正直、アジアで上げるべきレベルは選手だけでなく、審判に
あったと言わざるを得ない試合となってしまいましたな…。
何ですか
あの内田へのイエロー&PKは


オーストラリア選手への退場処分の、バランスをとったとしか
思えない
それにしても序盤から、激しい試合となった
当然と言うか、あのボコボコピッチでもいい筈の、ロングボール+
クロスのハイボールを蹴りまくって来たね。
まぁあれは至極、当たり前の攻めだ。
中東勢は、さほど身長で優位でもないから、この戦法を取らなかった
のかもしれないけど、オーストラリアは絶対にそこを突いてくるわな。
やはり、高さではやや不安定な場面も見られたけど、そればかり
では慣れてもくるし、正直最後の方は、またか…としか思えんかった。
そういう意味では、打ち合いというか、激しい闘いが見れて
前半は0-0ながら、面白い試合となった
この最終予選に入って、こんなに危ない場面を多く経験したのも
初めてやったな。
まぁ、両者がこのグループでの、頂上決戦である事は、間違いなく
感じたね
まだイラクは見れてないけど
後半に入って、オーストラリア側に2枚目イエローが出て、
退場者が出てから、俄然日本に有利な試合となったけど、それと
同時にこの審判にも、やや日本側有利に笛を吹いてしまって、ヤバイ
かな
という気持ちが芽生えてたのかもしれない
20分、本田のキープ力によって、相手DFが全て本田に集中
した所で、キラーパスを栗原へ。
その栗原が落ち着いて決めて、先制
正直これで、勝利の2文字が浮かんだよね。
いくらアウェーとはいえ、相手は10人で、少なくとも負けは
絶対無いとは確信した。
そんな矢先の、訳の分からんPKの判定…
日本の勝利は、これで完全に剥奪された
最後におまけに、栗原まで、相手側から当たられて勝手に倒れた
所をイエローに取られ、退場させられる始末…
そして、最後の最後も、FK剥奪の無念の試合終了のホイッスル…
あそこは時間が無い中で、本田早く蹴れよ、とは思ったけど、
それにしても最初から最後まで、審判に振り回される試合と
なったなぁ
勝ち点3が、1にさせられた感は、否めんなぁ…。
本当に、後味の悪い試合となった。オーストラリア側は結局の所、
喜んでると思うよ。
次の試合は9月になるけど、何とDFの今野・内田・栗原が、この
クソ主審のせいで、出られなくなった。
これは痛い…
ついに、闘莉王の出番かな
この6月の3試合で、結局2勝1分けの、勝ち点7。
そりゃ結果としては、充分いい展開やけど、9を逃した悔しさは
あるな。
せっかく、いい試合になる所やっただけに、全てをこのサウジの
クソ主審に無茶苦茶にされた事が、残念でならない。
ただ、日本がホームで強い事は分かったけど、やはり長谷部が言う
様に、アウェーでの、どういうピッチでも、気候でも、身長差が
あっても、ひるまずに自分達のサッカーが出来る、そんな逞しさは
更に必要やという事も、同時に感じたね。
本田のキレキレ具合は今日も炸裂してたけど、遠藤とかももっと
シュートの意識があっていいし、香川もペナルティエリア外から
のシュートを、もっと打っていいと思う。
1人優位に立ってからの、落ち着いて、綺麗に崩してゴールを
狙う気持ちも分かるけど、もっと前が開いたら、打てる時に、
誰でもシュートを狙う意識がもっと欲しいなぁ。
はぁ~、まぁ残念やったけど、崩されて失点した訳でも無いし、
自信を持っていい部分も多くある。
次回までには吉田麻也は間に合うとは思うけど、是非とも
闘莉王の参加を願いたいものだ。
まさか、こういう主審に振り回される試合になるとは思わん
かったけど、これもアウェーの洗礼とも思えん事はないからね。
まぁしかし、腹立たしい
別の意味で、悔しさの残る、後味の悪過ぎる試合でした
あったと言わざるを得ない試合となってしまいましたな…。
何ですか
あの内田へのイエロー&PKは


