日中は、危険な状態にはある。
それは、向こうの挑発に過剰反応し、莫大な兵器購入をし、
無謀な戦争ごっこへと突入している、安倍政権にもその責任が
ある
アメリカのメディアも、東シナ海が世界で最も危険であると
心配し始めている…。
深刻なのは、安倍をはじめ、軽い連中が政権を担っている事だ。
まさか本当に戦争にはなるまいと高をくくっていて、好戦的
な事を喋っている事に気付いてすらいない
現場の一発の銃弾から、戦争は始まるという事を全く理解
していない
報道ステーションでも、新防衛大綱について、島嶼防衛には
沖縄に更に三カ所の基地新設が必要とあるが、一体どこに
作れるのか
そもそも中国包囲網という言葉が先走りしているが、アメリカは
中国と共存しょようとしているし、一体どこの国がついてくる
というのか
このままでは、日本こそ孤立化しかねないのではないのか
と、軍事評論家が言っていたが、その通りだと思う。
この三代目のおバカぼっちゃんは、冷静さを欠く中国対抗策
ばかりをやってると、痛い目にあうだけという事すらも分かって
いない
そもそも、頭脳明晰であれば、相手と意見が違っても、自分の
考えの正しさを国民に説明し、納得させるだけの自信を持っている。
しかし一方の、頭の悪いトップは、議論をすると、次々とボロを
出してしまうから、情報を秘密にし、更にメディアを抑えこみたがる
NHKの人事に介入した安倍は、そのケースとピタリと当てはまる
んだろう
情報さえ封じてしまえば、どんなに頭が悪かろうと、失政続き
だろうと、政権は永遠に持つ。
実際、安倍は原発事故収拾を含めて、失政続きである。
安倍が自画自賛している株高も、FRBの金融緩和頼みに過ぎない。
景気も、バラまき公共事業依存である
おそらくアベノミクスが破綻した時、メディアが批判しない様に
したいのだろう…。
日本の失われた20年の大きな特徴は、誰も責任を取らなかった
事だ。責任を取ろうとしないトップが、次に考える事は、批判を
封じ込む事なのである。
それは、特定秘密保護法にも、ピタリと当てはまる
この法案には、その他というただし書きが36カ所もあり、
何でも秘密に出来てしまう。
メディアは、不当な取材をしない限り処罰されないとしているが、
何が不当なのかも定義しない。
しかも、政府が秘密と指定した情報にアクセスしようと相談した
だけで、一般市民まで共謀罪、扇動罪を適用されてしまう…。
安倍は、アメリカに電話を盗聴されても抗議の一つもしないのに、
市民は監視の対象とするのである
遅ればせながら、民主党は秘密を外交と国際テロに限定し、
政府が秘密と指定した情報が妥当かどうか、判断する第三者機関
のメンバーを国会で選ぶという対案を提出したが、こうした最低限
の修正案さえ拒否をしたのである。
安倍は、日本を秘密警察国家にしたいのだろうか…
実際、小池百合子にいたっては、首相動静さえも秘密にすべき
だと主張している。
これでは、全く北朝鮮と同じではないか
そうか、同じバカ三代目には、そうした共通点があるのだな。
いずれにせよ、安倍の最終的な悲願は、集団的自衛権の行使
実現にある。
戦後、何とか平和を維持し、自衛隊の戦闘での死者はゼロと
してきた、この平和憲法の重要な役割を反古し、アメリカと
共に戦争しようとする道を突き進んでいる。
すなわちそれは、テロの標的となる事をも意味し、本当に
国民の安全すらも危うくする。
平和バカで結構、この国の憲法を守り、賢く利用し、国民の
安全を守る事すらせずに、戦争への道へ行きたいらしい。
先の大戦の、反省とは一体何だったのか
バカ宰相が、この国をまた、キナ臭い道へと導こうとしている
本当の意味で、国民を守る事とはかけ離れた、間違った道を
選ぶバカ宰相は、原発事故以降の国民の健康すら守れていない
のだから、至極当然の結果とも言える訳であるが…。
(参考資料 東京新聞)
それは、向こうの挑発に過剰反応し、莫大な兵器購入をし、
無謀な戦争ごっこへと突入している、安倍政権にもその責任が
ある

