今度は約5か月振りの五私鉄リレーウォークです。

そして珍しく近鉄沿線です。京阪や阪急、のせでんやOsaka metroにはよく行くけどこの辺はあまり行かないのでどんな場所なのか楽しみですね。

 

今回の集合場所は大和西大寺駅から歩いて2分のCoconimoSAIDAIJIでした。

 

「ハラショー!良い天気ね」
 

前回のそぞろ歩きとは打って変わって、天気に恵まれました。
 

秋篠川。
ブイゼル「今回はこの秋篠川沿いに南へ進んで行ったぞ」
絵里「でも、今回はいつもの矢印のステッカーがないから道に迷わないように気を付けてね」
 

尼ヶ辻駅前も通りました。
チャオブー「この日も人がいっぱいで踏切の前も行列だったよ。撮影できなくて残念だけど」
その関係でこの日は所々でイベントの係員が誘導していました。
絵里「まるでライブの行列みたいね」
もし今でもμ'sのライブが実際にあったらそんな待機列ができそうですね。
 

駅からすぐの所には・・・
メルメタル「これは古墳っスか?」
絵里「垂仁天皇陵ね。でもここには道標しかないわよ?」
その通り、この時はこの丘が古墳だと思い込んでいましたが、実際は古墳ではなく、案内用の道標でした。
 

本当の古墳はこれでした。
 

回りの水溜めにはカメや魚もおりました。
この後は唐招提寺にも行きましたが、人が多いうえ撮影禁止の場所もあったため、残念ながら写真は断念。
 

世界遺産の薬師寺にもやってきました。
オニゴーリ「でもここも人が多くて撮影できなくて残念だね」
絵里「それに場所によっては撮影禁止の場所もあったわ」
 

ここからは大和郡山市。
雲が我ながらキレイに撮れました。
 

進んだ先の九条公園でひと休み。
絵里「ピカチュウと同じ黄色の花よ。キレイでしょ?」
ピカチュウ「絵里ちゃんの髪の毛も黄色でキレイっチュ♪」
絵里「フフッ、ありがとう♪」
かわいい・・・。そういえば、近日中には超久々にのせでんハイキングでダリアの花を見に行く予定ですのでそちらもお楽しみに。
 

さらに南へ進み、出てきたところは郡山城を守っていたと言われている外堀がある緑地。
 

郡山城跡。
絵里「天守閣はないけど、続日本100名城にも選ばれているわ」
この日は周辺でマルシェなどのイベントもあったため、ここも人混みが激しかったです。
ヨルノズク「それに、郡山城といえば、今年の大河ドラマ”豊臣兄弟!”の豊臣秀長の居城としても有名じゃからの」
これからの時期は紅葉もキレイになりますが、人混みもより激しくなりそうなのでお気をつけくださいね。
 

いよいよゴールの麒麟曲輪。
なんと読むか分かりますか?
正解は・・・
 
「きりんくるわ」
 
でした。
 

今回の参加人数は五私鉄リレーウォーク2026史上最多の3464人でした。
絵里「ハラショー!確かに所々で行列ができるわけね」
 

次回の五私鉄リレーウォーク2026は最終回で阪急が担当するそうです。
また3000人超えるかな?
それでは、次回もお楽しみに♪

 

 

今回は阪神です。

この日は前回の投稿の翌日だったため、前日に引き続き良い天気かと思いきや、雨でした。

 

集合場所は過去の記事にも2回程登場した西灘公園。この時点から結構な雨でした。
ワニノコ「でもボクチャンはみずタイプだから気持ちいいよ」
我々人間はかなわないよ・・・。
絵里「風邪を引かないようにね」
 

公園を出てしばらく行くと地下通路がありました。屋根のある所はありがたいですね。
 

あなたのせたけはどのくらい?ととある高架下へ出てきました。ここは阪急王子公園駅付近です。この近辺には数か月前にかんさい情報ネットtenの街かどトレジャーのロケが行われ、この写真の向かいのトルコライスのおいしいお店やスリランカカレーのお店が紹介され、さらに瞬間中継でも駅前の揚げパン屋さんが取り上げられていました。揚げパンだけに。
 
