特定秘密保護法案とは、簡単に言えば、アメリカと
一緒に戦争をしたい安倍どもが、その為には必要不可欠と
官僚どもに吹き込まれ、国民やマスコミに知られると
困る自分達の秘密を守る為に作った代物である
官僚どもに法案は作れても、国が進む道を考えたり、
国が戦争へ向う事を阻止出来る様な力など無い…。
とにかくアメリカの指示に基づいて官僚が法案化し、
自民党が成立させるのが、この国の仕組みなのだ
更にギリシャと同じで、官僚を含む公務員の政治に対する力が
不当に大きいと、景気減退で政府に入ってくるお金が半分に
なった場合に、歳出削減という考えは元から無く、増税に
ならざるを得ない。
景気に左右される所得税よりは、消費税増税で公務員年収の
安定を図って、やがて国家財政が破綻していく…
増税で、景気が下がる事なんて、官僚は分かっているとも聞く。
こんな破滅の道が分かっていながら、公務員よりも強い権力が
無いから、戦前の陸軍と同じであって、止めようもない
これまでもアホノミクスでは、さんざん公共事業に
バラまいたあげくの果てに、来年度予算で財政規律を言い出す、
お決まりのシナリオが組まれている…
公共事業はこのまま自民党の圧力で削れず、結局は社会補償の
削減で、益々格差だけが拡大していく
金融緩和で大企業と富裕層だけが潤い、雇用拡大したとしても、
増えるのは非正規雇用なのである
官僚の官僚による、官僚の為の政治が続いていく
アホ安倍という、庶民の気持ちも分からない、ぼっちゃん
アメリカ属国ファシズム宰相が、この国を危うい状況へと
導き、官僚の言いなりのまま、彼らの為の政治を断行していく
こんな最悪宰相を、支持率で支える国民がいるからこそ、
この好き放題は盤石のものとなっているのも現実だ。
結局、バカ国民が、彼らのやりたい放題を、いたずらに助長
させているだけなのだ
選挙もしばらく無く、支持率が高いと来れば、彼らはやり辛かった
自分達の為の法案や政策を、今のうちにどんどんやってしまえ
というのが、まさに今の状況なのである。
このまま行けば、必ずこの国は破綻する。TPPでも引き剥がされ、
戦争が再び起こるか、原発事故でも破滅する
何から何まで、安倍政権による日本の崩壊が着々と進んでいる
のだ
全ては、彼らに議席を与えた国民の責任。
そして、今しばらくは、この官僚支配の破滅政策が続いていく
事となる
終わりの始まりは、今もうとっくに、着実に進み続けているのである
一緒に戦争をしたい安倍どもが、その為には必要不可欠と
官僚どもに吹き込まれ、国民やマスコミに知られると
困る自分達の秘密を守る為に作った代物である

官僚どもに法案は作れても、国が進む道を考えたり、
国が戦争へ向う事を阻止出来る様な力など無い…。
とにかくアメリカの指示に基づいて官僚が法案化し、
自民党が成立させるのが、この国の仕組みなのだ

更にギリシャと同じで、官僚を含む公務員の政治に対する力が
不当に大きいと、景気減退で政府に入ってくるお金が半分に
なった場合に、歳出削減という考えは元から無く、増税に
ならざるを得ない。
景気に左右される所得税よりは、消費税増税で公務員年収の
安定を図って、やがて国家財政が破綻していく…

増税で、景気が下がる事なんて、官僚は分かっているとも聞く。
こんな破滅の道が分かっていながら、公務員よりも強い権力が
無いから、戦前の陸軍と同じであって、止めようもない

これまでもアホノミクスでは、さんざん公共事業に
バラまいたあげくの果てに、来年度予算で財政規律を言い出す、
お決まりのシナリオが組まれている…

公共事業はこのまま自民党の圧力で削れず、結局は社会補償の
削減で、益々格差だけが拡大していく

金融緩和で大企業と富裕層だけが潤い、雇用拡大したとしても、
増えるのは非正規雇用なのである

官僚の官僚による、官僚の為の政治が続いていく

アホ安倍という、庶民の気持ちも分からない、ぼっちゃん
アメリカ属国ファシズム宰相が、この国を危うい状況へと
導き、官僚の言いなりのまま、彼らの為の政治を断行していく

こんな最悪宰相を、支持率で支える国民がいるからこそ、
この好き放題は盤石のものとなっているのも現実だ。
結局、バカ国民が、彼らのやりたい放題を、いたずらに助長
させているだけなのだ

選挙もしばらく無く、支持率が高いと来れば、彼らはやり辛かった
自分達の為の法案や政策を、今のうちにどんどんやってしまえ

というのが、まさに今の状況なのである。
このまま行けば、必ずこの国は破綻する。TPPでも引き剥がされ、
戦争が再び起こるか、原発事故でも破滅する

何から何まで、安倍政権による日本の崩壊が着々と進んでいる
のだ

全ては、彼らに議席を与えた国民の責任。
そして、今しばらくは、この官僚支配の破滅政策が続いていく
事となる

終わりの始まりは、今もうとっくに、着実に進み続けているのである
