Brett garsed 「undoing」すごく久しぶりにブログ更新です。今日はブレッドガーストさんのundoingの冒頭のコピーです。https://youtu.be/-LGf42Xd3Vc音だけ聞いてると地味なんですが、映像を見ると「そんな事やってたのか!」ていう驚きフィンガーピッキングと音使いが満載です。プレッドさんの演奏は、いつ聞いてもすごい。
Andy Timmons 「Super 70's」Andy Timmonsのアルバム「That Was Then This Is Now」から「Super 70's」ギターソロのコピーです。Andyさんのエッセンスがギュッと詰まった佳曲です。この方の演奏は、フレーズの抑揚や歌わせ方などとても勉強になります。たくさん修行して、いつかまるまる一曲コピーできるようになりたいものです。近々、ビートルズのカバーアルバムがリリースされるみたいですね。そちらも楽しみです。
Joe Satriani 「Rubina's Blue Sky Happiness」Joe Satrianiのアルバム「The Extremist」から「Rubina's Blue Sky Happiness」ギターソロのコピーです。とてもシンプルなコード進行なのですが、浮遊感のある音使いといつもながらの流れるようなレガートフレーズでジョーサトらしさがあふれる佳曲となっています。
Richie Kotzen 「High」明けましておめでとうございます。ずいぶんと更新をさぼってしまいました。今回のカバーは、richieの「high」ライブバージョンです。エモーショナルなムードがたまらない演奏です。今回は、youtubeで懇意にさせてもらっているyakinikuajiさんに作って頂いたバッキングトラックに合わせて演奏してます。yakinikuajiさんのチャンネルはこちらです。ぜひチェックしてみてください!かっこいい動画満載です!http://www.youtube.com/user/yakinikuaji?ob=0
Nuno Bettencourt (Extreme) 「Hip Today」Extremeの4thアルバム「Waiting for the Punchline」より「Hip Today」のギターソロをコピーしてみました。ヌーノのプレイは全般的に大好きなのですが、この4thアルバムは以前のアルバムとはまた一味トーンやフレーズが違っており、お気に入りの一枚です。
Nuno Bettencourt (Extreme) 「Rest In Peace」前回に引き続きExtremeのコピーです。3rdアルバム「III Sides to Every Story」より「Rest In Peace」のイントロとギターソロをコピーしてみました。まずはイントロです。ストリングスによる厳かなイントロから一転、ジミヘン調のフレーズがたまりません。ヌーノらしいひねりの聴いたオブリがカッコいいですね。続いてギターソロ。イントロと違って今度はメロディアスなプレイとなっています。ソリッドなトーンが気持ちいいですね。で、ソロ明けはまたもやジミヘン調です。というかジミヘンそのものですね。
Nuno Bettencourt (Extreme) 「Shadow Boxing」Extremeの4thアルバム「Waiting for the Punchline」より「Shadow Boxing」のギターソロです。数々のお気に入りのギタリストの中でも自分にとってヌーノは別格の思い入れがあり、なかなか手が出せておらず今回が始めてのカバーとなります。ヌーノは間違いなく素晴らしいソロイストですが、抜群のタイム感で繰り出されるリズムプレイにこそ真骨頂があると思います。いつかヌーノのようなリズムプレイができるように、精進したいものです。
Steve Vai 「Attitude Song」Steve Vaiのアルバム「Flex-Able」より「Attitude Song」のギターソロです。今でもよくライブで演奏されている曲ですね。このアルバムに収録されている他の曲と同様、とても変わった曲です。
Richie Kotzen 「The Deece Song」リッチーコッツェンの3rdアルバムのラスト曲「Electric Joy」から「The Deece Song」のギターソロのコピーです。ウォームなトーンと全編に漂う牧歌的な雰囲気が心地よい佳曲です。このアルバムは本当に捨て曲無しの名盤です。ソロ以外のパートも含め、いつか全編丸ごと弾けるようにがんばろう。
Richie Kotzen 「What is」Richie Kotzenのアルバム「What is」からアルバムタイトル「What is」のエンディングソロをコピーしました。このアルバムは全くギターものではなく楽曲中心のアルバムなのですが、僕の中ではElectric Joyに並ぶとても大好きなアルバムです。その中でもこの曲は特にお気に入りの一曲です。イントロのアルペジオからこのエンディングまで、一貫して漂う切ないムードがたまりません。一秒も聞き逃せない名曲です。