午前に勤務先にて雑務。

午後に家人と買い物。
減量の短期目標を達成した自分へのご褒美に、靴を買う。

夕方、学生さんが書いた文章を、本人を前に添削。
30分で終了、その後約90間雑談。
久しぶりのブログ。

毎日の、4時起き読書2時間は定着してきた。

本日は朝から出張。
帰りにメンバーと(↓)。
 
 


勤務先の図書館にて、「正月本」として借りる(↓)。
 
 


雑誌が届く(↓)。
 
 


 干し柿と蜜柑を一緒に食べると、甘柿に「変身」することに、最近気づく(↓)。
 ※そう思うのは、私だけかもしれません。

 


 あすは、高校駅伝!!走る人
 朝、4時30分から読書。
 私にとって、理解力が比較的高まる時間帯。
 

 わが家から眺める日の出の瞬間(↓)。

 

 思わず拝んでしまうところが、何とも日本人らしい。合掌。


 日中は、学生さん5名との面談。
 それぞれ、1時間、1時間20分、2時間、20分、30分。

 合間に、明後日に迫ったイベントの準備。
 明日もその続き。
昼休みを利用して、新聞閲覧。

本日(2013.12.12)付、毎日新聞。
「『自殺』『自死』用語統一は慎重に」(↓)。
 
 
 

 表現に関して示されたガイドラインに、なるほどと思う。



本日付、朝日新聞。
「高齢者の万引き 最多」(↓)。

 

 高齢者の万引と独居率・孤独との関連性については、今後も注視が必要。


同じく本日付、朝日新聞。
「餓死 気づけなくて」(↓)。

 

 アウトリーチの必要性を示唆。

この記事の問いかけについて考えるにあたっては、別の事件をめぐって示された垣田氏による以下の見解が参考になる。

  http://blog.livedoor.jp/yusuke_kakita/archives/1764585.html
 昨日届く(↓)。

 

●高橋紘士/武藤正樹編『地域連携論 ― 医療・看護・介護・福祉の協働と包括的支援 ―』オーム社、2013年11月.

 まずは、タイトルに惹かれての購入。

 
 そろそろ、「正月本」(年末から年始の移動時に持ち歩く本)をどれにするか考えないといけない。
本日届く(↓)。
 
 $山村靖彦の余暇雑感

●岩田正美/田端光美/古川孝順編著『一番ヶ瀬社会福祉論の再検討――生活権保障の視点とその広がり』ミネルヴァ書房、2013年12月.
 「つながり」を追求するにあたっては、避けることのできない論者のひとり。

 $山村靖彦の余暇雑感

●イチロー・カワウチ著『命の格差は止められるか』小学館、2013年8月.
 このところ続いている背中の痛みは、徐々に和らいでいるように思える。

 さて、
 本日届く(↓)。
 ちょっと長いタイトル。

 $山村靖彦の余暇雑感

●大阪府社会福祉協議会編『社会福祉法人だからできた 誰も制度の谷間に落とさない福祉―経済的援助と総合生活相談で行う社会貢献事業―』ミネルヴァ書房、2013年11月.
 本日(12/2)付、毎日新聞、10面。
 全労済協会シンポジウム「99%自立可能な社会へ ― 社会的包摂の実現に向けて」

 $山村靖彦の余暇雑感


 魅力的なパネリストによるディスカッション。

 
 このシンポジウムは、下記書籍の発刊を記念して開催されたそうである。

 

¥1,785
Amazon.co.jp

 これまた、魅力的な本。


 ~~それにしても、背中が痛む。