国会議員に『陳腐なCM』と揶揄され、激怒して提訴したものの、わずか秒殺で棄却された高須クリニックの高須克弥さん。

これを機に名前を『高須負けや』に改名
まぁ、一連の『イエス!高須クリニック』のCMを見ても意味不明なのは明らかなんだけどね...

ていうか、CM自体がドラマや映画じゃなくて宣伝目的なんだから、陳腐でも意味不明でも関係無いんだけどね。
で、意味不明と言えば『キャバクラ・ヨガ』
週刊文春で、林文科大臣が公用車で通っていた恵比寿にあるポジティブ・スター・ヨガ (PSY) というヨガのスタジオらしいんだけど...
その文春にエッチな想像を書き立てられるような記事を書かれて、訂正と謝罪を求めたのがオーナーの庄司祐子さん。

ホント、マスコミっていい加減ですよね
この店には、元アイドルやグラドルなど美人インストラクターが50名在籍していて...
女性がグループ・レッスンで料金が三千円に対して、男性が一万二千円 プラス入会金二万円。
女性インストラクターを指名して個室でマンツーマン・レッスンと目隠しオイル・マッサージ
しかも、レッスンの後には美人インストラクターと食事にも行けるというシステム。
どう考えても、キャバ...いや、あくまで健全なヨガのスタジオなんでしょう
また、庄司さんのことを『元AV嬢』なんて書いてありましたけど...

庄司祐子さんは元グラビア・アイドルなんですから、AV嬢みたいに簡単に脱ぎま...

思いっきり脱いでますね
でも、今は引退して真面目にヨガの普及の為に全力で...

全力で脱いでますよね
大体、インストラクター50名って、人件費だけで大赤字だろ?こんな意味不明なお店に、5年前から通っていたという林芳正文科大臣。

『あの店は健全な店です。』と、仰られるなら、さぞかし体も鍛えられたでしょうね

是非1回抜いて...いや、1度脱いで鍛えた体を見せて欲しいですよね