ハッキリ言って、クソ安倍政権とは官僚天国、
官僚のやりたい放題政権であるという認識だけ
は、しっかりと持っておいて欲しい
官僚の悲願ばかりが成就する、国民にとっては
彼らの為に増税され、彼らの為に情報を秘密に
され、彼らの為にマイナンバーで縛り付けられる、
それらにはほぼリスクしかない…
財務省が本当にやりたいのは、富裕層から
貧困層にお金が流れる所得の再分配の中止。
社会福祉は削っても、高齢化で増え続けるし、
0には出来ない。
だから代わりに、貧困層から消費税で巻き上げ、
企業や富裕層には減税する事で、所得再分配
を有名無実にする…これこそが本当の目的
なのである
そもそも税収の3分の2までもが、特別会計と
いう官僚のやりたい放題の金庫に入っていく
事自体を改善させなければいけないのだ
こんな事をやっている国は、世界で一つもない
特別会計は370.9兆円、一般会計は88.5
兆円と4.2倍にも相当するのだ
どんな政権が出て来ようが、この事自体に
手を付けない政権は、ハッキリ言ってダメ
だと思っておいていい
官僚が、血税を好き放題に使い、その事が
許されている国なんて、一体どこにあるんだ
そんな官僚独裁のクソ安倍政権が、稼ぐ力に
繋がるとして、官僚OBや弁護士を社外取締役
に次々と投入し、増やせと言っている…
という事は、間違いないのは単に、官僚の天下り
先を増やす、だけが目的でしかないという事
なのである
中東で戦争に巻き込まれるか、ウクライナで巻き
込まれるか、それこそ南シナ海で巻き込まれるか
は分からないが、戦争をし続ける国のこれまた
言いなりになって、世界の果てまで出て行く事
は、戦争に巻き込まれに行く事以外の意味は
全く無い
その裏でも、武器を売りたい天下り大企業が
バックにいて、死の商人として暗躍したがって
いるのである
尖閣に中国軍が上陸するより、中国人に都心の
マンションなどを爆買いされて、地価や相続税
が上がる事の方が、国民にとってよほど大問題
だと思うが、クソ安倍どもは全く規制しよう
ともしない不思議…
何がこの国にとって重要であり、何が国民に
とって大切な事なのかはまず第一に考えられず、
全ては官僚の悲願から達成されていく政治だから
こそ、やるべき優先順位も、本当にやるべき事も
放置されたりしているのが現状なのだ
クソ安倍政権こそが、この国を壊し、国民を
不幸へと導いていく…
その事だけは、間違いの無い現実なのである
官僚のやりたい放題政権であるという認識だけ
は、しっかりと持っておいて欲しい

官僚の悲願ばかりが成就する、国民にとっては
彼らの為に増税され、彼らの為に情報を秘密に
され、彼らの為にマイナンバーで縛り付けられる、
それらにはほぼリスクしかない…

財務省が本当にやりたいのは、富裕層から
貧困層にお金が流れる所得の再分配の中止。
社会福祉は削っても、高齢化で増え続けるし、
0には出来ない。
だから代わりに、貧困層から消費税で巻き上げ、
企業や富裕層には減税する事で、所得再分配
を有名無実にする…これこそが本当の目的
なのである

そもそも税収の3分の2までもが、特別会計と
いう官僚のやりたい放題の金庫に入っていく
事自体を改善させなければいけないのだ

こんな事をやっている国は、世界で一つもない

特別会計は370.9兆円、一般会計は88.5
兆円と4.2倍にも相当するのだ

どんな政権が出て来ようが、この事自体に
手を付けない政権は、ハッキリ言ってダメ
だと思っておいていい

官僚が、血税を好き放題に使い、その事が
許されている国なんて、一体どこにあるんだ

そんな官僚独裁のクソ安倍政権が、稼ぐ力に
繋がるとして、官僚OBや弁護士を社外取締役
に次々と投入し、増やせと言っている…

という事は、間違いないのは単に、官僚の天下り
先を増やす、だけが目的でしかないという事
なのである

中東で戦争に巻き込まれるか、ウクライナで巻き
込まれるか、それこそ南シナ海で巻き込まれるか
は分からないが、戦争をし続ける国のこれまた
言いなりになって、世界の果てまで出て行く事
は、戦争に巻き込まれに行く事以外の意味は
全く無い

その裏でも、武器を売りたい天下り大企業が
バックにいて、死の商人として暗躍したがって
いるのである

尖閣に中国軍が上陸するより、中国人に都心の
マンションなどを爆買いされて、地価や相続税
が上がる事の方が、国民にとってよほど大問題
だと思うが、クソ安倍どもは全く規制しよう
ともしない不思議…

何がこの国にとって重要であり、何が国民に
とって大切な事なのかはまず第一に考えられず、
全ては官僚の悲願から達成されていく政治だから
こそ、やるべき優先順位も、本当にやるべき事も
放置されたりしているのが現状なのだ

クソ安倍政権こそが、この国を壊し、国民を
不幸へと導いていく…

その事だけは、間違いの無い現実なのである
