クソ環境省の無知で、無責任で、亡国集団である、その典型である
がれきの広域処理問題…
ここまで、ゴリ押しで、こんなバカな事をやろうとするのは、
がれき処理がいつまでも片付かないのを、自分達のせいに
されたくない為と、もうひとつ重要な疑惑がある。
それは、ゴミ問題にある。
税金で処理される一般ゴミと、自費の処理が必要な産廃との
垣根を取っ払う事を狙う人々の思惑があるのだ。
放射性物質を、一般ゴミの焼却場で処理出来る事がまかり通れば、
これから更に出てくる放射性廃棄物の処理まで、今後引き受けられる
と踏んでいるヤカラどもが、暗躍してるというのだ。
要するに、カネと引き換えに、この国の環境がどうなってもいい
という金の亡者が、これに加担しているという事なのだ。
もはや、この国は狂っている
大阪でも、がれき受け入れに際し、焼却灰は北港の処分場に
埋め立てるなどと言う始末…アホか
環境省の役人に、セシウムは
水には溶けないなどという大ウソを、そのまま信じてるんや
ないやろな
これで、大阪湾は未来永劫、汚される事となる
我が京都でも、既に受け入れを表明しているバカ知事だが、特に
官僚出身の首長は、そのまま元仲間の主張をその通りに信じて、
受け入れに走るアホが多い。
信じられない事に、環境省の役人が、別に放射性物質の専門家
でも何でも無いのだ。
むしろ、無知な人達が、この担当に当たっているとさえ言える
のである
体重計で身長を測る様な、空間線量の数値を平気で出してきて、
だから安全などとほざく無知役人が、がれきの広域処理などと
堂々とまくしたてているだけなのだ。
全く、恐ろしい話だよ…
そこへ来て、環境大臣が全くのアホときてるから、その間違った
方策が、そのまま恐ろしい事に、通ってしまう事となってしまう
そこへ利権絡みのヤカラどもが、取り入り、ここでも腐った
人間どもの思惑とカネが、つけいる隙を与えているのだ。
この国は、無策と隠蔽と利権の結果、これほどまでに国土を、
海洋を、大気を汚してしまったのにもかかわらず、まだそれにも
懲りずに、更に全国へ放射性物質を分配し、汚染を拡げようと
しているのだ
全く、呆れ返って、話にならない。この国の人々がこの国を潰そうと、
政官財が一体となって、躍起になっている
そんな国が、一体世界のどこにあるというのか
小出裕章京大助教は、膨大なコンクリートが、福島原発の事故処理には
必要になってくるから、そのがれき焼却灰を部材に利用すればいいと
おっしゃている。
何故、そういった知恵が、環境省の役人から生まれないのかが、
不思議でならない。
それどころか、必死になって、ただただ放射性物質を日本各地へと
拡げようとしているだけ
これを本当に、環境省という看板でやっているなら、ブラック
ユーモアにすらならないよ…
まさしく、最悪の役所である
一旦、セシウムが焼却灰から漏れ出せば、何にでも結合し、金属
どころか、コンクリートにまで結合して、更に水溶性まである。
そうなれば、もはや除染は出来ないし、各所で汚染し続ける事
となる。
チェルノブイリの教訓を、何一つ生かそうともしない、この国の
愚かさは、未来永劫語り継がれていく事だろう。
そしてその頃、この国が不毛の大地となり、滅びて、無くなって
いない事を、ただただ祈るのみである…
とにかく、環境省の言う事は、絶対に信用しないでいただきたい。
がれきの広域処理問題…

ここまで、ゴリ押しで、こんなバカな事をやろうとするのは、
がれき処理がいつまでも片付かないのを、自分達のせいに
されたくない為と、もうひとつ重要な疑惑がある。
それは、ゴミ問題にある。
税金で処理される一般ゴミと、自費の処理が必要な産廃との
垣根を取っ払う事を狙う人々の思惑があるのだ。
放射性物質を、一般ゴミの焼却場で処理出来る事がまかり通れば、
これから更に出てくる放射性廃棄物の処理まで、今後引き受けられる
と踏んでいるヤカラどもが、暗躍してるというのだ。
要するに、カネと引き換えに、この国の環境がどうなってもいい
という金の亡者が、これに加担しているという事なのだ。
もはや、この国は狂っている

大阪でも、がれき受け入れに際し、焼却灰は北港の処分場に
埋め立てるなどと言う始末…アホか
環境省の役人に、セシウムは水には溶けないなどという大ウソを、そのまま信じてるんや
ないやろな

これで、大阪湾は未来永劫、汚される事となる

我が京都でも、既に受け入れを表明しているバカ知事だが、特に
官僚出身の首長は、そのまま元仲間の主張をその通りに信じて、
受け入れに走るアホが多い。
信じられない事に、環境省の役人が、別に放射性物質の専門家
でも何でも無いのだ。
むしろ、無知な人達が、この担当に当たっているとさえ言える
のである

体重計で身長を測る様な、空間線量の数値を平気で出してきて、
だから安全などとほざく無知役人が、がれきの広域処理などと
堂々とまくしたてているだけなのだ。
全く、恐ろしい話だよ…

そこへ来て、環境大臣が全くのアホときてるから、その間違った
方策が、そのまま恐ろしい事に、通ってしまう事となってしまう

そこへ利権絡みのヤカラどもが、取り入り、ここでも腐った
人間どもの思惑とカネが、つけいる隙を与えているのだ。
この国は、無策と隠蔽と利権の結果、これほどまでに国土を、
海洋を、大気を汚してしまったのにもかかわらず、まだそれにも
懲りずに、更に全国へ放射性物質を分配し、汚染を拡げようと
しているのだ

全く、呆れ返って、話にならない。この国の人々がこの国を潰そうと、
政官財が一体となって、躍起になっている

そんな国が、一体世界のどこにあるというのか

小出裕章京大助教は、膨大なコンクリートが、福島原発の事故処理には
必要になってくるから、そのがれき焼却灰を部材に利用すればいいと
おっしゃている。
何故、そういった知恵が、環境省の役人から生まれないのかが、
不思議でならない。
それどころか、必死になって、ただただ放射性物質を日本各地へと
拡げようとしているだけ

これを本当に、環境省という看板でやっているなら、ブラック
ユーモアにすらならないよ…

まさしく、最悪の役所である

一旦、セシウムが焼却灰から漏れ出せば、何にでも結合し、金属
どころか、コンクリートにまで結合して、更に水溶性まである。
そうなれば、もはや除染は出来ないし、各所で汚染し続ける事
となる。
チェルノブイリの教訓を、何一つ生かそうともしない、この国の
愚かさは、未来永劫語り継がれていく事だろう。
そしてその頃、この国が不毛の大地となり、滅びて、無くなって
いない事を、ただただ祈るのみである…

とにかく、環境省の言う事は、絶対に信用しないでいただきたい。