アメリカでの会見で、不意にロイターの記者から
質問され、訳の分からない受け答えをして、
世界中に恥を晒したクソ安倍くん
シリア難民受け入れの質問をされたのに、それを
移民問題としてトンチンカンな回答をしたのである
一瞬、彼の表情はこわばり、他の日本人記者も
色めき立ったという…
予定外の質問を、急にされたからである
そもそも欧米では通常、政治家がメディア対策
の中で最も力を入れているのは、日頃から厳しい
想定問答を用意し、その受け答えを反復して、
予行練習する事で、どんな質問が来ても慌てずに
対応出来るような状態を常に保っておく事である。
それが、メディア対策の意味である
クソ安倍政権が行っている事は、メディア対策
ではなく、メディア操縦であり、メディア介入
でしかない
統治権力がメディアに介入する行為こそを、
言論弾圧というのだ
しかし、今回の会見で欧米の記者達が何より
驚いた事は、そのような政治のメディア介入に
唯々諾々と従っている、日本の報道機関の姿
だったに違いない事だろう
更に、TPP対策として農産物輸出で攻めの農業
を展開するなどと言っているが、中国人の爆買い
を見れば、輸出するとすれば中国市場が最大の
市場なのは明らかであるが、原発事故も収拾せず、
集団的自衛権行使で中国を敵視するでは、絶対に
出来る筈もないだろう
そして、この農業強化へ3兆円の補正編成などと
言っているが、農業関係者の皆さんは彼らの言う
目腐れ金に騙されないでいただきたい
政権が変われば補助金という魔法は、霧集霧散
となってしまうだけ
何の保障でもないのだ
未だに、審議すらもない状態での放言に過ぎない
のである
アメリカ政府でさえ、今じゃ途方もない資金力を
持つ多国籍企業に、がっちりと首根っこを掴まれて
いる…
日本も同様に、国家主権を失う事になるだろう…
TPPには多国籍企業に多大な特権を与え、国家主権
を損なうISD条項が忍ばせてあるのだ
何から何まで、結局は多国籍企業を潤わすだけの、
国の根幹の破壊でしかなく、この国をぶっ潰す
だけの悪政なのである
一般の国民には、結果的には何一つ恩恵を持たらさ
ないばかりか、食料自給率も下げて、保険や医療
分野まで崩壊させかねず、自立すら出来ない国と
するのが、クソ安倍の進む道なのだ
この史上最悪の、自身の保身のみに走っては、
国民をどん底へ突き落とすだけの、クソ安倍悪政
を、絶対に未来永劫許してはならないのである
質問され、訳の分からない受け答えをして、
世界中に恥を晒したクソ安倍くん

シリア難民受け入れの質問をされたのに、それを
移民問題としてトンチンカンな回答をしたのである

一瞬、彼の表情はこわばり、他の日本人記者も
色めき立ったという…

予定外の質問を、急にされたからである

そもそも欧米では通常、政治家がメディア対策
の中で最も力を入れているのは、日頃から厳しい
想定問答を用意し、その受け答えを反復して、
予行練習する事で、どんな質問が来ても慌てずに
対応出来るような状態を常に保っておく事である。
それが、メディア対策の意味である

クソ安倍政権が行っている事は、メディア対策
ではなく、メディア操縦であり、メディア介入
でしかない

統治権力がメディアに介入する行為こそを、
言論弾圧というのだ

しかし、今回の会見で欧米の記者達が何より
驚いた事は、そのような政治のメディア介入に
唯々諾々と従っている、日本の報道機関の姿
だったに違いない事だろう

更に、TPP対策として農産物輸出で攻めの農業
を展開するなどと言っているが、中国人の爆買い
を見れば、輸出するとすれば中国市場が最大の
市場なのは明らかであるが、原発事故も収拾せず、
集団的自衛権行使で中国を敵視するでは、絶対に
出来る筈もないだろう

そして、この農業強化へ3兆円の補正編成などと
言っているが、農業関係者の皆さんは彼らの言う
目腐れ金に騙されないでいただきたい

政権が変われば補助金という魔法は、霧集霧散
となってしまうだけ

何の保障でもないのだ

未だに、審議すらもない状態での放言に過ぎない
のである

アメリカ政府でさえ、今じゃ途方もない資金力を
持つ多国籍企業に、がっちりと首根っこを掴まれて
いる…

日本も同様に、国家主権を失う事になるだろう…

TPPには多国籍企業に多大な特権を与え、国家主権
を損なうISD条項が忍ばせてあるのだ

何から何まで、結局は多国籍企業を潤わすだけの、
国の根幹の破壊でしかなく、この国をぶっ潰す
だけの悪政なのである

一般の国民には、結果的には何一つ恩恵を持たらさ
ないばかりか、食料自給率も下げて、保険や医療
分野まで崩壊させかねず、自立すら出来ない国と
するのが、クソ安倍の進む道なのだ

この史上最悪の、自身の保身のみに走っては、
国民をどん底へ突き落とすだけの、クソ安倍悪政
を、絶対に未来永劫許してはならないのである