ちなみにぼくのせたけはこの黒い人より少々低いぐらいでした。
絵里「私はそれよりもう少し下くらいね」
絵里の身長は162cmだもんね。
ピカチュウ「オイラは?」
キミの全長は0.4mだって。
ピカチュウ「オイラも大きくなりたいっチュ・・・」
ガラル地方へ行けばダイマックスあるいはキョダイマックスできるよ。
 

王子公園ということで王子動物園も見ていきたいところでしたが、残念ながら時間と雨の関係で割愛。
 

西へ向かって雨の中進んだ先には六甲山が。
 

普段は人で賑わっている新神戸駅前の公園にも誰もいません。
しかし、人がいない分、顔が映る心配もなく思いっきり撮影ができます。
 

駅前の川からは噴水(?)まで。
ドンファン「ぼくも鼻から水を出せるよ」
絵里「ハラショー!」
カメラに水滴が付いたのはこのためです。見ずらいですがご勘弁を。
ここからは北野坂へ向かいました。
 

北野坂といえばやっぱり異人館ですね。
ヘラクロス「雨で人がいないから撮影できて良かったね」
そこは雨のメリットだね。
 

今度は諏訪山公園に屋根と椅子とテーブルのある場所で一休み。
ヨルノズクと新しくゲットしたヨーギラスでいってみましょう。
ヨーギラス「ぼく、いわタイプとじめんタイプだから雨が降ると外へ出られないんだ」
ヨルノズク「そいつは気の毒にのぉ」
ヨーギラス「でも雨を見たり音を聞くのは好きだよ」
ヨルノズク「雨の音は聞いていると気を静めてくれるからの。それにこんな屋根のある場所から雨の森を見るのもなかなか風情があるもんじゃ。これを読んでるアンタたちもそう思わんかね?」
その光景をバックに名前にヨの付くポケモン同士仲の良いキミたちもなかなか絵になるよ。
 

諏訪山公園の展望台(?)のような場所へ。去年の秋にもここから山へ登りましたね。
マグマラシ「こんな雨の日だから山登りなんて危険だよ」
大丈夫。今回はそっちには行かないよ。
絵里「雨だけどここから神戸ポートタワーも見えるわ」
それも撮影したかったけど、彼らと撮ろうと思うと木の枝が邪魔だったため断念せざるを得ませんでした。
 

公園を下りようと思ったらただでさえ急な坂が雨で地面が濡れているため、滑りやすく下るときはヒヤヒヤしました。
 

なんとか無事に坂を下り、兵庫県庁の前へ。本当は相楽園にも立ち寄りたいところでしたが、これも雨で諦めました。
 

その後、八宮神社や湊川神社の前を通り、ゴールの西元町駅に到着。
今回は雨で人数も少ないと思いきや、1202人と結構大勢でした。抽選で120人にお茶がプレゼントされたそうですが、あっけなくハズれました。
絵里「お疲れ様!雨の中大変だったわね・・・」
ベイリーフ「アタシはくさタイプだからワニノコと同じく雨でも良かったけどね」
確かに雨だと人がいない分、普段は撮影が難しい場所でも記事に載せる写真も撮りやすく、場所によっては風情があるかもしれません。ですが、滑りやすいうえ、風邪を引く恐れもあるため、やっぱりこんなイベントの日は晴れてほしいものです。
ということであましん・阪神沿線そぞろあるきの第7回でした。次回の第8回はいよいよ今年度最終回のそぞろ歩きです。
 

絵里「次の投稿は?」

次はおそらく久々の五私鉄リレーウォークかな?

絵里「その時は晴れるといいわね♪」

今のところ大丈夫そうだよ。

そういうことでお疲れ様でした。次回もお楽しみに♪

 

今回は久々の南北ウォークです。

え?西国街道はどうしたか?

