日特算数、10月2回目の講義Ⅰ場合の数、宿題進まない。授業自体あんまり理解できなかった。意味わからない。難しすぎる。こんなの本番試験出るかと怒りながら宿題をやりましたが、結局半分の4問しかできなかった。もうこれ以上時間をかけてもできないって本人が勝手に判断して、諦めた。講義Ⅱを先にやって、全部完成したが、講義Ⅰ残りの4問どうする?って聞いたら、“どこまでできるかがわからないが、一応塾行って質問する。復テはあきらめた”って淡々と言って、昨日その代りに、西大和2011年の過去問をやりました。本当にあきらめていいのかな?と私は少し不安ですが、でも、本当にわからない問題にいくらでも時間を費やすことができない時期ですから、仕方ないね。
昨日の過去問、算数120点。一問10点、3問間違い。うち、一問はよく考えたらできるはず、残り2問は難しくてたぶん時間ないでできないっていう感じでした。う~ん、よく考えたらできる問題を正解してほしかったな。だって、算数は130点を目標にしているから。
理科は今回かなり頑張った。82点。初めてやった問題にして、本当にすごい点数だとおもいます。この算数と理科の成績を見たら、やっぱり合格するには、国語は90点ほしいですね。本人も自分が合格できるかどうか気になるから、昨日国語もやりたいと言っていましたが、もう遅いから、やっても本当の効果が出ないから、やめさせました。
また、来週の質問リストを作って理科の先生に渡さないとね。算数はいつも自分で勝手にいろんな先生に質問している。5年の先生にも、V0の先生にも、事務所で算数の先制がいれば、誰でも捕まって質問するわが子ですが、理科だけは、どうしても遠慮がちです。k先生、やっぱりイメージ的には怖いでしょうか?でも、面談してみたら、意外と優しくていい先生なのにね。まぁ、教室長経由で事前に質問リストを渡せば、先生から声かけてくれるから、いいでしょう。とにかく、わからない問題をとことん潰さないといけませんね。
今日息子にとって、初の一人遠征。国語の個別を受けてきます。がんばってこい!国語さえよければ、夢の西大和に行けるのよ!