あまりにも部屋が汚いもんだから
ついに一日かけて掃除しました。


Beforeは汚過ぎて見せられないので


After↓
photo:01


photo:02




ベッドが汚いですがお気になさらずw


新しい家具が欲しいなー( ´ ▽ ` )ノ



ノシ


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ふと思った。


本気でデザインとお酒の勉強をしよう。


就活をしていない状況で、
自分のしたいことも正直わからなかった。
でもわりとしたいことって限られている。
するとしたらデザイナーかバーだな、と。

私はこの就職難な世の中で、
したくもない仕事を無難にこなして行くのは嫌だ。
そんな人生に理由を見出せない。
就職するのは大事かもしれないが、
だったらアルバイトしながら夢を追いかける方が何倍も意義のある人生だと思う。

あまりに現実味がないかもしれない。
しかし、日本人に足りないのは、
夢を追いかけるという強い意思だ。


安定を求めるのは悪くない。
ただおそらく安定は私には似合わない。


だからこそ自分の人生、
楽しくなるように自分でプロデューサーしようじゃないか。


まぁだからといって就活はするけどね←


以上、戯れ言でしたノシ

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昨日(一昨日?)、ヨシヒコ氏のお誘いで下北沢はサルーンというバーにて、
常連のかおる嬢のカウントダウンパーティーに言ってまいりました。


サルーン自体は何回か行ったことがあったのですが、
今回は初対面の人がほとんどだったのでドキドキが半端なかったw

着いてみると見事に女の子ばかり…。
何この美女軍団\(^o^)/


プルプル人見知り全開で自己紹介をして、
ヨシヒコ氏の影に隠れました←
知らない人ばっかりの所だと、
お酒が進む進む(笑)

そのうちくまちゃん♂となんとか打ち解けてだんだん盛り上がってきました(気分が)。

そこへ何故かマスターからかおる嬢へ、
誕生日ケーキならぬ誕生日おでんがプレゼントされて大盛り上がり。


その後は指スマやったり、
テキーラの美味しさに目覚めたり、
バカップルスキルを発動させたり、
SM談義に華を咲かせたりとかなりカオスでした。
3時くらいにかおる嬢に胸を揉み揉みしながらお別れをし、
ヨシヒコ氏の家に帰宅。

サルーンに行くと大体カオスになりますが、
今回もかなりカオスになって楽しかったですw


今週だか来週だかまた居酒屋ナイトやるみたいだから、
また行きたいなあ(*´∀`)


ではノシ


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私はよく不安になる。


理由は単純で、
ひとりでいる恐怖心からくるものだ。


特に自分の家にいるときは酷いもので、
メールさえ誰からも届かないときは
自分は世の中から忘れられているのでは、
とさえ思う。


横になっていると余計にそうだ。

最近はひとりではほとんど眠れなくなってしまった。


とりあえず部屋が汚いせいにはしているが、
明らかに精神的なものなのはわかっている。

でも薬には頼りたくない。
ある意味これは私の意地みたいなものである。


そんなものに頼るほど私は弱くない、と世間に示したいのだ。

全然そんなことはないのに。


私は弱い。

誰かに好かれていないと、
誰かに愛されていないと、

毎日が不安で不安で仕方ないから
コミュニケーション障害なりに相手に好かれようと必死になる。


はたから見たらかなり滑稽だな、
と自分でも思う。


いっそのことひとりで生きていけたら、
と何度も思ったが、
自分を変えるのはなかなか難しいもので、
ひとりで生きていくなんて私には生涯無理そうである(笑)


だから私はこれからも恐怖心と戦いながら、
必死に生きていくのである。


我ながら中二病乙(笑)。


ノシ


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昨晩(現在進行形ですが)、元カレのたっての希望で
2人きりでの宅飲みをしました。


私は彼の「なにもしない」を信じて、
せがまれるまま同じ布団に入りました。


しかし、信じた私がバカだった。


正直、抱きつかれるだけでかなり不快だったのですが、
それで彼が満足するならと、
必死で耐えていました。

しかしちょうどウトウトし出した頃、
彼の腕が不穏な動きを始めたのです。

なぜか私の胸元でもぞもぞさせている。
まさか、とは思いましたが、
やはり胸を揉み始めました。

このまま拒まずに揉ませていたらどうなるか知っていたので、
即座に振りほどき距離を起きました。
しかしまたウトウトし出した頃、
懲りずに触ってきたのです。

ついにブチ切れた私は布団を離れ、
今に至ります。

さらに私の逆鱗に触れたのは、
寝ている間幾度となく私の携帯を見ようとしたことです。

あぁ、もう無理だと、本気で思いました。


はっきり断れなかった私にも問題があるのは分かっています。

しかし、そこまでされる筋合いはありません。

もう本当に、
縁を切るべきなんだと感じた瞬間でした。


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