あやかの家の前にいて・・・・・
あやか 「ここだよ」
みき 「大きな家だね~」
あやか 「入っていいよ!」
みき 「え!いいの?」
しょう (きた~ここか~。ん?あいつ入る気か?)
しょう 「まて!みき!」
みき 「なんでいるの?しょうストーカーしてた?」
しょう 「みっみきには、かんけいないだろう!」
しょう 「それより、あやかちゃんち、俺も行っていい?」
あやか 「う、うん、いいけど・・・」
あやか (何でここにいるんだ?まあいいか)
みき 「うわー。気持ち悪い人きた~」
あやかの家にいて・・・・
あやか 「どぞー」
お母さん 「あやかおかえりー。早速お友達出来たの?」
みき 「はっはい、みきです。」
しょう 「こっこんにちは」
お母さん 「今から、飲み物持ってくるね!」
それから、30分後・・・・・
しょう 「あ~楽しかった~」
みき 「もう帰るね」
あやか 「う、うん」
みき 「また、明日~」
しょう 「じゃね~~」
次の日・・・・学園では・・・・
あやか 「みきさん、おはよ~」
みき 「みきでいいよ!」
あやか 「じゃあ、みきおはよ~」
みき 「あやか~おはよ~」
あやか 「昨日の話の続き聞かせて」
みき 「スマイル学園のこと?」
(注)第3話での帰り道の時の話
あやか 「勝手って、どうゆうことなの?」
みき 「勝手にきめられたの」
あやか 「勝手って・・・・」
みき 「勝手なの・・私たちにとって大事な学園なのに・・・」
みき 「この学園は3年前に作られてるの」
あやか 「3年前?ってことは新品?」
みき 「私も3年前ここに入学してきたの」
みき 「最初は、浜っこ学園って名前だったんでよかったんだけど」
みき 「それからすぐ、先生が・・・」
みき 「やっぱり、浜学園にしますって」
みき 「それから、先生たちが名前を毎日変えてきて・・・」
あやか 「そっそれって・・・確かに勝手・・・」
みき 「それで、スマイル学園って私たちが皆で決めたの!」
あやか 「そっそっか。教えてくれてありがと!」
みき 「あともう1つこの学園みんなで決めた事があるの!」
あやか 「何?」
つづく