安倍政権のままでは、絶対に変わり得ない、重大な事柄が
いくつもある…
まずは、年金は最後まのお一人まで、しっかりとお支払いする、
と出来もしない大見得を切りながら、後始末は民主党に丸投げ
した年金問題。
今度の年金改正では、毎年減額支給される年金に、強制徴収
と年金保険料の値上げまで課された。
これでは、最後の一人まで、骨の髄まで吸い尽くすと言っている
のと同じである
更に、日本の財政を大きく圧迫しているのが、全国に2万8000人
もいる、天下りにバラ撒かれている、年間13兆円もの予算…
自民党政権下では年間に約1200人の官僚が天下りをしていたが、
民主党政権に代わって、規制を設けた事により、年間462人と
約3分の1まで減少したのだ。
しかし、安倍政権となってからは、天下り天国は復活し、元の
木阿弥状態となってしまったのだ
全国には、約4500もの不要な独立法人があるが、これらは全て
官僚の天下り先として作られたもの
ウィキペディアを丸写ししただけの、報告書に何億円もの予算を
払い、天下りどもは数年ごとに他の独法に横滑りをして、その都度
億単位もの退職金を懐に入れているのだ
こんなクズどもが、2万8000人もいる事を容認し、せっせと
増やし続けているのが安倍政権なのである
最後に、最も懸念される放射能問題…。
昨年だけで、24万人もの人口が減った。この2年で、明らかに
人口減少は加速しており、24万人と言えば、草加市や寝屋川市
といった大きさの市が、一個ずつ毎年消えていくのと同じなのだ
この年末年始だけでも、有名人の訃報を数多く聞いたが、もはや
個人的には、この中の多くは放射能によってダメ押しされたと
考えているし、この傾向はまだまだこれからも増えていくだろう
その危機感も、マスコミは報じないし、当然安倍政権などは
触れもしない…。
これでは成長戦略など無意味であり、より良く縮小していく戦略
こそが必要となってくる。
原発推進派は一切責任を問われず、東電は事故責任を取らず、
事故収束も図れず、被災者の帰還は事故責任…
これだけを見ても、安倍政権の稚拙さ、無茶苦茶さはご理解
いただけるだろう。
これからも安倍首相は、史上極悪の宰相と言い続けて行くが、
少なくとも彼を引きずり降ろさない限り、これらの大問題は
何も手を付けられる事も無く、増長していくだけだ。
安倍政権を、一日も早く倒す
この事だけが、日本を救う手立てとなっていくと確信する
ものである。
いくつもある…

まずは、年金は最後まのお一人まで、しっかりとお支払いする、
と出来もしない大見得を切りながら、後始末は民主党に丸投げ
した年金問題。
今度の年金改正では、毎年減額支給される年金に、強制徴収
と年金保険料の値上げまで課された。
これでは、最後の一人まで、骨の髄まで吸い尽くすと言っている
のと同じである

更に、日本の財政を大きく圧迫しているのが、全国に2万8000人
もいる、天下りにバラ撒かれている、年間13兆円もの予算…

自民党政権下では年間に約1200人の官僚が天下りをしていたが、
民主党政権に代わって、規制を設けた事により、年間462人と
約3分の1まで減少したのだ。
しかし、安倍政権となってからは、天下り天国は復活し、元の
木阿弥状態となってしまったのだ

全国には、約4500もの不要な独立法人があるが、これらは全て
官僚の天下り先として作られたもの

ウィキペディアを丸写ししただけの、報告書に何億円もの予算を
払い、天下りどもは数年ごとに他の独法に横滑りをして、その都度
億単位もの退職金を懐に入れているのだ

こんなクズどもが、2万8000人もいる事を容認し、せっせと
増やし続けているのが安倍政権なのである

最後に、最も懸念される放射能問題…。
昨年だけで、24万人もの人口が減った。この2年で、明らかに
人口減少は加速しており、24万人と言えば、草加市や寝屋川市
といった大きさの市が、一個ずつ毎年消えていくのと同じなのだ

この年末年始だけでも、有名人の訃報を数多く聞いたが、もはや
個人的には、この中の多くは放射能によってダメ押しされたと
考えているし、この傾向はまだまだこれからも増えていくだろう

その危機感も、マスコミは報じないし、当然安倍政権などは
触れもしない…。
これでは成長戦略など無意味であり、より良く縮小していく戦略
こそが必要となってくる。
原発推進派は一切責任を問われず、東電は事故責任を取らず、
事故収束も図れず、被災者の帰還は事故責任…

これだけを見ても、安倍政権の稚拙さ、無茶苦茶さはご理解
いただけるだろう。
これからも安倍首相は、史上極悪の宰相と言い続けて行くが、
少なくとも彼を引きずり降ろさない限り、これらの大問題は
何も手を付けられる事も無く、増長していくだけだ。
安倍政権を、一日も早く倒す

この事だけが、日本を救う手立てとなっていくと確信する
ものである。