
って、コトで・・・本日のおやつ


森永のアイス モウのエスプレッソ・チョコレートを同量ずつ器に入れ、
自家製ラムレーズンとラム酒を放り込んで、スプーンでグルグルまぜまぜ。
見た目最悪ですが、すごーくおいしいの

大人のおやつです

さて、事件発生。。。の続き。
お給料が入って、真っ先に買った物は・・・おこたちのごはんの『牧草』
ごはんちょうだいを連呼しまくったイルに早速見せてあげよう!!
ごはんを開封して床に倒しておいて、
イルを母ちゃんのひざの上に乗せて、落ちないように手で支える。
「イル
ホラ、見て見て
待望のごはんですよ!」イルは、母ちゃんが指差す物体=ごはんを確認すると・・・・・・
「イル

」
「ごはんだぁ
あたしの大好きなご
は
ん
あたしの周り、ごはんでいっぱい・・・幸せだぁ。。。母ちゃん、このごはん、全部あたしのだよね
」イル、あまりの大興奮に、ごはんにダイブ!!!
「あのぉ・・・・・・イル??幸せに浸るおしりしか見えないんですけど・・・
それにね、このごはんは、お兄ちゃんと共有なんですからね!
あんましイルの匂い、つけないで下さいませ。
お兄ちゃん、イルのにおいが付くと食べなくなっちゃうから。」
「あれおしりしか見えてないの??じゃぁ・・・うんしょっ」

「あたしのお顔、見える??あたし、ここを絶対動かないもんね

お兄ちゃんのごはんは、母ちゃんがまた買えばいいわ。
あたしはここで、おねんねもするんだから。母ちゃん、邪魔しないでよね

あたし、ここが大好きなの
」そんなコト、母ちゃんが許す訳ないでしょう。
5分程そのままにして、イルを満足させた後・・・引きずり出すのはかわいそうなので、
ごはんを滑らせるように袋から形状維持のまま床に出してみる。。。
イル、ごはんの上に、うつぶせ大の字で張り付いてます。うんしょ。
はい、至福のひとときは終了です。イルはおうちへお帰りの時間です。
母ちゃんによって、あえなくイル、ごはんからはがされちゃいました。