そもそも安倍首相の母方の祖父が、岸信介である。
この岸信介という男が、東西冷戦の最中にCIAの命に
よって、共産主義の砦という偽装の正義を掲げながら、
笹川良一や児玉誉士夫らと共に勝共連合を作った。
勝共連合というのは、朝鮮カルトの統一教会の教祖
である、文鮮明が1968年1月13日に、韓国でまず創設。
同年4月、日本で岸信介らによって創設された。
勝共連合の日本側の初代会長は、統一教会の会長でもあった
久保木氏。
東西冷戦の終了後、勝共連合はその存在意義を失い、
徐々にしぼんで行くが、それでも自民党の議員の中には、
未だに名簿に名を連ねている者が、多く存在する。
その裏では、アメリカのCIAが、こうした秘密工作に資金を
提供し(その事はCIA自らが公表している)その資金によって
作られたものだ。
こうした流れを汲む、安倍首相ははっきりと言ってしまえば、
アメリカからの遠隔操作で操られ、洗脳されている、売国
ロボットなのである
おそらくその事を、本人も理解出来ぬまま、アメリカの
言いなりとなる事が是であると、洗脳されまくっている
という感じ、というのが適当なんだろう
だからとにかく、何から何までアメリカの方向を向き、
アメリカの言うがままとなり、アメリカ様の犬と化して
いるその結果が、TPPであり、沖縄問題であり、原子力推進
なのだ
大体において、小泉政権時にふくいちは必ず過酷事故を起こす
というGEの元原発エンジニアや国会議員、IAEAまでもが再三
に渡って警告してきたにもかかわらず、これをことごとく無視
し続けてきた
しかも何度もフクイチの現場作業員から、放射能漏れがあると
内部告発があったのに、それを聞いた前の福島県知事、
佐藤栄佐久氏を国策捜査によって社会的に抹殺…
それどころか、それを引き継いだ前安倍政権は、ふくいちの
電源喪失に備えて何も対策を講じていないが、大丈夫だ
などと
言っていた、安倍や甘利明などが、今また政権の中枢にいる
という、この恐ろし過ぎる現実がある…
どの面下げて、どんな神経をして、こいつらは被災地へ
行っているのか
どんな角度から見ても、東日本大震災とふくいち事故には、
アメリカの作為が働いていて、何も理解出来ない小泉や、
それをそっくりと受け継いだ安倍内閣は、日本の滅亡を
せっせと準備してきたと、言えない訳でもない
政権がいくら変わろうと、ワシントンに洗脳されてしまった
外務官僚や経産官僚が、霞ヶ関に潜り込んでいて、売国政策を
進めている。
そして、そうした官僚どもが、政治家をコントロールして
いるのである…
こうしてこの国は、着々と国売り政策を進めさせられ、
ここまで経済大国として繁栄してきた、その財産や
国の仕組み自体をねじ曲げられ、アメリカに奪われる
為の政策をどんどんと進めているのである。
そんな売国首相を、右傾化した人々が信奉するという、
この皮肉さには滑稽以上にその深刻さを感じざるを得ない。
政官財によって、そしてマスコミをも巻き込んで、売国
されていくこの国は、全てアメリカのコントロール下に
あると言っていい。
そしてその事に気付かず、アベノミクスなるサギノミクス
に騙され、選挙運動でしかない見せかけの大借金バラまき
景気浮揚感に、間違った評価を下すのである
そして、このクソ政権の行き着く先は、ハイパーインフレと
大借金だけが残る、最悪の道筋である。
消費税増税で、庶民には益々生きずらい日々だけが
待ち構えている。
とどの詰まりが、更なる大地震によって、再稼働し始めた
原発事故により、この国の終焉を迎えるという最悪の結末
だけが待っているのだ…
隣国にも恵まれず、唯一頼った先のアメリカには、財産を
吸い上げられ、最期は自滅する、この国。
哀れという以外に、一体何の言葉が似合うだろうか
売国内閣、破滅政策、この内閣にはいくらでも、様々な
罵詈雑言が浮かんでくる。
その内閣を、多くの国民が支持をしているという、この
恐ろし過ぎる現実を、今生きている
その自覚だけは、覚悟だけは、なるべく多くの人々に感じて
おいて欲しい。
無力感と共に、もはやそう願う事しか出来ないのかという
悲壮感に苛まれている…
この岸信介という男が、東西冷戦の最中にCIAの命に
よって、共産主義の砦という偽装の正義を掲げながら、
笹川良一や児玉誉士夫らと共に勝共連合を作った。
勝共連合というのは、朝鮮カルトの統一教会の教祖
である、文鮮明が1968年1月13日に、韓国でまず創設。
同年4月、日本で岸信介らによって創設された。
勝共連合の日本側の初代会長は、統一教会の会長でもあった
久保木氏。
東西冷戦の終了後、勝共連合はその存在意義を失い、
徐々にしぼんで行くが、それでも自民党の議員の中には、
未だに名簿に名を連ねている者が、多く存在する。
その裏では、アメリカのCIAが、こうした秘密工作に資金を
提供し(その事はCIA自らが公表している)その資金によって
作られたものだ。
こうした流れを汲む、安倍首相ははっきりと言ってしまえば、
アメリカからの遠隔操作で操られ、洗脳されている、売国
ロボットなのである