そちらは残念なことに向かう途中、電車の事故で集合時間に間に合わず、泣く泣く参加を諦めることになりました。

また、写真についてもこんなものしか撮れませんでした。

 

この日は阪急電車に行く代わりになんばのジーストアでμ'sのフェアに行ってきました。ハイキングに参加予定だったイッシュ地方のメンバーと推しの絵里と一枚。
ピカチュウ「かわいいっチュ♪」
 
推しを見て元気になったところで今回は第3回目の南北ウォーク、場所は水間観音からスタートでした。
 
ここは水間寺の三重塔。
「雨続きだったけど、この日はとても良い天気だったわ」
10月21日は絵里の誕生日です。今回から10月中は全て連れ歩くことにしました。
 
水間観音を出て、住宅街を通ると思いきや、まるで遊歩道でした。
 
遊歩道の隅には所々にイガグリが散乱していました。
クリボー「ぼくたちクリボーは栗がモチーフだとみんな思ってるだろうけど、本当はシイタケだよ」
クリボーは元々、キノコ王国の裏切り者と言われていたそうです。
 
ここは「かいづかいぶきヴィレッジ」。地元野菜を売っていたり、カフェがある施設だそうです。周りののぼりにはファームと書いてあったため、こんな牛でもいるかと思いましたが・・・
絵里「多分、白と黒の牛じゃないかしら・・・」
 
いたのはヤギでした。
絵里「ハラショー!」
彼らは囲いや檻に入っているわけでもなく気ままにウロウロしていましたが、逃げないんでしょうか?
 
その後はひたすら遊歩道を行きました。それにしても暑い・・・。10月になって朝晩は冷えるようになったのにね・・・。
 
川沿いは少しは涼しく感じられました。
絵里「ハラショー♪サワガニかしら?」
その子はメカだよ。でも、こんなキレイな所ならいてもおかしくなさそうですね。
 
歩道がなくてもなんのその。
しかし、昨今のニュースでクマの出没情報を耳にしているためかなんだかこんな場所を通るのも危なく思えてきました。貝塚市では今のところクマの目撃情報はなさそうですが、実際クリが落ちていたためそれを目当てに山から下りてくる恐れも0とは言い切れません。
皆さんも秋の行楽シーズンで里山等へ行く際は十分注意しましょう。
 
こんなペンギンならまだ安心なのにね。
絵里「でも、どうしてペンギン?」
良い質問だね。実は何の意味もないよ。単なる気まぐれでペンギンも連れてきただけ。(笑)
でもこれから寒くなるわけだしね。
 
またもクリが。
今度はツッコンドルがクリをつついて割って中身をついばんでいました。
絵里「痛くないのかしら?」
スーパーマリオ3Dワールドでは硬いブロックもつついて壊すぐらいだからね。でもこれからの時期はクリもおいしくなる季節ですね。
 
遊歩道を抜けると孝恩寺(国宝)へ。
絵里「ここは行基が建立した寺院ですって」
そうだね。また、ここは釘を一切使っていないことから「釘無堂」とも呼ばれています。
釘を使わない建築方法も日本ならでは。そのため、世界中からそれを学びに来た人も「YOUは何しに日本へ」や「ニッポン行きたい人応援団」でも度々見たことがあります。そういうのを見ると改めて日本という国のすごさを感じられます。
 
と感心しているうちにゴール。
今回の参加人数は952人。1000人よりは少なかったのは案外でした。
「ここは貝塚市で大阪市内から結構離れてるからおそらく人数も少ないんでやんすね」
なるほどね。ところでキミ、そんな日陰でどうしたの?
「あっしはコウモリだから暗い場所を好んでやす。このパックンフラワーは日当たりのいい場所が好きそうでやんすが」
植物だから十分日光浴をさせないとね。この日は日向と日陰の気温差も激しい日でした。
 
今回はマリオカートワールドでプレイヤーがカメックに魔法で変身させられてしまうキャラクターがモチーフでした。この日登場したのは
・コウモリ(バサバサ)
・パックンフラワー
・クリボー
・ツッコンドル
・カニ
・ペンギン
・ウシ
でした。
実際のゲームではこの他にもプクプクやチョロプー、サンボ、ゆきだるま等にもされてしまうとか。
 
ということで第3回の南北ウォークでした。次回の第4回は月末に久々の能勢電鉄沿線とのことでした。
のせでんハイキングも夏場は休止していたうえ、その前に開催されていたのも平日ばかりだったため長く行ってないので楽しみにしています。
 
なお、次回の投稿は阪神沿線を予定しています。どうぞお楽しみに♪
 
 
 
 
 

 

 

どうも約3〜4か月振りのご無沙汰でした。酷暑や荒天でイベントが少なく、仕事も忙しく更新が滞っていましたが、今回から投稿を再開します。

ということで久々の今回は阪神そぞろ歩きの第6回です。

え?第4回と第5回はどうしたか?

