FOR MAMA
スマホにかじりつく
副業をやめて、
子供との時間を守りながら
月10万円稼いだ話
夜10時半。
子供の寝かしつけが
やっと終わり、
疲労困憊の体で
ソファに倒れ込んで
いるママさんへ。
「今日も子供に
『ちょっと待ってね』って
何回言っちゃっただろう」
そんな自己嫌悪に
陥りながら、
暗い部屋で
スマホの光を
見つめていませんか?
はじめまして、
あおいです。
以前の私は、
子供がリビングに
入ってきた瞬間、
ハッとして、
操作していたスマホを
ソファのクッションの下に
隠していました。
そして、
引きつった笑顔で
「どうしたの?」
と声をかける。
ノウハウ通りに
「毎日100件いいね」を
こなすために、
スマホにかじりつく毎日。
「ママ遊んで」
と言われても、
「ちょっと待ってね」
と繰り返す。
子供の寂しそうな
横顔を見るたびに、
「私は母親失格だ」
と胸がギューッと
締め付けられていました。
家事を手伝わない夫に、
「あなたがもっと
稼いでくれれば」と
心の中で
八つ当たりする自分も
嫌いでした。
そんな私が、
スマホを触る時間を
劇的に減らし、
子供との時間を
一番に守りながら、
月10万円を
稼げるようになった
理由があります。
最初は、
「データを活用するなんて
普通の主婦の私には無理」
と、頑なに
拒否していました。
でも、
夜中に恐る恐る
ツールの画面を開いた時、
衝撃的な事実を
突きつけられました。
完璧なママを
演じて書いた記事は
誰にも読まれていないのに、
「子供にイライラしちゃった」
という失敗談のところで、
3人のママが
5分以上も画面を
止めていたんです。
私は、
毎日何時間もかけて
いいね周りをする
必要はありませんでした。
データが教えてくれる
「読者が本当に
共感している場所」に、
そっと情報を
置いておくだけ。
作業時間は、
1日たったの30分に
激減しました。
今でも私は、
パソコンを開く時、
「子供をほったらかして
いるんじゃないか」
という小さな罪悪感が
胸をチクりと刺します。
でも、
「時間がない」と
イライラすることは
なくなりました。
作業を仕組み化
したおかげで、
子供の「遊ぼう!」に
いつでも「いいよ!」と
言える心の余裕が
できたからです。
もしあなたが、
副業の作業に追われて
疲弊しているなら。
そして、
子供との時間が減ることに
罪悪感を感じているなら。
データに頼る
「賢い省エネ副業」を、
覗いてみてください。
最後に:1人で頑張るママへ
あなたは充分、
頑張っています。
これ以上、
自分を責めないで
くださいね。
戦う場所を
変えるだけで、
世界は変わります。