この国の今の政治は、国民主権とは真逆の、一方的な
間違った政治主導による庶民虐めが横行している…
しかもその政策の本道は、首相の身内やお友達や支援者の
為だけの、彼らへの利益誘導政治でしかない
この首相の脳内には、選挙で応援してもくれてない奴らに、
何を施す必要があるのか
といった感じである。
弱者は更に斬り捨てられ、大企業側の立場に乗っ取った
政策ばかりが幅を効かせている。
消費税増税分は、そのまま法人税減税に使われ、また
企業向けの復興特別法人税を4月から1年前倒しし、
廃止する一方、個人への復興特別所得税は継続される…
国民には25年間で約8兆円の増税なのに対し、企業向け
にはこの25年間で約20兆円の減税が、恒久的に実行
されてしまうのだ
話は大企業だけでなく、財政悪化を改善する為と言って、
消費税を増税し、国民負担を強いる一方で、財政悪化の一因
でもある国家公務員の給料を引き上げているのが、
このクソ安倍政権なのである
更に、天下りも大復活させ、何が一体財政危機に、財政悪化
なのか、訳が分からない
まず安倍がやる事は、隗より始めよ
だろうが
構造改革も無しに、ジャブジャブと税金を垂れ流していながら、
一方で財政危機を煽っては、増税だけを国民に強いて、自らは
焼け太りって、これはもはや暴動もんだろうが
絶対に、自民党政権下では国民に幸せは訪れない。
国民はただただ搾取の対象でしかなく、官僚や政治家の為に、
せっせと働いて税金を納めろよ、という政治なのだ
しかも弱者には更に厳しく、例えば教育においても、今や
東大へ入学するには、大金持ちしか入れないとさえ
言われている。
OECD加盟34カ国の大学授業料無償化、給付制奨学金の
両方ともが無いのは、日本だけである
殆どの国が、少なくとも給付制奨学金だけは実施しているのだ。
本来行くべき筈の所へ税金は廻らず、誰かへの優遇に重きを
置かれている、それが安倍の金持ちおぼっちゃん政治の、
庶民の気持ちが全くわかっていない政策なのである
国民主権という言葉を、立憲主義という言葉と共に、
今すぐ勉強し直す事を、安倍には強要したい
ただ、今月までで、アベノミクスは完全に終了する。
その後の落ちぶれぶりを、いよいよ見る事になるのだろうが、
その前に、最後のアメリカへのご奉公である、集団的自衛権
の成立だけは阻止しないといけない。
安倍の最後の風前の灯の勢いがまだあるうちに、決めさせては
絶対にならないのだ。
間違った政治主導による庶民虐めが横行している…

しかもその政策の本道は、首相の身内やお友達や支援者の
為だけの、彼らへの利益誘導政治でしかない

この首相の脳内には、選挙で応援してもくれてない奴らに、
何を施す必要があるのか
といった感じである。弱者は更に斬り捨てられ、大企業側の立場に乗っ取った
政策ばかりが幅を効かせている。
消費税増税分は、そのまま法人税減税に使われ、また
企業向けの復興特別法人税を4月から1年前倒しし、
廃止する一方、個人への復興特別所得税は継続される…

国民には25年間で約8兆円の増税なのに対し、企業向け
にはこの25年間で約20兆円の減税が、恒久的に実行
されてしまうのだ

話は大企業だけでなく、財政悪化を改善する為と言って、
消費税を増税し、国民負担を強いる一方で、財政悪化の一因
でもある国家公務員の給料を引き上げているのが、
このクソ安倍政権なのである

更に、天下りも大復活させ、何が一体財政危機に、財政悪化
なのか、訳が分からない

まず安倍がやる事は、隗より始めよ
だろうが
構造改革も無しに、ジャブジャブと税金を垂れ流していながら、
一方で財政危機を煽っては、増税だけを国民に強いて、自らは
焼け太りって、これはもはや暴動もんだろうが

絶対に、自民党政権下では国民に幸せは訪れない。
国民はただただ搾取の対象でしかなく、官僚や政治家の為に、
せっせと働いて税金を納めろよ、という政治なのだ

しかも弱者には更に厳しく、例えば教育においても、今や
東大へ入学するには、大金持ちしか入れないとさえ
言われている。
OECD加盟34カ国の大学授業料無償化、給付制奨学金の
両方ともが無いのは、日本だけである

殆どの国が、少なくとも給付制奨学金だけは実施しているのだ。
本来行くべき筈の所へ税金は廻らず、誰かへの優遇に重きを
置かれている、それが安倍の金持ちおぼっちゃん政治の、
庶民の気持ちが全くわかっていない政策なのである

国民主権という言葉を、立憲主義という言葉と共に、
今すぐ勉強し直す事を、安倍には強要したい

ただ、今月までで、アベノミクスは完全に終了する。
その後の落ちぶれぶりを、いよいよ見る事になるのだろうが、
その前に、最後のアメリカへのご奉公である、集団的自衛権
の成立だけは阻止しないといけない。
安倍の最後の風前の灯の勢いがまだあるうちに、決めさせては
絶対にならないのだ。