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「この問題わかる人?」
先生の問いかけに一斉に手を挙げる子供たち…
って…何でグーなん?
今日は息子の授業参観。
あたしは会社を少し抜けさせてもらい学校へ駆けつけたってわけ。
グーはまだ発表してない人。
人差し指で「1」は一回当たった人。
「2」は二回。
「3」は三回…
て感じで自己申告で手を挙げるらしい…。
なかなか分かり易くて良いんじゃない?
息子も結局三回くらい発表!!
指を3にして何度も手を挙げてた。優秀、優秀!!
(^o^)
授業が終わって息子に手を降り会社へ向かおうとした時、一人の男の子が…
「○○くんのお母さんですか?」
って寄って来た!
おっ!!息子の友達か?
「うん、そうよ~お友達?」
「あのぅ…」
何だか言い辛そう…
「なぁに?言ってごらん」
「あの…○○くんにいつも叩かないでって言って下さい!!」
へっ!?( ̄◇ ̄;)!
「え~~!!そーなのぉ!?ごめんね~」
咄嗟の事にそれしか言えず、学校を後に…
にしても…毎日叩いてんのか?
うーん言い聞かせなきゃ!!(-_-;)
本人に言われんくらい怖いのか…?
あたしの息子だからか…?
妙に納得してしまった!!
しかし……まだ君は小学校低学年だよ~~!!
先が思いやられるわ~
(TOT)
先生の問いかけに一斉に手を挙げる子供たち…
って…何でグーなん?
今日は息子の授業参観。
あたしは会社を少し抜けさせてもらい学校へ駆けつけたってわけ。
グーはまだ発表してない人。
人差し指で「1」は一回当たった人。
「2」は二回。
「3」は三回…
て感じで自己申告で手を挙げるらしい…。
なかなか分かり易くて良いんじゃない?
息子も結局三回くらい発表!!
指を3にして何度も手を挙げてた。優秀、優秀!!
(^o^)
授業が終わって息子に手を降り会社へ向かおうとした時、一人の男の子が…
「○○くんのお母さんですか?」
って寄って来た!
おっ!!息子の友達か?
「うん、そうよ~お友達?」
「あのぅ…」
何だか言い辛そう…
「なぁに?言ってごらん」
「あの…○○くんにいつも叩かないでって言って下さい!!」
へっ!?( ̄◇ ̄;)!
「え~~!!そーなのぉ!?ごめんね~」
咄嗟の事にそれしか言えず、学校を後に…
にしても…毎日叩いてんのか?
うーん言い聞かせなきゃ!!(-_-;)
本人に言われんくらい怖いのか…?
あたしの息子だからか…?
妙に納得してしまった!!
しかし……まだ君は小学校低学年だよ~~!!
先が思いやられるわ~
(TOT)
結構盛り上がった新年会。
三次会で行ったお店。
名前は「難破船」
う~~んちょっと意味深な感じ。^^;
だってオカマちゃんのお店なんだもの。
「いらっしゃぁ~い!」
鼻にかかった声ではあるがドスの効いた低い声。
「薔薇子で~す♪」
なんかおどろおどろしい名前が如何にも…
(・_・;
そこで聞いた話。
やっぱりオカマちゃん同士でも出会いを求めてて、そんな人たちばっかりのパーティーがあるらしく。
入り口で年下、年上、同年代と希望別に色分けされた腕輪を渡されお気に入りの相手とお喋りするしくみなんだって。
そのパーティー後どうなった?
「そんな野暮な事聞かないの!!」
って戒められた…
別に聞きたかないけどね
(~_~;)
そんな薔薇子ちゃん。
実家にゃオカマちゃんだって事内緒にしてるんだって……
「うちの親は厳格なのよ。」
そりゃちと厳しいねぇ。
(-_-;)
やっぱり性同一性障害に理解はまだまだ浸透されてないのだわ。

三次会で行ったお店。
名前は「難破船」
う~~んちょっと意味深な感じ。^^;
だってオカマちゃんのお店なんだもの。
「いらっしゃぁ~い!」
鼻にかかった声ではあるがドスの効いた低い声。
「薔薇子で~す♪」
なんかおどろおどろしい名前が如何にも…
(・_・;
そこで聞いた話。
やっぱりオカマちゃん同士でも出会いを求めてて、そんな人たちばっかりのパーティーがあるらしく。
入り口で年下、年上、同年代と希望別に色分けされた腕輪を渡されお気に入りの相手とお喋りするしくみなんだって。
そのパーティー後どうなった?
「そんな野暮な事聞かないの!!」
って戒められた…
別に聞きたかないけどね
(~_~;)
そんな薔薇子ちゃん。
実家にゃオカマちゃんだって事内緒にしてるんだって……
「うちの親は厳格なのよ。」
そりゃちと厳しいねぇ。
(-_-;)
やっぱり性同一性障害に理解はまだまだ浸透されてないのだわ。

