ambulance
今住んでいる所は、Labから1ブロックととても近くて便利です。
Labはもともと、University of Marylandのなかの、School of Medicine(医学部)の一部だったらしく、医学部のキャンパスに囲まれています。
もちろん医学部なので、周囲に病院もたくさんあります。
Labのある建物の道路を挟んだ斜め向かいには、救急センター Trauma Center (外傷センター)があります。
毎日、結構な頻度で救急車が入って行っています。
ということは、私が住んでいる所の近くを救急車が通るわけで。(笑)
毎日、救急車の音がしますね。
大雪の日とか、救急車の音が鳴り続けていたから。
多分雪の中で、事故ったり、怪我したり、そういう人たちが運ばれていったのでしょう。
最初のうちは、うるさいかな?と思っていたけど、慣れますね。(笑)
日本で生活していた時も、救急車の音とともに生活していた時期もあったわけだし。
日本の救急車とアメリカの救急車の音は違うけど・・・、結局似た環境で生活しているってことでしょう。