朝日の世論調査によれば、未だに依然6割もの
支持率があるという安倍内閣…
所詮アホノミクスやのに、批判をすると景気を冷やす
という空気が、本当に心底気持ち悪い
この空気の中でこそ、大切なものがどんどんと訂正
され、修正され、気がついた時には手遅れな国となって
いるんだろう
これを危機感と呼ばずして、一体何だと言うのか
そして、このまま夏の参議院選挙で自民党が圧勝したら、
この国は益々彼らの暴走を止められなくなり、彼らの
既得権益だけに優遇の政治が、まかり通っていくだけの話
なのである
まずこのアホノミクスは、その夏の選挙までの選挙活動で
あり、短期的にも景気浮揚感が上がればいいだけの、短期
集中型景気策でしかない。
国に大借金を作り、バラまいて円安誘導をして、株価を上げる。
こんなアホな事は、一時的に景気を上げるなら、誰でも
出来る事である
更にこの円安誘導で、笑いが止まらないのが、安倍のお友達
集団である、経団連企業が大喜びだという図式である。
円安に、TPP。そりゃトヨタなんかは、高笑いが収まらない
事だろう…
何度も言う様に、安倍政権は官僚と経団連とアメリカと、
原子力マフィアしか見ていない。
その一部の大企業が潤えさえすれば、下々の者達にもいずれ
いつかは恩恵が行くんだろうと、くらいにしか考えてない
応援をしてくれる所のみに、優遇を与えるのだ
その分かりやすい図式となったのが、先日の長嶋&松井の
巨人ショーに、のこのこと自らも審判役などを買ってでた、
例の国民栄誉賞の授与である。
一国の総理たる身でありながら、国民栄誉賞を自分のアピール
に使うという事が、どれほど不謹慎な事であるかという事が、
全く分かっていない…
そして今の読売新聞は、ハッキリ言って狂っている…
「海外も日本も痛みを分かち合いましょう。みんなで被爆する
のが『信頼』だ。日本の原発を海外に熱心に売り込む一方、
日本国内では新増設しないというのであれば、相手国の信頼は
得られまい」
これが、購読数日本一の新聞社が社説でのたまう、有り得ない
内容の文章である
こうした安倍政権へのアシストぶりが認められ、今回の
W受賞となったに過ぎないのだ…
こうしてまた、読売グループのイメージを上げ、販売部数に
繋げるという仕組みだ。
政官財の癒着という事が、自民党体質とよく呼ばれてきたが、
マスコミも学者も巻き込む、いわゆる原子力マフィアの勢力図
とも、見事に合致する癒着ぶりなのである
ふくいちの事故原因の究明もまだで、自民党自身のエネルギー
行政の責任すら問う事も無く、原発輸出を成長戦力とのたまう
狂ったリーダーが、この国を壊していく
もし大地震国のトルコで何か大事故が起これば、一体
どうするというのか
トルコにあるロシア製の原発(AEG)では、建設・運転・廃炉措置・
使用済み核燃料・放射性廃棄物管理、そして損害賠償に
責任を負うという協定の元に、運営されている。
おそらく今回も、これに準じた内容の契約が交わされる事は
明白であろう。
日本のトップセールスマンとして、全面に出てクソ原発を
後押しした以上、きっと彼が全財産を投げ打ってでも、何か
あれば償ってくれるんだろうな


とてもやないけど、足りんけどな
黒海沿岸に建てられるこの原発が、黒海を汚す様な事態に
でもなれば、その損害賠償は計り知れないものとなるだろう…
TPPでアメリカに売国し、ふくいちは手つかずのままで
あろう事か原発を輸出するなどという大暴挙を平気でやり、
原子力マフィアを復活させて、彼らの意のままに再稼働を
認める…
全ての問題を先送りにし、自らの身内だけに特化した優遇
政策を行い、税金は大借金してバラまいて選挙活動に利用する
まさにそんなやりたい放題の政策こそが、アベノミクス
なのである
また、自民党に騙されるつもりなの
更に続く失われた30年、いや、将来に渡って後ろ指の刺される
事故賠償を背負わされ、使用済み核燃料ばかりが国内に溜まり続け、
国民の財産はアメリカに奪われ、アメリカの属国となりテロや戦争に
巻き込まれ、消費税増税で全ての小手先の景気策は萎み経済は悪化、
大借金だけが残り、いずれやってくる大地震で原発事故が起きたら、
この国は終わるという、悲惨な結末だけが待ち構えているだけだ
こうした暴挙を止める為の、厳しい目線(監視)が必要な筈の
マスコミ自体が、安倍内閣の広報紙となっているのだから、
この国が終わるのは至極必然なのである
このまま自民政権が続けば、間違い無く悲惨な未来がやって
くるだけ
アベノミクスが、アホノミクスだったという事に、皆が気付いた頃
には、この国は消滅しているのかもしれない…
今、その危険性を指摘する者が、あまりに少な過ぎるこの状況
は、まるで戦前の大本営発表の様な危険性と、違和感を覚える…
この国を終わらせない為にも、一人一人がこの間違った雰囲気に
決して流さる事なく、真実を見る目を持ち続けていただきたい。
そうとしか、言い様が無い有り様なのである…
支持率があるという安倍内閣…