おそらくその事を、本人も理解出来ぬまま、アメリカの
言いなりとなる事が是であると、洗脳されまくっている
という感じ、というのが適当なんだろう

だからとにかく、何から何までアメリカの方向を向き、
アメリカの言うがままとなり、アメリカ様の犬と化して
いるその結果が、TPPであり、沖縄問題であり、原子力推進
なのだ

大体において、小泉政権時にふくいちは必ず過酷事故を起こす
というGEの元原発エンジニアや国会議員、IAEAまでもが再三
に渡って警告してきたにもかかわらず、これをことごとく無視
し続けてきた

しかも何度もフクイチの現場作業員から、放射能漏れがあると
内部告発があったのに、それを聞いた前の福島県知事、
佐藤栄佐久氏を国策捜査によって社会的に抹殺…

それどころか、それを引き継いだ前安倍政権は、ふくいちの
電源喪失に備えて何も対策を講じていないが、大丈夫だ
などと言っていた、安倍や甘利明などが、今また政権の中枢にいる
という、この恐ろし過ぎる現実がある…

どの面下げて、どんな神経をして、こいつらは被災地へ
行っているのか

どんな角度から見ても、東日本大震災とふくいち事故には、
アメリカの作為が働いていて、何も理解出来ない小泉や、
それをそっくりと受け継いだ安倍内閣は、日本の滅亡を
せっせと準備してきたと、言えない訳でもない

政権がいくら変わろうと、ワシントンに洗脳されてしまった
外務官僚や経産官僚が、霞ヶ関に潜り込んでいて、売国政策を
進めている。
そして、そうした官僚どもが、政治家をコントロールして
いるのである…

こうしてこの国は、着々と国売り政策を進めさせられ、
ここまで経済大国として繁栄してきた、その財産や
国の仕組み自体をねじ曲げられ、アメリカに奪われる
為の政策をどんどんと進めているのである。
そんな売国首相を、右傾化した人々が信奉するという、
この皮肉さには滑稽以上にその深刻さを感じざるを得ない。
政官財によって、そしてマスコミをも巻き込んで、売国
されていくこの国は、全てアメリカのコントロール下に
あると言っていい。
そしてその事に気付かず、アベノミクスなるサギノミクス
に騙され、選挙運動でしかない見せかけの大借金バラまき
景気浮揚感に、間違った評価を下すのである

そして、このクソ政権の行き着く先は、ハイパーインフレと
大借金だけが残る、最悪の道筋である。
消費税増税で、庶民には益々生きずらい日々だけが
待ち構えている。
とどの詰まりが、更なる大地震によって、再稼働し始めた
原発事故により、この国の終焉を迎えるという最悪の結末
だけが待っているのだ…

隣国にも恵まれず、唯一頼った先のアメリカには、財産を
吸い上げられ、最期は自滅する、この国。
哀れという以外に、一体何の言葉が似合うだろうか

売国内閣、破滅政策、この内閣にはいくらでも、様々な
罵詈雑言が浮かんでくる。
その内閣を、多くの国民が支持をしているという、この
恐ろし過ぎる現実を、今生きている

その自覚だけは、覚悟だけは、なるべく多くの人々に感じて
おいて欲しい。
無力感と共に、もはやそう願う事しか出来ないのかという
悲壮感に苛まれている…