アメリカのメディアも、東シナ海が世界で最も危険であると
心配し始めている…。
深刻なのは、安倍をはじめ、軽い連中が政権を担っている事だ。
まさか本当に戦争にはなるまいと高をくくっていて、好戦的
な事を喋っている事に気付いてすらいない

現場の一発の銃弾から、戦争は始まるという事を全く理解
していない

報道ステーションでも、新防衛大綱について、島嶼防衛には
沖縄に更に三カ所の基地新設が必要とあるが、一体どこに
作れるのか

そもそも中国包囲網という言葉が先走りしているが、アメリカは
中国と共存しょようとしているし、一体どこの国がついてくる
というのか

このままでは、日本こそ孤立化しかねないのではないのか

と、軍事評論家が言っていたが、その通りだと思う。
この三代目のおバカぼっちゃんは、冷静さを欠く中国対抗策
ばかりをやってると、痛い目にあうだけという事すらも分かって
いない

そもそも、頭脳明晰であれば、相手と意見が違っても、自分の
考えの正しさを国民に説明し、納得させるだけの自信を持っている。
しかし一方の、頭の悪いトップは、議論をすると、次々とボロを
出してしまうから、情報を秘密にし、更にメディアを抑えこみたがる

NHKの人事に介入した安倍は、そのケースとピタリと当てはまる
んだろう

情報さえ封じてしまえば、どんなに頭が悪かろうと、失政続き
だろうと、政権は永遠に持つ。
実際、安倍は原発事故収拾を含めて、失政続きである。
安倍が自画自賛している株高も、FRBの金融緩和頼みに過ぎない。
景気も、バラまき公共事業依存である

おそらくアベノミクスが破綻した時、メディアが批判しない様に
したいのだろう…。
日本の失われた20年の大きな特徴は、誰も責任を取らなかった
事だ。責任を取ろうとしないトップが、次に考える事は、批判を
封じ込む事なのである。
それは、特定秘密保護法にも、ピタリと当てはまる

この法案には、その他というただし書きが36カ所もあり、
何でも秘密に出来てしまう。
メディアは、不当な取材をしない限り処罰されないとしているが、
何が不当なのかも定義しない。
しかも、政府が秘密と指定した情報にアクセスしようと相談した
だけで、一般市民まで共謀罪、扇動罪を適用されてしまう…。
安倍は、アメリカに電話を盗聴されても抗議の一つもしないのに、
市民は監視の対象とするのである

遅ればせながら、民主党は秘密を外交と国際テロに限定し、
政府が秘密と指定した情報が妥当かどうか、判断する第三者機関
のメンバーを国会で選ぶという対案を提出したが、こうした最低限
の修正案さえ拒否をしたのである。
安倍は、日本を秘密警察国家にしたいのだろうか…

実際、小池百合子にいたっては、首相動静さえも秘密にすべき
だと主張している。
これでは、全く北朝鮮と同じではないか

そうか、同じバカ三代目には、そうした共通点があるのだな。
いずれにせよ、安倍の最終的な悲願は、集団的自衛権の行使
実現にある。
戦後、何とか平和を維持し、自衛隊の戦闘での死者はゼロと
してきた、この平和憲法の重要な役割を反古し、アメリカと
共に戦争しようとする道を突き進んでいる。
すなわちそれは、テロの標的となる事をも意味し、本当に
国民の安全すらも危うくする。
平和バカで結構、この国の憲法を守り、賢く利用し、国民の
安全を守る事すらせずに、戦争への道へ行きたいらしい。
先の大戦の、反省とは一体何だったのか

バカ宰相が、この国をまた、キナ臭い道へと導こうとしている

本当の意味で、国民を守る事とはかけ離れた、間違った道を
選ぶバカ宰相は、原発事故以降の国民の健康すら守れていない
のだから、至極当然の結果とも言える訳であるが…。
(参考資料 東京新聞)