昨日の報道ステーションでも、ついに取り上げ
られていたが、ホルムズ海峡の機雷掃海に
関しては、全く無意味な論争であった事が
分かった
日本の原油備蓄は半年以上もあり、原油輸入
第一位サウジアラビアからは、パイプライン
を使えば、ホルムズ海峡を通らずに紅海から
でも可能。
第2位のアラブ首長国からも、ホルムズ海峡を
迂回するパイプラインが3年前に完成している
のだ
この事には全く触れずに、殆ど有り得ない事を
前提に突き進もうとするクソ安倍の魂胆とは、
アメリカの為になるべく自衛隊をフリーハンド
にしておきたいという事だけなのだ
もっと言ってしまえば、国会審議での問題は、
クソ安倍が自衛隊員のリスクが増える事を
認めない事であるし、アメリカの戦争に巻き
込まれるリスクが問題になるのは、日本が
攻められるリスクは個別的自衛権で、対処
可能で、安保法制など不要だという事なので
ある
こうしたホルムズ海峡からの説明から始まり、
やっとインド洋にまで来ている訳だが、
マラッカ海峡を抜け、本命の南シナ海まで
言及する様になるのも、もう時間の問題だ
ろうけども…
そしてまた別件であるが、クソ外務官僚の
正体がまた一つ暴露されていた
アメリカのオバマ大統領が、2009年に
広島を訪れて原爆投下をめぐり謝罪する事を、
日本政府が断っていた事が、今年の3月に
明らかになっていたのである
そう、アメリカのABCテレビが報道している
のだ。
正式に断ったのは日本政府ではなく、薮中
事務次官を含む、日本の外務省、つまり
官僚どもなのである
この後、鳩山政権の普天間県外移設を、
アメリカの力を借りて阻止したのも彼ら、
クソ官僚なのである
国益とは無縁の彼らと、アメリカで行うのが、
日本の外交という事が証明された様な話
である…
そんなクソ外交しか出来ない日本政府が、また
クソ安倍のウクライナ訪問という、この時期に
行く事の懸念が囁かれている
アメリカの戦場が、ウクライナから南シナ海
へ変わる、という事態が迫る中、前回の中東
への訪問といい、クソ安倍の外交のタイミング
の悪さは、まるで悪魔の外交の様である
ここでまた、国益を損ねる外交が行われれば、
ハッキリ言ってこんなクソ宰相は更迭もの
でしかないだろう
狂った外務官僚と、その通りにしか動けない
バカ宰相とが、この国を更に窮地へと自ら
追い込んでいく
こんなバカを首相に祀り上げた、全ては国民の
責任でしか無い事も確かなのであるが…
られていたが、ホルムズ海峡の機雷掃海に
関しては、全く無意味な論争であった事が
分かった

日本の原油備蓄は半年以上もあり、原油輸入
第一位サウジアラビアからは、パイプライン
を使えば、ホルムズ海峡を通らずに紅海から
でも可能。
第2位のアラブ首長国からも、ホルムズ海峡を
迂回するパイプラインが3年前に完成している
のだ

この事には全く触れずに、殆ど有り得ない事を
前提に突き進もうとするクソ安倍の魂胆とは、
アメリカの為になるべく自衛隊をフリーハンド
にしておきたいという事だけなのだ

もっと言ってしまえば、国会審議での問題は、
クソ安倍が自衛隊員のリスクが増える事を
認めない事であるし、アメリカの戦争に巻き
込まれるリスクが問題になるのは、日本が
攻められるリスクは個別的自衛権で、対処
可能で、安保法制など不要だという事なので
ある

こうしたホルムズ海峡からの説明から始まり、
やっとインド洋にまで来ている訳だが、
マラッカ海峡を抜け、本命の南シナ海まで
言及する様になるのも、もう時間の問題だ
ろうけども…

そしてまた別件であるが、クソ外務官僚の
正体がまた一つ暴露されていた

アメリカのオバマ大統領が、2009年に
広島を訪れて原爆投下をめぐり謝罪する事を、
日本政府が断っていた事が、今年の3月に
明らかになっていたのである

そう、アメリカのABCテレビが報道している
のだ。
正式に断ったのは日本政府ではなく、薮中
事務次官を含む、日本の外務省、つまり
官僚どもなのである

この後、鳩山政権の普天間県外移設を、
アメリカの力を借りて阻止したのも彼ら、
クソ官僚なのである

国益とは無縁の彼らと、アメリカで行うのが、
日本の外交という事が証明された様な話
である…

そんなクソ外交しか出来ない日本政府が、また
クソ安倍のウクライナ訪問という、この時期に
行く事の懸念が囁かれている

アメリカの戦場が、ウクライナから南シナ海
へ変わる、という事態が迫る中、前回の中東
への訪問といい、クソ安倍の外交のタイミング
の悪さは、まるで悪魔の外交の様である

ここでまた、国益を損ねる外交が行われれば、
ハッキリ言ってこんなクソ宰相は更迭もの
でしかないだろう

狂った外務官僚と、その通りにしか動けない
バカ宰相とが、この国を更に窮地へと自ら
追い込んでいく

こんなバカを首相に祀り上げた、全ては国民の
責任でしか無い事も確かなのであるが…
