今日は今からお出掛けですよ

今日は、コッチの別荘に入ろう♪」
「コッチの別荘???
冬使用の別荘ね!

あたし☆★上手に入れたかしら???」
「うん。いいと思います
」「ところで母ちゃん


こんな夜に、ドコ行くデスかぁ??
あたしのお顔の横の子も気になるしぃ。。。」
「んっ

今日は母ちゃん、お約束した方に逢いに行くですよ♪
んで。
その方をビックリさせる為に、イル☆★は・・・・・・
これからいつものイル☆★バックじゃなく、母ちゃんの真っ赤なバックにはいって行くデスよ

実はさぁ、母ちゃんが行くコトはお約束してるけど、
イル☆★が行くコトは、サプライズなのだ

上手に冬使用別荘に滞在してるトコ、見てもらおうね♪」
「そっかぁ。。。。
あたし☆★が行くコトは、秘密なのね!

なんかドキドキしてきちゃた

あっちのママちゃん、あたし☆★が逢いに行って、喜んでくれるかなぁ???」
「ど、どうかなぁ????
ちょっと迷惑かもしれないけどぉ。。。。。。
でも、ちょっとは喜んでくれると思うよ♪」
「あっちのママちゃん、喜んでくれるといいなぁ☆★
だってあたし☆★この冬使用別荘大好きなんだもん

母ちゃんにお年玉として、もらったのぉ

可愛いクマしゃんと、ぷりちーなおリボン

かわゆくつくってくれて、ありがとぉ☆★って、ゆいたいもん


でもね。。。母ちゃん。。。。。。」
「この冬使用別荘に滞在するとぉ・・・ふわふわであったかくてぇ・・・・・・
あたしぃ☆★・・・

ねむ
ねむ
になっちゃうのぉ。。。」イル☆★お出掛け前におねむ状態!
それだけ、冬使用別荘が気持ちいいんだね♪
このままおねんねで、電車にゆられても大丈夫かな?
では、れつらごー☆★♪
