋篠宮の発言、

この二つともが違憲ではないか、という記事が

あまりにも少なすぎるだろうがDASH!

 

最後に、都市景観(京都)をお金に換えられない

残念な国「ニッポン」、日本には経済的なソフト

パワーについて議論する余力などとっくにない…と、

ニューズウィーク日本版汗

 

地元京都の事だけに以前から気になってはいたが、

貧すれば鈍するかもしれないが、筆者の言う通り、

もう日本には余裕がないのだろう…ショック!

 

景観を守る事が目先の利益に繋がらない以上、

ただ新しいビルを作って容積率を上げ、コスパを

良くして、いま得るカネを増やす事しか、もはや

考えられないのだろう…パンチ!

 

本当に経済成長の為ならまだいいのだが、金融緩和

と円安による観光客増加と土地価格上昇という

状況下で、目先の利益を得る為の容積率緩和なの

だから、ただ目の前のカネが欲しいだけ…ショック!

 

そもそも観光客増加も、後進国化のお陰…叫び

 

この国は、もはや先進国ではないのであるしょぼん