所詮アホノミクスやのに、批判をすると景気を冷やす
という空気が、本当に心底気持ち悪い

この空気の中でこそ、大切なものがどんどんと訂正
され、修正され、気がついた時には手遅れな国となって
いるんだろう

これを危機感と呼ばずして、一体何だと言うのか

そして、このまま夏の参議院選挙で自民党が圧勝したら、
この国は益々彼らの暴走を止められなくなり、彼らの
既得権益だけに優遇の政治が、まかり通っていくだけの話
なのである

まずこのアホノミクスは、その夏の選挙までの選挙活動で
あり、短期的にも景気浮揚感が上がればいいだけの、短期
集中型景気策でしかない。
国に大借金を作り、バラまいて円安誘導をして、株価を上げる。
こんなアホな事は、一時的に景気を上げるなら、誰でも
出来る事である

更にこの円安誘導で、笑いが止まらないのが、安倍のお友達
集団である、経団連企業が大喜びだという図式である。
円安に、TPP。そりゃトヨタなんかは、高笑いが収まらない
事だろう…

何度も言う様に、安倍政権は官僚と経団連とアメリカと、
原子力マフィアしか見ていない。
その一部の大企業が潤えさえすれば、下々の者達にもいずれ
いつかは恩恵が行くんだろうと、くらいにしか考えてない

応援をしてくれる所のみに、優遇を与えるのだ

その分かりやすい図式となったのが、先日の長嶋&松井の
巨人ショーに、のこのこと自らも審判役などを買ってでた、
例の国民栄誉賞の授与である。
一国の総理たる身でありながら、国民栄誉賞を自分のアピール
に使うという事が、どれほど不謹慎な事であるかという事が、
全く分かっていない…

そして今の読売新聞は、ハッキリ言って狂っている…

「海外も日本も痛みを分かち合いましょう。みんなで被爆する
のが『信頼』だ。日本の原発を海外に熱心に売り込む一方、
日本国内では新増設しないというのであれば、相手国の信頼は
得られまい」
これが、購読数日本一の新聞社が社説でのたまう、有り得ない
内容の文章である

こうした安倍政権へのアシストぶりが認められ、今回の
W受賞となったに過ぎないのだ…

こうしてまた、読売グループのイメージを上げ、販売部数に
繋げるという仕組みだ。
政官財の癒着という事が、自民党体質とよく呼ばれてきたが、
マスコミも学者も巻き込む、いわゆる原子力マフィアの勢力図
とも、見事に合致する癒着ぶりなのである

ふくいちの事故原因の究明もまだで、自民党自身のエネルギー
行政の責任すら問う事も無く、原発輸出を成長戦力とのたまう
狂ったリーダーが、この国を壊していく

もし大地震国のトルコで何か大事故が起これば、一体
どうするというのか

トルコにあるロシア製の原発(AEG)では、建設・運転・廃炉措置・
使用済み核燃料・放射性廃棄物管理、そして損害賠償に
責任を負うという協定の元に、運営されている。
おそらく今回も、これに準じた内容の契約が交わされる事は
明白であろう。
日本のトップセールスマンとして、全面に出てクソ原発を
後押しした以上、きっと彼が全財産を投げ打ってでも、何か
あれば償ってくれるんだろうな



とてもやないけど、足りんけどな

黒海沿岸に建てられるこの原発が、黒海を汚す様な事態に
でもなれば、その損害賠償は計り知れないものとなるだろう…

TPPでアメリカに売国し、ふくいちは手つかずのままで
あろう事か原発を輸出するなどという大暴挙を平気でやり、
原子力マフィアを復活させて、彼らの意のままに再稼働を
認める…

全ての問題を先送りにし、自らの身内だけに特化した優遇
政策を行い、税金は大借金してバラまいて選挙活動に利用する

まさにそんなやりたい放題の政策こそが、アベノミクス
なのである

また、自民党に騙されるつもりなの

更に続く失われた30年、いや、将来に渡って後ろ指の刺される
事故賠償を背負わされ、使用済み核燃料ばかりが国内に溜まり続け、
国民の財産はアメリカに奪われ、アメリカの属国となりテロや戦争に
巻き込まれ、消費税増税で全ての小手先の景気策は萎み経済は悪化、
大借金だけが残り、いずれやってくる大地震で原発事故が起きたら、
この国は終わるという、悲惨な結末だけが待ち構えているだけだ

こうした暴挙を止める為の、厳しい目線(監視)が必要な筈の
マスコミ自体が、安倍内閣の広報紙となっているのだから、
この国が終わるのは至極必然なのである

このまま自民政権が続けば、間違い無く悲惨な未来がやって
くるだけ

アベノミクスが、アホノミクスだったという事に、皆が気付いた頃
には、この国は消滅しているのかもしれない…

今、その危険性を指摘する者が、あまりに少な過ぎるこの状況
は、まるで戦前の大本営発表の様な危険性と、違和感を覚える…

この国を終わらせない為にも、一人一人がこの間違った雰囲気に
決して流さる事なく、真実を見る目を持ち続けていただきたい。
そうとしか、言い様が無い有り様なのである…
