先日も、某大手スーパーチェーンが、大々的に東北の
産物を食べて応援と銘打っていたが、本当に大丈夫なのかは、
当然疑わしい
福島、宮城、茨城、群馬、長野、山梨、静岡、神奈川、東京、
千葉、埼玉、これら12都県で穫れる農産物を、EUを含む
世界43カ国で輸入を禁止しているという事実を、
ご存知だろうか
当然、チェルノブイリの時も、必要以上に輸入制限
に走ったりして、イメージだけで避けられる傾向も
否めない訳ではないが、各国がそれほど警戒している
という事は、これで分かっていただけるだろう。
しかし、当事国の日本では、国民はそんな事も知らされず
に、汚染された農産物を、いたずらに流通させては、
それを食べて応援…などと言う始末
まず、その食品の検査体制が疑わしく、一体どれほどの
精度で、どこまで詳しく、様々な放射性物質に関しての
検査が行えているのかが、全くの疑問である。
やたらとセシウム検査という言葉が使われているが、
大気に海に放出されているのは、勿論セシウムだけではない。
ストロンチウムの測定に、今まで一日かかっていたものが、
4時間程で検査結果の出る機器が開発されたというニュースが、
昨日か一昨日に報じられていたが、逆に言えば今までは、
ないがしろにされてきた検査項目という事も言える…。
震災直後の福島の汚染牛が、見る見るうちに、闇の卸業者
達などによって、さばかれていったという話も聞いた
特に関西においては、儲かればいいという、死の商人の
ブローカーどもが暗躍するのは目に見えているから、
超危険な食材も、安価な外食産業や小売店に流れて行った
のも明白である
ここへ来て、有名人の死亡も増えており、それに顕著なのが
骨折などのケガのニュース。
チェルノブイリで、その影響が出始めたのは4~5年後と
言われているが、これは何でも、当時の政府が秘密主義で
あった為に、情報が漏れだしたのが4~5年後であったという
のがその真相らしく、人体への影響は当然もう出始めている
と思っていい。
政府が、厳しい検査体制を取らずに、いたずらに野放しの
流通を許す為に、余計に政府の言う事は信用出来ず、
安全な作物だけが出回っているとは、到底思えない。
それが、逆に食べて応援を出来辛い状況を生み出している、
という事に気付くべきだ
厳しい検査体制を敷く事こそが、東北の本当の意味での
助けになり、国民への責任をも果たし、安全なものを
口に出来るという安心感にも繋がる。
ガレキの拡散にしろ、いい加減な検査体制の無知な環境省が、
いたずらに危険物質を含んだ、高濃度放射性物質のガレキを
全国へ拡散させる、狂った構造と同じである。
しかも、その裏で儲けているヤカラどもが暗躍している
という、その構造も全く同じである…
少なくとも、これからもっと、病気やケガといったニュースは
増えていくだろう。
内部被爆により、個々人の弱い所を攻撃し、様々な病気が
出てくる。それは、ガンや白血病といった分かりやすい
病気とは限らない。
その一つのいい例が、骨折なのである…
3.11が起こった時に、与党にあったのが、クソ民主党で
あったという事が、この悲劇を拡大させている。
じゃあ、どこが与党なら、少しはマシだったかと言えば、
そんな既成政党も存在はしないけど…
いたずらに、今もフクイチからは放射能を大気へ、海へと
垂れ流し続け、汚染された農産物も流通し放題にし、ガレキで
また無駄に拡散をさせて、除染という無駄事業に金は消え、
作業をする者達に、その悪影響だけを及ぼし続ける…。
チェルノブイリでは、強制移住をさせた線量の地域にも、
未だに人を住まわせ、子供達はまるでモルモットかの如く、
行政は人口流出を逆にとどめようとさえしている
元々は自民党が推し進めてきた原発が、更に酷い民主政権の政治力
によって、その被害を拡大させ続けているのだ
そして、解散をいたずらに伸ばしているだけの、死に体内閣の
末期に乗じて、官僚は更に思いのままに、好き勝手に自分達に
都合のいい予算付けをする事に躍起となっている。
クソバカ政治家が、悪魔の官僚に操られ、結局その状況下で
最も被害を被るのが、我々国民なのである…
官僚の奴隷となり、しかもまだその上に増税されて、その旨味は
全て官僚どもへと還元されていくだけ
企業も、延々と続く円高対策も取られずに、益々これだけ疲弊
しても、奴らだけは厚遇され続ける


一体、誰の為の国なのか
奴らに殺される前に、国民はもっと怒りを持って、立ち上がる
べきだ。そうでなければ、いつまでたっても、ただただ犬死に
していくだけの、搾り取られるだけ絞り取られるだけの、
圧倒的な奴隷であり続けるだけなのである
産物を食べて応援と銘打っていたが、本当に大丈夫なのかは、
当然疑わしい