オーストラリア選手への退場処分の、バランスをとったとしか
思えない

それにしても序盤から、激しい試合となった

当然と言うか、あのボコボコピッチでもいい筈の、ロングボール+
クロスのハイボールを蹴りまくって来たね。
まぁあれは至極、当たり前の攻めだ。
中東勢は、さほど身長で優位でもないから、この戦法を取らなかった
のかもしれないけど、オーストラリアは絶対にそこを突いてくるわな。
やはり、高さではやや不安定な場面も見られたけど、そればかり
では慣れてもくるし、正直最後の方は、またか…としか思えんかった。
そういう意味では、打ち合いというか、激しい闘いが見れて
前半は0-0ながら、面白い試合となった

この最終予選に入って、こんなに危ない場面を多く経験したのも
初めてやったな。
まぁ、両者がこのグループでの、頂上決戦である事は、間違いなく
感じたね
まだイラクは見れてないけど
後半に入って、オーストラリア側に2枚目イエローが出て、
退場者が出てから、俄然日本に有利な試合となったけど、それと
同時にこの審判にも、やや日本側有利に笛を吹いてしまって、ヤバイ
かな
という気持ちが芽生えてたのかもしれない
20分、本田のキープ力によって、相手DFが全て本田に集中
した所で、キラーパスを栗原へ。
その栗原が落ち着いて決めて、先制

正直これで、勝利の2文字が浮かんだよね。
いくらアウェーとはいえ、相手は10人で、少なくとも負けは
絶対無いとは確信した。
そんな矢先の、訳の分からんPKの判定…

日本の勝利は、これで完全に剥奪された

最後におまけに、栗原まで、相手側から当たられて勝手に倒れた
所をイエローに取られ、退場させられる始末…

そして、最後の最後も、FK剥奪の無念の試合終了のホイッスル…

あそこは時間が無い中で、本田早く蹴れよ、とは思ったけど、
それにしても最初から最後まで、審判に振り回される試合と
なったなぁ

勝ち点3が、1にさせられた感は、否めんなぁ…。
本当に、後味の悪い試合となった。オーストラリア側は結局の所、
喜んでると思うよ。
次の試合は9月になるけど、何とDFの今野・内田・栗原が、この
クソ主審のせいで、出られなくなった。
これは痛い…

ついに、闘莉王の出番かな

この6月の3試合で、結局2勝1分けの、勝ち点7。
そりゃ結果としては、充分いい展開やけど、9を逃した悔しさは
あるな。
せっかく、いい試合になる所やっただけに、全てをこのサウジの
クソ主審に無茶苦茶にされた事が、残念でならない。
ただ、日本がホームで強い事は分かったけど、やはり長谷部が言う
様に、アウェーでの、どういうピッチでも、気候でも、身長差が
あっても、ひるまずに自分達のサッカーが出来る、そんな逞しさは
更に必要やという事も、同時に感じたね。
本田のキレキレ具合は今日も炸裂してたけど、遠藤とかももっと
シュートの意識があっていいし、香川もペナルティエリア外から
のシュートを、もっと打っていいと思う。
1人優位に立ってからの、落ち着いて、綺麗に崩してゴールを
狙う気持ちも分かるけど、もっと前が開いたら、打てる時に、
誰でもシュートを狙う意識がもっと欲しいなぁ。
はぁ~、まぁ残念やったけど、崩されて失点した訳でも無いし、
自信を持っていい部分も多くある。
次回までには吉田麻也は間に合うとは思うけど、是非とも
闘莉王の参加を願いたいものだ。
まさか、こういう主審に振り回される試合になるとは思わん
かったけど、これもアウェーの洗礼とも思えん事はないからね。
まぁしかし、腹立たしい

別の意味で、悔しさの残る、後味の悪過ぎる試合でした
