最後は防戦一方ながらも、何とか勝利
6連勝
まずは、良かった
前半から、いつもながらにチェックを厳しく行けてたから、
相手にチャンスをあまり与える事も無く、サンガペースで
試合運びが出来た。
この蒸し暑い中でも、この運動量をこなせる強みが、この
夏にこそ生きてるんやなぁと
そんなサンガペースの中、前半9分、酒井の上がりから
そのままクロスを上げると、相手DFの足に当たったボールが、
ちょうど宮吉の頭に合う所へ行き、見事に押し込んで
先制
1-0
何でもアウェーで驚異的な強さを見せているらしい、横浜FC
やけど、カズがスタメンという事で、心に中ではラッキー
と思ってたけどね。
運動量で勝るサンガが、そのまま押し気味で前半を終える。
ただ、このまま90分持つんかなという心配はあったけど…。
後半、選手交代を含めて、巻き返しを図ってきた横浜FCが
ややペースを握る。
横浜の時間帯がしばらく続くが、そんな後半15分、宮吉
が粘り、そのままアツタカへキラーパス。その絶妙なパスから
飛び出したアツタカが、そのまま左隅へ蹴り込んで、2-0
ほぼ2人での、カウンター気味のゴール劇であった。
素晴らしい


押されていた時間帯だけに、この2点目が、無茶苦茶
大きかった
ただ、ここからのベンチワークを疑問に思う。アツタカに
代えて、内藤
悪いけど、こんなん入れても、何の意味も
無いと思ったけどね
守備でも、攻撃でも中途半端。大木監督はお気に入りの様
やけど、正直あまり期待していない
それ見た事かと、その3分後の後半28分に、強烈ミドルを
決められてしまう。内藤の、あのマークの外され方は何
もっとシュート打たれる前に、しつこく行っとけよ…
その後は、もうほぼ横浜FCペースが続く
交代の妙が、全く感じられない。で、次に入ったのが倉貫
は別にいいけど、これもワンテンポ遅いな。
それに、これだけ暑い中で、これだけの運動量をこなしてきている
選手にあって、何で3人目の交代が無いのか
それでも宮吉や中山の運動量は、涙が出そうなくらい
献身的に走ってはいたけど、明らかに攻撃の余力は
残っていなかった。
それなら、何でアディショナルタイムが5分もあるのに、
前から追える選手すら投入しないのか
最後はそのイライラ感が募って、怒りを覚えていた。
大木監督は、チキンか
ケガ人が出るのが怖いのか
原一樹を使ってくれよ
意味が分からん
最後の横浜の攻撃の、危ないヘッドも何とか入らず、ここで
試合終了のホイッスルが。
はぁ~~、何とか勝った…
正直、そんな感じであった。
いつもながら、大木采配には疑問が多過ぎるけど、とにかく
勝てた事は何より。
やり方次第では、もっと余裕を持って勝利出来た気はしている
けど、まぁ前半からのプレスは、よく効いていたし、その運動量は
たいしたものやった
それだけに、頑張ってる選手達のアシストを、ベンチ
がもっと早く、その意志を的確にサポートしてあげれば、
もっといい勝ち方が出来たのに…と残念でならない
甲府も東京Vも湘南も引き分け、これで首位甲府との勝ち点差
が2の、2位に浮上


ついに来たよ、あくまで最終的な目標やけど、1位か2位の
所まで。
ここからは、絶対に首位を目指さないと、2位すらも無いと
思うので、必ずてっぺん目指しましょう
夏のサンガ祭は、まだまだ続く。次節もホームで、松本山雅戦。
ここは絶対に勝利して、首位を、てっぺんを取ってしまおう
蒸し暑い京都だからこそ、暑い夏は強みになる。
もうこのまま勢いに乗って、突っ走ろう

6連勝
まずは、良かった
前半から、いつもながらにチェックを厳しく行けてたから、
相手にチャンスをあまり与える事も無く、サンガペースで
試合運びが出来た。
この蒸し暑い中でも、この運動量をこなせる強みが、この
夏にこそ生きてるんやなぁと

そんなサンガペースの中、前半9分、酒井の上がりから
そのままクロスを上げると、相手DFの足に当たったボールが、
ちょうど宮吉の頭に合う所へ行き、見事に押し込んで
先制
1-0
何でもアウェーで驚異的な強さを見せているらしい、横浜FC
やけど、カズがスタメンという事で、心に中ではラッキー

と思ってたけどね。
運動量で勝るサンガが、そのまま押し気味で前半を終える。
ただ、このまま90分持つんかなという心配はあったけど…。
後半、選手交代を含めて、巻き返しを図ってきた横浜FCが
ややペースを握る。
横浜の時間帯がしばらく続くが、そんな後半15分、宮吉
が粘り、そのままアツタカへキラーパス。その絶妙なパスから
飛び出したアツタカが、そのまま左隅へ蹴り込んで、2-0

ほぼ2人での、カウンター気味のゴール劇であった。
素晴らしい



押されていた時間帯だけに、この2点目が、無茶苦茶
大きかった

ただ、ここからのベンチワークを疑問に思う。アツタカに
代えて、内藤
悪いけど、こんなん入れても、何の意味も無いと思ったけどね

守備でも、攻撃でも中途半端。大木監督はお気に入りの様
やけど、正直あまり期待していない

それ見た事かと、その3分後の後半28分に、強烈ミドルを
決められてしまう。内藤の、あのマークの外され方は何

もっとシュート打たれる前に、しつこく行っとけよ…

その後は、もうほぼ横浜FCペースが続く

交代の妙が、全く感じられない。で、次に入ったのが倉貫
は別にいいけど、これもワンテンポ遅いな。
それに、これだけ暑い中で、これだけの運動量をこなしてきている
選手にあって、何で3人目の交代が無いのか

それでも宮吉や中山の運動量は、涙が出そうなくらい
献身的に走ってはいたけど、明らかに攻撃の余力は
残っていなかった。
それなら、何でアディショナルタイムが5分もあるのに、
前から追える選手すら投入しないのか

最後はそのイライラ感が募って、怒りを覚えていた。
大木監督は、チキンか
ケガ人が出るのが怖いのか
原一樹を使ってくれよ
意味が分からん
最後の横浜の攻撃の、危ないヘッドも何とか入らず、ここで
試合終了のホイッスルが。
はぁ~~、何とか勝った…

正直、そんな感じであった。
いつもながら、大木采配には疑問が多過ぎるけど、とにかく
勝てた事は何より。
やり方次第では、もっと余裕を持って勝利出来た気はしている
けど、まぁ前半からのプレスは、よく効いていたし、その運動量は
たいしたものやった

それだけに、頑張ってる選手達のアシストを、ベンチ
がもっと早く、その意志を的確にサポートしてあげれば、
もっといい勝ち方が出来たのに…と残念でならない

甲府も東京Vも湘南も引き分け、これで首位甲府との勝ち点差
が2の、2位に浮上



ついに来たよ、あくまで最終的な目標やけど、1位か2位の
所まで。
ここからは、絶対に首位を目指さないと、2位すらも無いと
思うので、必ずてっぺん目指しましょう

夏のサンガ祭は、まだまだ続く。次節もホームで、松本山雅戦。
ここは絶対に勝利して、首位を、てっぺんを取ってしまおう

蒸し暑い京都だからこそ、暑い夏は強みになる。
もうこのまま勢いに乗って、突っ走ろう
