増々、まず増税ありきを政府が押し進めようと躍起に
なっている昨今。
民主政権のやる事と言えば、マニフェストは殆ど詐欺フェスト
と大ウソをついただけでなく、何をするにも遅く、あげくに出した
結論が最悪の選択というのが、今や定説である
そしてやらずにいい子供手当てだけは、やるという…
そして、この増税問題
まず今の5%は、イギリスの様に17.5%の消費税であろうと、
低所得者などに配慮した、食料や住宅建設、医薬品や子供服などに
かからない仕組みでは無く、全ての品目にかかるから、今の税制で
あっても決して低くはないという事。
そして、このまま北欧並みに25%くらいまで引き上げても、
日本の社会保障は北欧の様にはならないという事。
更に、10%にしたところで、経済や出生率の改善が無ければ、
もはや社会保障は維持する事は出来ないという事。
ましてや増税すれば、買い控えなどが起こり、経済は疲弊
してしまう。100歩譲って、仮に多めに見繕って12兆円
程度税収が増えたとしても、40兆円もの歳入不足は回収
出来る筈もない。
また年金は、右肩下がりの税収や、少子化を想定していないし、
それには現行の年金制度自体では対応出来る筈も無い。
要するに、いくらまず消費税増税をしたところで、事態は
何も変わらないどころか、経済は増々疲弊し、年金だけでなく、
国債の信頼すら失いかねないのである
まずやるべき事は、公務員改革や議員定数削減などで、歳出を
減らす事。減らしまくる事だ
その上で、更に今の年金制度自体を見直す大改革をやらないと、
今のクソ野ブタ首相の言う、税と社会補償の一体改革など、何も
出来ないに等しい案だ。
とにかく永年の財務省の悲願である、消費税増税をやって、
自らの既得権益をまずは守りたい、というだけの事であって、
国民の事など一切考えられていないし、庶民には更に冷酷な現実が
待ち構えている増税案でしかない
本当に民主政権のやる事なす事とは、全てがお粗末で、遅くて、
酷いものばかりと思ってもらっていい。
今や国民との約束は反古し、官僚の官僚の為だけの言いなり政治
が、まかり通っているだけだ


本当に、寒気がする程、酷い内閣だ…
あげくの果てに、自民政権末期と同じ様に、大連立を持ちかける
始末…と、完全に終わっている。
あれほど期待をして、政権交代をしたのに、このクソ民主政権
の体たらくな政権運営の更にその上に、大地震と原発の大事故という
未曾有な悲劇が起きてしまった…。
この不幸の三重苦、四重苦の様な負の連鎖ぶりには、もはや
言葉すらも無い。
民主政権こそが、この国の大悲劇そのものであり…そして
その悲劇は、今も尚、脈々と続いているというこの恐ろしい
現実には、絶望感しか湧いてこない
国の運営、震災対応、原発対策、年金改革、増税論…全てほぼ
0点である。
まだこれからここへ、TPP問題も沖縄基地問題も絡んでくるのに、
このクソ政権で、一体この国を今後も、どう悪い方向へと導いていく
のであろうか
何度も何度も言うが、この政権がある限り、この国に未来など
ある筈も無いのである
なっている昨今。
民主政権のやる事と言えば、マニフェストは殆ど詐欺フェスト
と大ウソをついただけでなく、何をするにも遅く、あげくに出した
結論が最悪の選択というのが、今や定説である

そしてやらずにいい子供手当てだけは、やるという…

そして、この増税問題

まず今の5%は、イギリスの様に17.5%の消費税であろうと、
低所得者などに配慮した、食料や住宅建設、医薬品や子供服などに
かからない仕組みでは無く、全ての品目にかかるから、今の税制で
あっても決して低くはないという事。
そして、このまま北欧並みに25%くらいまで引き上げても、
日本の社会保障は北欧の様にはならないという事。
更に、10%にしたところで、経済や出生率の改善が無ければ、
もはや社会保障は維持する事は出来ないという事。
ましてや増税すれば、買い控えなどが起こり、経済は疲弊
してしまう。100歩譲って、仮に多めに見繕って12兆円
程度税収が増えたとしても、40兆円もの歳入不足は回収
出来る筈もない。
また年金は、右肩下がりの税収や、少子化を想定していないし、
それには現行の年金制度自体では対応出来る筈も無い。
要するに、いくらまず消費税増税をしたところで、事態は
何も変わらないどころか、経済は増々疲弊し、年金だけでなく、
国債の信頼すら失いかねないのである

まずやるべき事は、公務員改革や議員定数削減などで、歳出を
減らす事。減らしまくる事だ

その上で、更に今の年金制度自体を見直す大改革をやらないと、
今のクソ野ブタ首相の言う、税と社会補償の一体改革など、何も
出来ないに等しい案だ。
とにかく永年の財務省の悲願である、消費税増税をやって、
自らの既得権益をまずは守りたい、というだけの事であって、
国民の事など一切考えられていないし、庶民には更に冷酷な現実が
待ち構えている増税案でしかない

本当に民主政権のやる事なす事とは、全てがお粗末で、遅くて、
酷いものばかりと思ってもらっていい。
今や国民との約束は反古し、官僚の官僚の為だけの言いなり政治
が、まかり通っているだけだ



本当に、寒気がする程、酷い内閣だ…

あげくの果てに、自民政権末期と同じ様に、大連立を持ちかける
始末…と、完全に終わっている。
あれほど期待をして、政権交代をしたのに、このクソ民主政権
の体たらくな政権運営の更にその上に、大地震と原発の大事故という
未曾有な悲劇が起きてしまった…。
この不幸の三重苦、四重苦の様な負の連鎖ぶりには、もはや
言葉すらも無い。
民主政権こそが、この国の大悲劇そのものであり…そして
その悲劇は、今も尚、脈々と続いているというこの恐ろしい
現実には、絶望感しか湧いてこない

国の運営、震災対応、原発対策、年金改革、増税論…全てほぼ
0点である。
まだこれからここへ、TPP問題も沖縄基地問題も絡んでくるのに、
このクソ政権で、一体この国を今後も、どう悪い方向へと導いていく
のであろうか

何度も何度も言うが、この政権がある限り、この国に未来など
ある筈も無いのである