第4回と第5回にも参加しましたが、写真データを誤って削除してしまい投稿できませんでした。楽しみにしていた方は申し訳ありません。


前置きが長くなりましたがそれでは気を取り直して第6回目の様子をご覧ください。


今回の御影公園から六甲アイランドにあるカネテツデリカフーズへ行ってきました。


「昨日までずっと雨ばっかりだったけどこの日は止んで良かったね」
ルガルガンは雨だとかなわないでしょ?
「雨は嫌い。でもオイラ、水遊びは好きだよ」
岩タイプなのに珍しいですね。

公園から北へ進み阪急御影駅へ

「この駅、来たことあるよ!」
その通り、何度か阪急ハイキングのゴールで訪れたことがあります。
それにしてもこの写真、まるでμ'sの南ことりですね。『ラブライブ!』1期のOPでことりがこのように画面左下から現れていました。そういえば、キミ、雰囲気がことりに似てるね。
「ホント?」
そのせいかpixivにはことりとモクローが一緒に描かれたイラストも多数掲載されています。
なお、この日は彼女の誕生日でした。

工事中の香雪美術館の前を通り過ぎ、

小さな公園でひと休み。
「やあ、元気かい?」
「この子、動かないし、喋らないっチュ・・・」

ひたすら歩き、住吉川へ。
雨続きでしたがここは増水した様子はありませんでした。
「助けてくれ!オレみたいな炎タイプは落ちれば一巻の終わりだ!」

河川敷を上がり、魚崎駅から酒造の多いエリアへ。菊正宗酒造記念館では試飲もあったそうですが、ぼくは飲めないので割愛。

「いよいよここからは六甲アイランドッス!」
メルメタルと撮ったこの六甲大橋は車も歩行者も通行可能です。

橋を渡った先は・・・

公園でした。

「健康遊具もあるよ〜ん」
これは人間用だね。
公園を出て工業地帯へ出るとゴールのカネテツデリカフーズは目と鼻の先。

その直前にはほぼカニ神社が。
「これは豪華なカニだな。余もこれまで巨大なカニは見たことがない」
伝説のポケモンのソルガレオも驚く巨大なカニでした。どうせならキングラーを連れてくればよかったですね。



無事、時間内にゴールしてスタンプもGET。今回も1500人以上の参加者がいました。

ゴールしたところで六甲ライナーのアイランドセンター駅付近の足湯でひと休みしながらポケモンGOでもプレイ。この日は14:00〜17:00にフカマルが大量発生していました。
「フカマル・・・いっぱい・・・?」
それに因んでこの日はアローラ地方のメンバーに加えてフカマルをゲストに連れていきました。
「足湯・・・気持ちいい・・・」
源泉だったため少々熱めでしたが歩いた後にはもってこいでした。

ブログも久々だったので変な点もあるかと思いますがどうぞまたよろしくお願いします。次回は恐らく、阪急の西国街道かな?これの第2回にも行きましたが、生憎、写真がなくなってしまい残念です・・・。
そういうことで次回もお楽しみに♪

お疲れ様でした。

前回の記事の通り、五私鉄リレーウォークのこちらへ行ってきました。
 

この西代は鉄人28号のモニュメントで有名な場所です。
 

スタートから約1km程歩いた所にある若松公園にそびえ立っていました。
「大きくてかっこいいっチュ♪」
今日はえらく近くに寄ってきたね。
「近すぎた?」
ううん。人の顔が隠れるから都合がいいや。この近くも何かのイベントの時に通った覚えがありますあの日は確か雨だったような。だからこの日のようないい天気の日にリベンジできて良かったです。
 

