クソ安倍政権の崩壊は、今まさに始まった
のである。
政治力、とりわけクソ外務省のアメリカ一辺倒
しかない、外交力のダメさは棚にあげ封印し、
その結果中国怖いというしかないあげくに、
それだけで憲法を捻じ曲げ、中国との軍備競争
で対抗しようとする、これほど愚かでアホで
最悪な政権があっただろうか
そして、ただただ中国とアメリカは、敵対してる
間柄だとでも思っているのか
これで抑止力が増したなどと、一体どういった
理論で言えるのかを、聞いてみたいよ
そうして軍事費を上げてる間に、貧困や格差は
広がり、経済はジリ貧となっていく…
この政府は、北朝鮮を目指しているのか
そんな政権を、盲目的に支える自民党と公明党
経済成長も出来ずに、今後この国の安全が守れる
とでも言うのか
何から何まで、官僚と大企業の悲願ばかりを
達成させ、国民の民意は無視し続ける
今回の禍根は、自民党自体の終わりすらも
意味するのだろう
国民主権はとうに消え去り、ほんの狭い自分の
仲間うちだけの意見、世界観だけで政治をし、
無理矢理そのままその偏った思考を国政に反映
させたという暴挙でしかない
史上極悪の名を欲しいままにし続けるこの
政権こそ、この国を崩壊へと導く亡国政権
でしかないのであり、更に悲劇的なのは、
このバカ独裁首相自身が、その自覚すらも
ないクソアホだという事である
自らの悲願を全うさせた代わりに、自らの
その首相の座を追われるきっかけも作った
だけだと言うのに
日銀総裁人事や、内閣法制局長官人事、更に
NHK経営委員の人事介入までやり、マスコミや
テレビには圧力をかけ、出演するテレビは
必ず仲間のいる、よいしょをしてくれる所に
しか出ない
姑息で、卑怯で、臆病で、更に大アホで、
そんな手法しか取れない男は、結局最後は
逃げるように首相の座を追われるか、また
病気となって無様に惨めに自滅するような
末路だけが待ち構えているんだろう
少なくともこんなクソアホが、おじいちゃん
を越えたり出来る事など、一生無いのである
越えるどころか、史上極悪最悪首相として、
その汚名を未来永劫残すこととなるだろう
腐れ官僚と一体化した、このアホ独裁を盲目的に
後押ししてしまった与党自体が、歴史に名を残す
悪政をここに創り上げてしまったのだ
「憲法を再び国民の手に取り戻すまで、言わねば
ならない事を言い続ける責任を自らに課したい。
それは私たちの新聞にとって、権利の行使では
なく義務の遂行だからである」
この東京新聞の社説が、あまりにも素晴らしかった
ので最後に引用しておく。
憲法を再び国民の手に
のである。
政治力、とりわけクソ外務省のアメリカ一辺倒
しかない、外交力のダメさは棚にあげ封印し、
その結果中国怖いというしかないあげくに、
それだけで憲法を捻じ曲げ、中国との軍備競争
で対抗しようとする、これほど愚かでアホで
最悪な政権があっただろうか

そして、ただただ中国とアメリカは、敵対してる
間柄だとでも思っているのか

これで抑止力が増したなどと、一体どういった
理論で言えるのかを、聞いてみたいよ

そうして軍事費を上げてる間に、貧困や格差は
広がり、経済はジリ貧となっていく…

この政府は、北朝鮮を目指しているのか

そんな政権を、盲目的に支える自民党と公明党

経済成長も出来ずに、今後この国の安全が守れる
とでも言うのか

何から何まで、官僚と大企業の悲願ばかりを
達成させ、国民の民意は無視し続ける

今回の禍根は、自民党自体の終わりすらも
意味するのだろう

国民主権はとうに消え去り、ほんの狭い自分の
仲間うちだけの意見、世界観だけで政治をし、
無理矢理そのままその偏った思考を国政に反映
させたという暴挙でしかない

史上極悪の名を欲しいままにし続けるこの
政権こそ、この国を崩壊へと導く亡国政権
でしかないのであり、更に悲劇的なのは、
このバカ独裁首相自身が、その自覚すらも
ないクソアホだという事である

自らの悲願を全うさせた代わりに、自らの
その首相の座を追われるきっかけも作った
だけだと言うのに

日銀総裁人事や、内閣法制局長官人事、更に
NHK経営委員の人事介入までやり、マスコミや
テレビには圧力をかけ、出演するテレビは
必ず仲間のいる、よいしょをしてくれる所に
しか出ない

姑息で、卑怯で、臆病で、更に大アホで、
そんな手法しか取れない男は、結局最後は
逃げるように首相の座を追われるか、また
病気となって無様に惨めに自滅するような
末路だけが待ち構えているんだろう

少なくともこんなクソアホが、おじいちゃん
を越えたり出来る事など、一生無いのである

越えるどころか、史上極悪最悪首相として、
その汚名を未来永劫残すこととなるだろう

腐れ官僚と一体化した、このアホ独裁を盲目的に
後押ししてしまった与党自体が、歴史に名を残す
悪政をここに創り上げてしまったのだ

「憲法を再び国民の手に取り戻すまで、言わねば
ならない事を言い続ける責任を自らに課したい。
それは私たちの新聞にとって、権利の行使では
なく義務の遂行だからである」
この東京新聞の社説が、あまりにも素晴らしかった
ので最後に引用しておく。
憲法を再び国民の手に
