結局は「人」を非難するのは「神」ではなく「人」なのではないか🤔
「人」は「社会」の中で生きる。
「人」は「社会」の中で生きる。
なので、全ての元凶は「人間関係」にある。
「罪」と「罰」は、
社会生活を円滑に回していくための「法律」に過ぎない。
それを「宇宙」や「世界」に拡大投影したものが、
宗教的な「罪」と「罰」だろう🤔
本来、「人」が「人」に与えるだけの「罪」と「罰」を「神」が「人」に対して与えるものとしたのだろう🤔
「人」が「人」を支配するために。
なぜなら、
「神」が普段善良に生活している「人」に「罪」や「罰」を与えるはずがない。
なので、
善良に普段生活している人が理不尽な死に方をする理由がない。
つまらない「悪」人によって、理不尽に殺されたり、
突然の天災によって、大勢の人々が命を奪われたりする理由がない。
ちなみに「戦争」は国を動かしている「悪」による
人々の大量虐殺だろう🤔
だから、
「罪」や「罰」を清算すれば「神」に許される。
なんてことはあり得ないだろう🤔
