MAG2NEWSでいい記事が会ったので、引用。

 

加計関係者との面会を認めた、柳瀬秘書官が

まだ隠していること。

 

「主役は萩生田幹事長代行と、今井尚哉総理主席

秘書官あたりだろう。彼らの政権維持戦略はきわめて

シンプルだ。気に入らない考えを無視し、徹底的に

叩き、ウソをつき、詭弁を弄してでも自己正当化する。

国民に真実を知らせることは自分たちにマイナスだと

信じ込み、とかく不都合な情報を隠蔽する」

 

まさしくその通りだグッド!

 

国民が、この事を理解し、普通に糾弾していれば、

普通の国ならこんな酷い政権は潰れて当然なのだむかっ

 

それがまだ出来ないのは、三権分立をもぶっ壊し、

メディアも牛耳り、ウソと隠蔽で情報を操作し続けて

いる事にも要因はあるが、それに簡単に騙される国民を

含めて、この国がまともではない証拠でもある…ショック!

 

毎日新聞ニュース、加計学園問題で「うそは他人を巻き

込む」と中村愛媛県知事が反論とチョキ

 

これは名言かもだグッド!

 

うそは、安倍の様に自分を守るかもしれないが、逆に

うそをつかない、何の罪もない人間を巻き込み、その

人達を傷つける事を、忘れてはいけないだろうパンチ!

 

また、現代ビジネスの記事、幕末最強・庄内藩士の強さを

支えた「驚きの教育システム」という河合敦氏のコラム。

 

この庄内藩が幕府を支える賊軍で、国粋カルトの吉田松陰

の長州藩が官軍なのだから、この国にとって本当は

どっちが勝った方が良かったかは、明白だろうむかっ

 

今のこの時代においても、その弊害がこの国を覆い尽くして

いるのであるガーン

 

最後に、「選挙は結果が全て」と名護市長選後に菅官房長官

が言い放った言葉に、東京新聞の望月記者が噛みついていたグッド!

 

そもそも選挙自体が、民主主義や政治の全てではないのだが、

菅や安倍に言っても馬耳東風…ガーン

 

彼らは選挙で勝てば、白紙委任状を得るとしか考えていない

のだから…しょぼん

 

ついでに、政権交代について触れれば、前政権の徹底的な

検証と責任追及…これが政権、つまり権力が交代する事

の意義むかっ

 

日本の様に、官僚機構や財界など実質的な権力はそのまま

に、国会の与党が交代するだけの政権交代など、ある意味

茶番に過ぎないのであるプンプン