私が地雷だと思う婚活している女性の特徴
1、自分のこと女子という
婚活しているということは婚姻適齢期のはずです。少なくとも20は越えているはず。
そのくせ自分のことを女子という括りに入れる人はやばいです。正確には女性。
2、年齢より若く見られると自分で言う
なんでもそうですが実年齢がすべてです。若く見られるから若いとはなりません。
少なくとも若く見られる人より若い人でいい。年収が高く見られるとか言って年収低かったら意味わかんないだろ。
つまりこの話は意味わかんないんだよ。
それとやはり婚活している男性は子供を望みます。残酷ですが子供を産める確率が高いのは若い人であって
若く見られる人ではありません。
あとお世辞をマジでとらえるタイプなんで普通に性格的にも危険。
3、普通の男性でいい
残念ながらあなたが思う普通は世の中の高水準です。あとこういう人ってなぜか年下狙いが多い。
年下はあなたより若い人を好むのである。
4、専業主婦希望の無職、実家住み
専業主婦希望しているので現在は無職ですって意味が分かんない。別に働いて結婚したら
専業主婦になればいいのでは?
あとこれで実家住みとか寄生虫が宿主を親から結婚相手に乗り換えようとしているだけ。
ただただ今まで楽して生きてきた人間を無駄に養うほど男もバカではない。
以上です。もし全部自分に当てはまったら結婚は無理です。
最近、自分を養ってほしい女性と子供を産んでほしい男性のニーズのミスマッチを感じます。
そして養ってほしい女性も誰でもいいわけでない。それはわかるんですが自分の市場価値を理解してないから
結婚できません。
結婚相談所が魚屋で男性が料亭だとして、売れ残った婚活女性はサツマイモです。養ってほしい女性(サツマイモ)が結婚相談所(魚屋)で子供を産んでほしい男性(料亭)にアピールしても意味ないんですよ。料亭は魚が欲しいから魚屋に来てるわけで。
自分がまずサツマイモであると自覚すること。ここでサツマイモも料亭でいるでしょと思ったそこのあなた。いりません。必要だったらすぐに売れます。悲しいですがこれが現実。
そして今が1番若いんです。時は金なり。よく考えてみてほしい。