この安倍政権の酷さは、口を酸っぱくして何度も
書いてきたが、その酷さは更に全く止まらない…
まず、自民党と業界団体の癒着の酷さがある。
特定産業や業種への優遇税制は隠れた補助金であり、
各業界団体から陳情が寄せられる自民党の本部9階
では、今でも悪代官と越後屋の如く、密談が行われて
いるのだ
企業献金などを通じて、不公正の権化である、政策
税制である租税特別措置が決まるという図式である…
また、経団連策定の政党評価表には、TPP批准、
消費税率UP、法人減税、原発の再稼働と増設、
社会保障費の減額、非正規就労化、解雇の簡易化
などが明記され、国会議員はそれらの達成度に応じて
献金が増減されるという、カネでこの国の政策を左右
し、左右させられる政権が存在するのだ
経団連が賛成する事は、国益を棄損するという、
単純な踏み絵が成り立っているのである
これが自民党政治の基本であり、その昔ながらの
献金&集票制度をそのまま踏襲しているのが、クソ
安倍政権なのである
更に酷い事には、安倍政権は昨年8月、今年4月、
来年の4月の3段階で生活保護費を6.5%削減する…
それに連動して、自治体の就学援助(貧困児童に学用品・
給食・修学旅行等を支援)が次々と縮小する
少なくとも消費税増税分は、福祉に使う筈ではないのか
堂々と、増税分は社会保障費に回すなどという大ウソを
つき、それどころか貧困層を更にその窮状を増せさせる
悪政を強いているのだ
特定秘密保護法でもウソをつき、汚染水でもウソをつき、
前政権時にも年金問題で大ウソをついてきた安倍晋三
支援大企業と官僚の為だけの政治をやり、弱者には
容赦なく斬り捨てる事が出来る人間なのだ
これを、史上極悪宰相と名付けずして、何の違和感が
あるだろうか
特定の、自民党支持者の為だけの政策を断行し、弱者を
含む国民からは、大ウソをついては搾取し続けるという、
こんなにも分かりやすく、酷すぎる政権があっただろうか
安倍政権を支持するものは、その事をちゃんと知って
いるのか
その既得権益者ども以外は、ただただ搾取されるだけで
しか無いという事を…
これから出てくる、全ての安倍の政策は、全て経団連や
官僚が喜ぶ政策だという事を、ニュース等を見て、きちんと
チェックしてみて欲しい。
こんなカス政権は、一刻も早く潰すべきだ
でないと、あなたも国に、未来永劫彼らの厚遇の為だけに、
ただただ搾取され続けるしか無いのだから。
書いてきたが、その酷さは更に全く止まらない…

まず、自民党と業界団体の癒着の酷さがある。
特定産業や業種への優遇税制は隠れた補助金であり、
各業界団体から陳情が寄せられる自民党の本部9階
では、今でも悪代官と越後屋の如く、密談が行われて
いるのだ

企業献金などを通じて、不公正の権化である、政策
税制である租税特別措置が決まるという図式である…

また、経団連策定の政党評価表には、TPP批准、
消費税率UP、法人減税、原発の再稼働と増設、
社会保障費の減額、非正規就労化、解雇の簡易化
などが明記され、国会議員はそれらの達成度に応じて
献金が増減されるという、カネでこの国の政策を左右
し、左右させられる政権が存在するのだ

経団連が賛成する事は、国益を棄損するという、
単純な踏み絵が成り立っているのである

これが自民党政治の基本であり、その昔ながらの
献金&集票制度をそのまま踏襲しているのが、クソ
安倍政権なのである

更に酷い事には、安倍政権は昨年8月、今年4月、
来年の4月の3段階で生活保護費を6.5%削減する…

それに連動して、自治体の就学援助(貧困児童に学用品・
給食・修学旅行等を支援)が次々と縮小する

少なくとも消費税増税分は、福祉に使う筈ではないのか

堂々と、増税分は社会保障費に回すなどという大ウソを
つき、それどころか貧困層を更にその窮状を増せさせる
悪政を強いているのだ

特定秘密保護法でもウソをつき、汚染水でもウソをつき、
前政権時にも年金問題で大ウソをついてきた安倍晋三

支援大企業と官僚の為だけの政治をやり、弱者には
容赦なく斬り捨てる事が出来る人間なのだ

これを、史上極悪宰相と名付けずして、何の違和感が
あるだろうか

特定の、自民党支持者の為だけの政策を断行し、弱者を
含む国民からは、大ウソをついては搾取し続けるという、
こんなにも分かりやすく、酷すぎる政権があっただろうか

安倍政権を支持するものは、その事をちゃんと知って
いるのか

その既得権益者ども以外は、ただただ搾取されるだけで
しか無いという事を…

これから出てくる、全ての安倍の政策は、全て経団連や
官僚が喜ぶ政策だという事を、ニュース等を見て、きちんと
チェックしてみて欲しい。
こんなカス政権は、一刻も早く潰すべきだ

でないと、あなたも国に、未来永劫彼らの厚遇の為だけに、
ただただ搾取され続けるしか無いのだから。