福島、宮城、茨城、群馬、長野、山梨、静岡、神奈川、東京、
千葉、埼玉、これら12都県で穫れる農産物を、EUを含む
世界43カ国で輸入を禁止しているという事実を、
ご存知だろうか

当然、チェルノブイリの時も、必要以上に輸入制限
に走ったりして、イメージだけで避けられる傾向も
否めない訳ではないが、各国がそれほど警戒している
という事は、これで分かっていただけるだろう。
しかし、当事国の日本では、国民はそんな事も知らされず
に、汚染された農産物を、いたずらに流通させては、
それを食べて応援…などと言う始末

まず、その食品の検査体制が疑わしく、一体どれほどの
精度で、どこまで詳しく、様々な放射性物質に関しての
検査が行えているのかが、全くの疑問である。
やたらとセシウム検査という言葉が使われているが、
大気に海に放出されているのは、勿論セシウムだけではない。
ストロンチウムの測定に、今まで一日かかっていたものが、
4時間程で検査結果の出る機器が開発されたというニュースが、
昨日か一昨日に報じられていたが、逆に言えば今までは、
ないがしろにされてきた検査項目という事も言える…。
震災直後の福島の汚染牛が、見る見るうちに、闇の卸業者
達などによって、さばかれていったという話も聞いた

特に関西においては、儲かればいいという、死の商人の
ブローカーどもが暗躍するのは目に見えているから、
超危険な食材も、安価な外食産業や小売店に流れて行った
のも明白である

ここへ来て、有名人の死亡も増えており、それに顕著なのが
骨折などのケガのニュース。
チェルノブイリで、その影響が出始めたのは4~5年後と
言われているが、これは何でも、当時の政府が秘密主義で
あった為に、情報が漏れだしたのが4~5年後であったという
のがその真相らしく、人体への影響は当然もう出始めている
と思っていい。
政府が、厳しい検査体制を取らずに、いたずらに野放しの
流通を許す為に、余計に政府の言う事は信用出来ず、
安全な作物だけが出回っているとは、到底思えない。
それが、逆に食べて応援を出来辛い状況を生み出している、
という事に気付くべきだ

厳しい検査体制を敷く事こそが、東北の本当の意味での
助けになり、国民への責任をも果たし、安全なものを
口に出来るという安心感にも繋がる。
ガレキの拡散にしろ、いい加減な検査体制の無知な環境省が、
いたずらに危険物質を含んだ、高濃度放射性物質のガレキを
全国へ拡散させる、狂った構造と同じである。
しかも、その裏で儲けているヤカラどもが暗躍している
という、その構造も全く同じである…

少なくとも、これからもっと、病気やケガといったニュースは
増えていくだろう。
内部被爆により、個々人の弱い所を攻撃し、様々な病気が
出てくる。それは、ガンや白血病といった分かりやすい
病気とは限らない。
その一つのいい例が、骨折なのである…

3.11が起こった時に、与党にあったのが、クソ民主党で
あったという事が、この悲劇を拡大させている。
じゃあ、どこが与党なら、少しはマシだったかと言えば、
そんな既成政党も存在はしないけど…

いたずらに、今もフクイチからは放射能を大気へ、海へと
垂れ流し続け、汚染された農産物も流通し放題にし、ガレキで
また無駄に拡散をさせて、除染という無駄事業に金は消え、
作業をする者達に、その悪影響だけを及ぼし続ける…。
チェルノブイリでは、強制移住をさせた線量の地域にも、
未だに人を住まわせ、子供達はまるでモルモットかの如く、
行政は人口流出を逆にとどめようとさえしている

元々は自民党が推し進めてきた原発が、更に酷い民主政権の政治力
によって、その被害を拡大させ続けているのだ

そして、解散をいたずらに伸ばしているだけの、死に体内閣の
末期に乗じて、官僚は更に思いのままに、好き勝手に自分達に
都合のいい予算付けをする事に躍起となっている。
クソバカ政治家が、悪魔の官僚に操られ、結局その状況下で
最も被害を被るのが、我々国民なのである…

官僚の奴隷となり、しかもまだその上に増税されて、その旨味は
全て官僚どもへと還元されていくだけ

企業も、延々と続く円高対策も取られずに、益々これだけ疲弊
しても、奴らだけは厚遇され続ける



一体、誰の為の国なのか

奴らに殺される前に、国民はもっと怒りを持って、立ち上がる
べきだ。そうでなければ、いつまでたっても、ただただ犬死に
していくだけの、搾り取られるだけ絞り取られるだけの、
圧倒的な奴隷であり続けるだけなのである
