一番まず腹が立つのが、TPP交渉でアメリカに
下駄を預けるニッポン代表団
TPPなどという治外法権、関税自主権を撤廃
する行為に、自ら進んで推進するアホどもである
そもそも自民党は、TPP反対と言って選挙を
戦っていたのである
まずTPPで、アメリカ産コメの特別枠7万トン、
乳製品の低関税を米豪などに7万トン、麦の
マークアップ削減に、牛肉関税削減に、高価格
帯の豚肉は関税撤廃、低価格帯は従量税大幅削減
と、かつてない負担ばかりを国会決議も無視して
譲歩を繰り返しているのだ
これを売国と言わずして、何と言うのだ
甘利大臣も、人ごとのように「TPPゲームをやめ
交渉を」などとぬかしているが、オーストラリア
だけでなく、日本もジェネリックを使えと通知
を出している国であるし、オーストラリア等と
共同でアメリカの横暴を拒否すべきだろうが
買弁政治家こそ、交渉の舞台から去るべきだろうが
そもそもこのTPPとは、1989年から始まった
日米構造協議という、アメリカによる日本改造
プログラムを、アメリカが行っていた多国間の
自由貿易協定で包んだのがTPPなのである
日米間の合意はTPPではなく、本質的にはこの
日米構造協議での合意で既に始まっていた
のである…
ウソばかりつくこの政府は、マイナンバーでも
必ず国民に被害者を出し続ける事になるだろう
もう既に、犯罪者どもがこのマイナンバー制度を、
手ぐすね引いて待ち構えているのだ
マイナンバー先進国の韓国では、全国民の7割を
超える個人情報が漏洩したため、マイナンバーが
既に犯罪の温床となっている
アメリカでは、2006~08年の3年間だけでも、
約1170万件のマイナンバー成りすまし犯罪が
発生し、損害額は毎年約5兆円と報告されている
のだ
こんなクソ制度を、その脆弱性を分かっていながら
導入するのなら、個人情報が流失した場合、誰が
どのように責任を取るのかも明確にしておくべき
だろう
そうしないと、また原発事故の時のように、誰も
責任を取らずに、結局は国民の税金で尻拭いを
する事になるだけだ
何から何まで、こんな最悪で最低な政権が、
日々売国と、国民のためには何一つならない
悪政ばかりを推し進めているのだ
いずれ、史上最悪の首相としてその汚名を
残す事となるのはほぼ間違いないだろうが、
いち早くその事に気付き、このクソ政権をまずは
倒す事こそが、今国民に求められている最重要
で、優先順位1位の事の筈である
下駄を預けるニッポン代表団

TPPなどという治外法権、関税自主権を撤廃
する行為に、自ら進んで推進するアホどもである

そもそも自民党は、TPP反対と言って選挙を
戦っていたのである

まずTPPで、アメリカ産コメの特別枠7万トン、
乳製品の低関税を米豪などに7万トン、麦の
マークアップ削減に、牛肉関税削減に、高価格
帯の豚肉は関税撤廃、低価格帯は従量税大幅削減
と、かつてない負担ばかりを国会決議も無視して
譲歩を繰り返しているのだ

これを売国と言わずして、何と言うのだ

甘利大臣も、人ごとのように「TPPゲームをやめ
交渉を」などとぬかしているが、オーストラリア
だけでなく、日本もジェネリックを使えと通知
を出している国であるし、オーストラリア等と
共同でアメリカの横暴を拒否すべきだろうが

買弁政治家こそ、交渉の舞台から去るべきだろうが

そもそもこのTPPとは、1989年から始まった
日米構造協議という、アメリカによる日本改造
プログラムを、アメリカが行っていた多国間の
自由貿易協定で包んだのがTPPなのである

日米間の合意はTPPではなく、本質的にはこの
日米構造協議での合意で既に始まっていた
のである…

ウソばかりつくこの政府は、マイナンバーでも
必ず国民に被害者を出し続ける事になるだろう

もう既に、犯罪者どもがこのマイナンバー制度を、
手ぐすね引いて待ち構えているのだ

マイナンバー先進国の韓国では、全国民の7割を
超える個人情報が漏洩したため、マイナンバーが
既に犯罪の温床となっている

アメリカでは、2006~08年の3年間だけでも、
約1170万件のマイナンバー成りすまし犯罪が
発生し、損害額は毎年約5兆円と報告されている
のだ

こんなクソ制度を、その脆弱性を分かっていながら
導入するのなら、個人情報が流失した場合、誰が
どのように責任を取るのかも明確にしておくべき
だろう

そうしないと、また原発事故の時のように、誰も
責任を取らずに、結局は国民の税金で尻拭いを
する事になるだけだ

何から何まで、こんな最悪で最低な政権が、
日々売国と、国民のためには何一つならない
悪政ばかりを推し進めているのだ

いずれ、史上最悪の首相としてその汚名を
残す事となるのはほぼ間違いないだろうが、
いち早くその事に気付き、このクソ政権をまずは
倒す事こそが、今国民に求められている最重要
で、優先順位1位の事の筈である
