中国との対立ばかりを図り、いたずらに軍事強化
の道ばかりを画策しようとするアホ安倍…

そもそも、中国本土への攻撃力を持たない日本の
自衛隊では、中国との戦争に勝利する事は不可能
である。

この程度の軍事力で、声高に吠えて、中国を刺激
しても何の益もない

日本の国益を考えるならば、中国と戦争する事
ではなく、平和的に共存する方が、遥かに益は
大きいのである。

その為に日本の取るべき戦略は、いたずらに中国を
逆撫でする事ではなく、日本と対立しても中国の
利益にならず、友好関係を維持する事が、利益になる
事を理解させるように、硬軟取り混ぜ、軍事的・
外交的・経済的政策を組み合わす事なのである。

なので、本来の安全保障とは、嫌いだからと張り合って
緊張関係を作る事では無く、相手を抱き合わせる策を
取り、敵を味方にして、無駄に対立しない事こそが、
真の安全保障なのである

日本の官僚独裁政治は、もはや民主主義国家とは
言えないレベルにまで達しているが、まるでそれを
打ち消すかの様にマスコミは、中国の共産独裁政治
はこんなにも酷いと報道する…

目クソが鼻クソを笑っているうちに、自分が目クソで
ある事を忘れさせるつもりなのか

少なくとも、これまでの日本はアメリカの同盟国と
言っても、平和憲法によって他国への武力行使や、
武器供与に協力してこなかった。

だからこそ、例えばイスラム勢力からは、直接の
敵とは見なされなかったのだ。

しかし、安倍の集団的自衛権と武器輸出は、これを
ぶっ壊すのだ

それは、第一次チェチェン紛争の時のロシアの様に、
「テロ」の標的にされるという事なのである

安倍は、そういう事まで理解して、覚悟して行動
しているのか

これが本来の、国民の安全を守るという事が、
大ウソであるという事も意味している

クソ石破幹事長は「アメリカの若者が日本の為に
血を流すのに、日本の若者が流さなくていいのか」
と言っていた。

アホか

歴史上、アメリカ軍が日本の防衛の為に、血を
流した事が、一度でもあったのか

一度も無いやろが

こんな奴が、国防を語る資格など一切無いのだ

本当に呆れる様な連中が、呆れるクソ外交を展開
しているのが、現状なのだ

アメリカ一辺倒の外務官僚ともタッグして、間違った
外交政策を取り続けているのが、安倍政権である

何から何まで、方向の違う、クソ政策を取り続ける
安倍政権を、もうこれ以上延命させてはいけない

この国が、崩壊や破滅にしか導かない、この史上
極悪の政権を、一日でも早く倒さねばならない。

それしか選択肢は、無いのである