クソ安倍は、10日から山梨県鳴沢村の別荘で、
2週間の夏休みに入った。
台風の影響で、西日本の住民がてんやわんや
していた時、こいつはランチに母親の洋子さん
らとイタリア料理に舌鼓を打ち、夜は中華料理
店を訪れていた…。
またか
大雪の天ぷら店の時の教訓が、全く生かされて
いない
というか、進言するブレーンもいないんだろうし、
もしいても、聞く耳を持たんのだろう…
こんなクソ野郎が、日本の宰相である
先の、長崎での平和の誓いでは、城臺美彌子さんが
原稿では集団的自衛権の行使容認について、武力で
国民の平和を作ると言ってませんか、であったが
眼前にいる政治家達を見て怒りがこみ上げて、
日本国憲法を踏みにじる暴挙です、となったという。
立派すぎるアドリブであり、拍手を送りたい
まさに、目をつぶって、やり過ごすしかなかった
クソ安倍は、よく目を開けて聞いておけ
と
言いたいね
安倍の本音と言えば、2002年5月の早稲田大学
での講演で言い放った通り、小型であれば原子爆弾
を保有しても憲法上問題ない、なのである…
それをそのまま、広島・長崎で発言してみろよ
ウソばっかりつかないとならないから、文章コピペで
読み上げるしか無かったんだろう
そんなクソ根性なら、最初から出席すんな
また自民党の土屋衆議院議員のブログの主旨が、
首長は国政問題での発言は控えるべきだ、などと
長崎市長の平和宣言を批判する主旨の事をほざいて
いたが、地方政治に関わるものが、その立場から
国政に意見を言うのは当たり前だろうが
むしろ、言わない方がおかしい
言論の自由までをも否定する、クソバカ自民党
議員である
完全に、自民党はおごり高ぶっている
もはや、常軌を逸していると言ってもいいだろう
そんなアホどもが、こんなクソアホ首相を支えている
のだから、この政権は明らかにおかしいのである
少なくとも、この元A級戦犯の孫である、右傾化の
暴走が止まらない現政権は、早く潰すべきである。
また同じ過ちを、この国が繰り返さない為にも、
むやみに他国へ誤解されない為にも、こんなバカ
宰相は、即刻退場願わねばならない
この国を、あらゆる面で破滅へと追いやるこのクソ
アホ宰相は、膨大な失政の数々を残しながら、また
途中で投げ出すしかない状況にもなりつつある
スタグフレーションを呼び込み、原発再稼働で
破滅の道を突き進む。
百害あって一利無しの政策だけが、今まさに進行
しているに過ぎないのである
2週間の夏休みに入った。
台風の影響で、西日本の住民がてんやわんや
していた時、こいつはランチに母親の洋子さん
らとイタリア料理に舌鼓を打ち、夜は中華料理
店を訪れていた…。
またか

大雪の天ぷら店の時の教訓が、全く生かされて
いない

というか、進言するブレーンもいないんだろうし、
もしいても、聞く耳を持たんのだろう…

こんなクソ野郎が、日本の宰相である

先の、長崎での平和の誓いでは、城臺美彌子さんが
原稿では集団的自衛権の行使容認について、武力で
国民の平和を作ると言ってませんか、であったが
眼前にいる政治家達を見て怒りがこみ上げて、
日本国憲法を踏みにじる暴挙です、となったという。
立派すぎるアドリブであり、拍手を送りたい

まさに、目をつぶって、やり過ごすしかなかった
クソ安倍は、よく目を開けて聞いておけ
と言いたいね

安倍の本音と言えば、2002年5月の早稲田大学
での講演で言い放った通り、小型であれば原子爆弾
を保有しても憲法上問題ない、なのである…

それをそのまま、広島・長崎で発言してみろよ

ウソばっかりつかないとならないから、文章コピペで
読み上げるしか無かったんだろう

そんなクソ根性なら、最初から出席すんな

また自民党の土屋衆議院議員のブログの主旨が、
首長は国政問題での発言は控えるべきだ、などと
長崎市長の平和宣言を批判する主旨の事をほざいて
いたが、地方政治に関わるものが、その立場から
国政に意見を言うのは当たり前だろうが

むしろ、言わない方がおかしい

言論の自由までをも否定する、クソバカ自民党
議員である

完全に、自民党はおごり高ぶっている

もはや、常軌を逸していると言ってもいいだろう

そんなアホどもが、こんなクソアホ首相を支えている
のだから、この政権は明らかにおかしいのである

少なくとも、この元A級戦犯の孫である、右傾化の
暴走が止まらない現政権は、早く潰すべきである。
また同じ過ちを、この国が繰り返さない為にも、
むやみに他国へ誤解されない為にも、こんなバカ
宰相は、即刻退場願わねばならない

この国を、あらゆる面で破滅へと追いやるこのクソ
アホ宰相は、膨大な失政の数々を残しながら、また
途中で投げ出すしかない状況にもなりつつある

スタグフレーションを呼び込み、原発再稼働で
破滅の道を突き進む。
百害あって一利無しの政策だけが、今まさに進行
しているに過ぎないのである
