臨死体験は恐らく軽く10回以上していたりします。
自慢とかではなく、普通に。
僕より家族や親戚の方が数に詳しく、
もっと多いと言われるでしょう。
一番長かったのは、大阪警察病院だと思います。
奈良にたまたま帰って、
家族と天王寺に食事に出かけました。
家族で天王寺で焼肉を食べて、
家族と本屋さんへ移動。
(私は本が好きなので。)
で、意識がなくなりました。
うっすらと意識が薄れていくとき、「これはヤバいなぁー」とは冷静に思ってました。
また、臨死体験はじまった!と。
ここから全く意識なし
で、救急車で大阪警察病院に緊急搬送。
心肺停止。
何をやっても蘇生せず。
医師から臨死から30分以上たっているし、
脳なダメージも残る。
どうしても心肺が動かない。
家族全員仕方がないと諦める。
親父が葬儀屋さんに連絡している時に、
僕が
ガバっと起きました。
「さぶっ」と、
見ると、
上半身裸の下はトランクス状態。
しかも頭の所に仏壇がある。
霊安室だった。
両親が医師と看護師さんを呼びに行く
慌てて走って医師が来ました。
医師があり得ないと言う
そうかも知れない。
しかし、
私は帰ってきたのだ!
この地球の平和を守るために!など大それた理由もなく。
しかし、臨死体験は何度も経験してるしなぁ?
と個人的には思いながら、
医師や看護師さん、両親に
「もう大丈夫です」
と元気に答えました。
そうしたら、
医師が
「いや、おかしい。貴方の住んでる東京の大学病院で診てもらって下さいと」、すごーく長い長い診断書を書いてくれました。
で、東京で大学病院で見せました。
疑われました。
色々質問もされるし。
まあ、仕方ない。
しかし、
そのあと、
ご先祖様の供養の依頼を受けて、
供養をしました。
急性腎不全になったらしく、
いきなり尿が真っ黒になって、
即入院。
腎臓内分泌の医師から一生人工透析を告げられました。
最低1ヶ月の入院と。
しかし、
「そんな訳はない。水で治ります」
とペットボトル2リットルの水を1日4本飲んだら、
次の日に普通の尿に。
で、全ての値が正常。
2日で退院しました。
その後も腎臓内分泌の医師からは定期検診で
「何かあっても水で治すんでしょう」
と笑いながら、言われる始末。
さらに、
別の方から
ご先祖様の供養の依頼を受け、
供養しました。
いきなり肺化膿症でCRP40超え。
最初は腎臓内分泌の先生。
肺炎の薬と水で治るでしょう。
1週間に一度の通院。
全く治らず(6週間ほとんど食べれず、毎日熱は39度以上 体重が40キロ以上痩せた…太ってたんよね。今より。)、
7週目の診査で、医師から
「もう私には見れないので呼吸器内科へ」と移され、
その場で、ようやく入院するも、
肺化膿症は酷く進んでいて、
最低1ヶ月の入院と言われました。
絶対安静で動くことすら許されず。
で、肺炎の点滴を打ったら、口や粘膜が血だらけに。
またも出ました得意体質。
で、薬を変更しつつも、絶対安静。
しかし、夜になるとペットボトル2リットルの水を4本買っては飲む。
で、3日で熱も下がり、1週間もしないで退院となりました。
(先生が夜勤の時にコンビニに水を買いに行っているのもバレた)先生もびっくりしてたけど。
「動けるの!」
って。
まあ、動けたりします。
で、臨死体験は何度もしてますが、
私自身は特に無信心。
だから、三途の川で誰かが呼ぶとか、
お花畑があるとかは全くないです。
個人的には三途の川とかは、
小さな頃から話されて、脳に記憶され、
死ぬときに、「怖くないよー」と脳が流す映像だと思っています。
だから、小さい頃から聞かされた話になる。
日本は三途の川で、西洋はお花畑。
でも、そんなものを全く信じてもないから、
僕の場合は、真っ黒。
意識は消えてても、
こちらに戻ってきても、
身体と魂かズレてる感じ。
で、微調整すると、動けるようになる。
だから、
臨死状態になってて、病院に運ばれて、
泣いている家族や親戚の前で
微調整して「死ぬわけないじゃん!」って爆笑しながら言ったら、
最初は家族や親戚はびっくりしていたけど、
思い切りぶたれました。
で、小さな頃から、
臨死状態で病院に運ばれるのがあまりに多くて、
気味悪がられました。
霊能者のうちのおじいさんは、うまく魂をコントロールしていると褒めてくれました。
しかし、実の両親や親戚からは気味悪がられて、
地味に嫌だなぁーとも思ったりもしました。
自分では、戻れるのは分かっているし、
脅したり、からかっているつもりは全くないのに。
酷く重い因縁のある家系の方の御先祖供養の依頼をうけたら、自分に病気がうつったり、臨死体験するくらい。
ただ、依頼者の方は、腎臓の病気が治ったり、手術が無理と言われた方が手術出来て、転移も抗がん剤もなく元気に暮らされているので、嬉しくは思ってます。
人間には、まだまだ未知数があるねぇー、でも科学的に理屈をつけて行きたいと常に考えています。
(病気も、水を通じて相手の病気になっているから、水で流せてるのでは?とか)
医学も大切!薬も全て止めたら病気が治るとは思わない。
自分自身、重度の喘息があるので、薬がなかったら確実に死んでると言い切れる。
もしかしたら、まだ詳しく調べられてないだけで、
血液型のように、この病気には僕は強いとかあるかもしれないですし。
ただ、母と同じく局所麻酔が効かないので、
歯の治療は恐怖。
父親は父親で、全身麻酔がダメだったし。
胃カメラの麻酔や歯の麻酔も、全く効かないから、意味がなかったりする。
普通にスタスタ歩くのでびっくりされるけど…。
痛み止めも昔一気に50錠飲んだけど、全く効かず胃潰瘍になりかけたし…。
そんなわけで、
霊能者と言えども科学を大切にするし、
薬が効かなかったり、
何度もの臨死体験から、
全て科学でバッサリと切れないなぁーと、
常に疑問を感じながら、
生きている人間です。
宗教者ではなく。
まあ、死ぬときはやって来るから、
それまで皆さまのお役に立とうとは思っています。
疑問があれば、ブログにあげて答えていきたいと思っています。
霊能者として
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