現在の国際情勢を客観的に見れば、むしろ
今憲法を無視してまで、安全保障法案の
制定を急ぐ必然性などない

結局は、自分が総理のうちに安全保障法案を
制定し歴史に名を残したいという、クソ安倍
の幼稚な願望を満たすために過ぎないのだ

クソ安倍の自己満足の為に憲法を犠牲にする
という、とんでもない犠牲を日本国民は
払った事になる

安全保障法案が必要なら、憲法を改正し、
その憲法にそった法律を制定する。

これが世界の先進国の常識であり、日本が
本当の危機に直面するまで、その時間は
充分にあるだろう

そもそも、憲法違反の法案を提出したクソ
安倍内閣は、明確に憲法99条の憲法尊重
擁護義務違反、である

充分に内閣不信任の理由になるし、野党は
クソ安倍内閣の不信任を提出して、否決
された後は当然、審議を一切拒否する。

これが立憲主義にそった対応だった筈
である

フランスの報道では、日本の安倍政権が
中国が攻めてくると国民に煽って、軍国化
しているという記事が何度もあるそうで、
多くのフランス人はこの問題をよく知って
いるとの事。

しかし、自然資源の無い国が攻め込まれる
理由などない事も同時に知られており、
半分笑い話となっているとか…

本当に、ネトウヨレベルの頭で動くクソ
安倍は、哀し過ぎるだろ

それにもし、日本の様な民主主義の殆ど
無い国で、軍隊を強化したらどうなるか

ちょっとは考えた方がいい

報道の自由度でも、世界61番目の国
なんだから…

辺野古についてもクソ安倍は「今後も沖縄
の皆様のご理解を得られるように丁寧に
説明していく」と言ったが、実際には説明
など一切せずに、民意を無視して強行工事
を行っている

こいつが丁寧に説明していくと言って、その
通りにしたためしは無く、むしろこの文言が
ウソの代名詞である事は覚えておいた方がいい

安保法制に関しても、全く同じ言葉を使って
いるし、コイツの大ウソとペテン政治は、
コイツが首相でいる限りは、今後も永久に
続くという事だけは、よく認識しておく
べきなのだ