そこから少々歩いた所にまた別の公園へ。そこでヘラクロスがこんなものを見つけました。
「これは毛虫かな?」
この写真の奥の紺色(?)のものはハチをモチーフにしていると何かで聞いたけどね。
「なんだかトゲトゲしてるね」
トゲゾーみたいで踏んだら痛そう・・・。
 
 

板宿商店街へ。ここには矢印もなく、自由に買い物や食事もできるようになってしました。
珍しく人通りの多い場所の写真ですが、人の顔が映ってなければいいでけど・・・。
 

板宿八幡神社へ行く最中の坂道から。肝心の神社は人が多かったため写真は断念。
「でもここからでも海が見えるわ!」
ベイリーフも海が好きみたいですね。
「もちろん!ゴールしたら行ってみましょうよ!ゴールは須磨浦公園だから海の近くよね?」
いいね!行ってみよっか!
 

以前、どこかの公園でカエル型の遊具を見つけましたがこの日もネズミ型の遊具を見かけました。
ピカチュウ「オイラと同じネズミさん♪かわいいっチュ♪」
砂場ということで地面タイプのフカマルも出してあげました。
フカマル「フカマル・・・砂・・・好き・・・」
りくざめポケモンというだけあって地熱が大好きなせいか気に入ってもらえました。出してあげて良かった♪
 

JR須磨海浜公園駅。ここがシャチで有名な「神戸須磨シーワールド」の最寄り駅です。あそこにも祖母と一緒にシャチやイルカのショーを見に行った思い出があります。
 

その駅から線路沿いに約1km程進むと網敷天満宮に着きますが、神社仏閣やお寺は難しそうなうえ、人も多いので詳しくは割愛。
この後、北へ進んで須磨寺へ行くはずが、道を誤り山陽須磨駅の方へ行ってしまいました。
 

なんとか途中で気が付き須磨寺の先でコースへ軌道修正できました。
 

「ベイリーフと見た所よりもっと海が近くなってきたよ」
ということはゴールも近いかな。
 

ラプラスと撮影した場所からは下り坂を進んでいくと須磨浦公園に到着。
 

駅前でゴール。
「五私鉄リレーウォークだからやっぱり参加者も多いな。京阪のときよりはちょっと少ねえけど3000人を超えたダスよ!」
この日のゴールではスタンプラリーのスタンプを押してもらった他にも須磨浦山上遊園のロープウェイや観光リフト等の割引優待券ももらえました。しかし、海へ行くし、無期限で使えるためこの日は未使用。また、キッチンカーやしらすの販売もあって大賑わいでした。
ということで、ベイリーフも行きたがっていたビーチへGO!
 

夕日を見るため一休みしたり、海に足を入れて涼んだり、波止場(?)のような釣りスポットで過ごしていると珍しく動物写真の撮影に成功しました。
何の鳥でしょう?サギ?川辺とかでもよく見かけるような鳥ですがこんな近くで撮影できたのは初めてでした。バードウォッチングをしたい方は海辺へ行くのも良いかもしれませんね。
 

そして18時頃に撮影できた夕日がこれ。先日行ったりんくうタウンに比べたら赤みには欠けますが、山へ沈んでいく様子もなかなか絵になりますね。これだから海へ来るとついつい長居してしまいます。
ピカチュウ「キレイっチュ♪」
ベイリーフ「ほら、やっぱり来て良かったでしょ」
ラプラス「海の水も冷たくて気持ちよかったしね」
フカマル「ビーチの砂浜に潜るのも・・・気持ち良かった・・・」
キングラー「オラも砂浜が居心地良かったダス」
ヘラクロス「また来たいね」
ポケモンたちも喜んでくれました。
 

前からの写真 with 鉄人28号もどうぞ。
みんながいると人の顔を映さずに済むというメリットもあります。
街に山に海とこの日は盛りだくさんなコースでしたがたまにはこんなコースも面白いですね。
次回の行先はどこでしょう?この次もお楽しみに♪