「おでん★☆♪遅くなっちゃってごめんね!
おいでぇ・・・とぉっ

はい。きたぁー♪」
「母ちゃん。。。遅くなった上に、『抱っこの刑』なのぉー


母ちゃんはうさフェスタで、随分ぱちり
ハンターとして、ハイテンションだったみたいだけど。。。ボク以上に可愛くかっこいいうさこ、いなかったでしょう
」ありゃぁ

言われてみれば・・・・・・そうだね

我がお子がいちばん可愛い

とっぉっ

「こらぁーーーーーーー

母ちゃんの気を緩ませるような発言して、逃げるんじゃなーーーーーーーーい
」「ふーーーーんだっ


ボクは抱っこが嫌いなんだもん!頭脳プレイを駆使したボクが勝ちだね

あーーーー、かゆい!

ねぇ、母ちゃん!
今さっきボクの頭に乗っけてた『ボクの分身』、
ボクの代わりにうさフェスタに連れてってくれたぁ
」はい。勿論ですとも
